安倍晋三首相が29日、米上下両院の合同会議で日本の首相として初めて行った演説について、バイデン米副大統領は「アジア諸国に共感を示したことに最も好感を持った。首相は日本側の責任を非常に明確にした」と評価した。演説終了後、議事堂で産経新聞などの取材に応じた。 ゆうき「結局、愛の欠如を問題にしているのだが、戦争中のことだからねぇ。戦争中でなかったら、慰安婦はただの売春婦としてしか扱われなかったであろうと思う。戦時下においても人間としての理想を追求するように求められるのが日本人であるのだ。バターン死の行進なんてのもそうで、捕虜を送り返そうとしたら死んでしまったのだ。捕虜にする前に投降した日本兵を殺していたアメリカに非難する権利があるのか」
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