勇気が湧いてくるブログ

ニュースにゆうきがコメントを書くブログです。悪の組織VSアメリカ帝国の激闘をウォッチしたいと思います。

政治【その他】

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自民党の稲田朋美政調会長は1日のBS朝日の番組収録で、安倍晋三首相が夏に発表する戦後70年談話について、「首相は先の大戦への反省と戦後の歩み、未来志向という3つの柱にずっと言及されており、それが中核になる」との見方を示した。

 「侵略」や「植民地支配」「おわび」の文言を使わなかった首相の米上下両院合同会議での演説については「アジア諸国に苦しみを与えた事実から目を背けず、歴代内閣の歴史認識を引き継ぐという一貫した姿勢で演説された」と評価した。
ゆうき「国際社会で非難されていることは、大日本帝国の『愛の欠如』なんだよな。とは言っても、自国民が生き残ることが最優先でやらなければならなかったことであって、外国人が当時の日本人の愛を得られなかったからといって非難しても仕方ないと思う。そんなことを言うのならもっと強くなって、自国の中で愛を盛んにすればいいのだ」
安倍晋三首相は25日のNHK番組で、8月に発表する戦後70年談話について「(歴代政権が)重ねてきた文言を使うかどうかではなく、安倍政権として70 年を迎えてどう考えているのかという観点から談話を出したい」と述べ、過去の植民地支配と侵略に「痛切な反省と心からのおわび」を表明した村山富市首相の 戦後50年談話の文言をそのまま用いることに否定的な考えを明らかにした。
首相は「村山談話、戦後60年の小泉純一郎首相の談話を全体として受け継いでいく」と改めて表明した。その上で、日本の戦後の歩みについて「先の大戦に 対する痛切な反省と同時に、戦後70年、自由と民主主義を守り、アジア、世界の発展に大きな貢献をしてきた」と強調。新たな談話では「日本の未来に対する 意志をしっかりと書き込みたい」と説明した。
「反省とおわび」に関しては、「今までのスタイルをそのまま下敷きとして書くことになれば、『今まで使った言葉を使わなかった』『新しい言葉が入った』 というこまごまとした議論になっていく」と語り、談話の趣旨は継承しつつ、文言全体を大幅に見直す可能性も示唆。「キーワードを同じように使うことではな いのか」との司会者の問いに、「そういうことではない」と明言した。
ゆうき「反省とお詫びではなく、世界に貢献してきたということを強調するのか?」
2013年の参院選では12.8%の人が「最も利用したメディア」として掲げた選挙公報(※第11回政治山調査より)。今回の衆院選でも陣営ごとに工夫を 凝らした選挙公報が配布されていますが、一部には過激な内容を含むものも散見されます。選挙公報の記載内容には、どのような制限があるのでしょうか。

選挙公報は、候補者から申請のあった掲載文をそのまま写真製版(データ入稿ではない)で印刷されます。決まっているのは写真と氏名それぞれの場所と大きさだけで、それ以外は定められたスペース内で自由に表現することができます。

とはいえ、多くの住民の目に触れることになるので、以下のような注意事項があります。
(1)選挙公報の品位をそこなう記載
(2)虚偽事項の記載
(3)非合法または刑事犯罪を構成するような記載
(4)利害誘導にわたる記載
(5)他の候補者の選挙運動にわたる記載

ただし上記は、「あくまでも注意事項に過ぎず、その上で候補者が掲載を希望する内容を、選挙管理委員会は拒否することはできません」(石川県選挙管理委員会担当者)とのこと。

表現の自由や選挙活動の自由を保障することは大切ですが、否応なく目にしてしまう人たちへの配慮も必要なのではないでしょうか。
ゆうき「次の選挙は基本的に自民党に入れるけど、玉木雄一郎さんが落選すると困るので成り行きで玉木さんに入れる可能性もある。せと隆一さんには入れない」
秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまが高校生による手話のスピーチコンテストに出席し、初めて手話であいさつをされました。

眞子さま:「私は現在、手話を学び始めたところです。(出場される皆さんは)自分の思いや考えを豊かな手話で表現して頂きたいと思います」
このコンテストは、全国から選ばれた10人の高校生が言葉の力や学びたいことを手話を使ってスピーチするもので、今回が31回目になります。眞子さまが お一人で出席するのは初めてで、宮内庁によりますと、以前から手話を習い、練習を繰り返されていたということです。眞子さまは終了後、出場者に直接会って 「感動しました。新しい発見がありました」と話されました。
ゆうき「酒井法子の蒼いうさぎみたいだな」
民主党の菅直人元首相は16日、国会内で記者会見し、東京電力福島第1原発事故をめぐり、安倍晋三首相が「菅総理の海水注入指示はでっち上げ」と題した メールマガジンを配信し、現在もネット上で掲載しているのは名誉毀損(きそん)だとして、安倍首相に対し、該当するメールマガジンの削除と謝罪を求め提訴 したことを発表した。

安倍首相のメールマガジンは平成23年5月20日付配信。首相は「東電はマニュアル通り淡水が切れた後、海水を注入しようと考えており、実行した。しか し、やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だった」と記載。その上で「海水注入を菅総理の英断とのウソを側近は新聞・テレビにばらまい た」としている。

菅氏は「内容は全くの虚偽の情報に基づく。私の名誉を著しく傷つける中傷記事だ」と述べた。
ゆうき「どういう事なんだろうね〜。菅さんが原発を爆発させたということ?」

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