2007/12/28 「22日は中山&予想TV(巻き返し4)」
21日は週末の準備と予想配信原稿であっという間。
22日の土曜はラジオ日本出演のために12時前に中山競馬場着。
担当は7Rから9Rで、8Rをエイワムサシ穴で的中させて安心。
荒れ目のレースを的中させるとインパクトが違うとのこと。
年内の解説はこれで終了。来年は金杯当日からスタート。
10Rから12Rが担当時間帯の開催となり、この日は年始1回目で清水成駿さんとのダブル解説
という緊張の時間を過ごす事になる。
清水さんとは2度ほど面識があり、丁寧に接して頂いて恐縮至極。
以前の「競馬界に喧嘩売らせて頂きます」をお読み下さったそうで、
そこでの取材についてお褒めにあずかったことがある。
夜は競馬予想TV。有馬記念のために30分拡大版。本番前に念願の安田美沙子を目撃。
馬なで最終回だからラストチャンスだった。ただタレントしては東原の方が好み。
スローになるかハイになるかのペース判断が議論の全てとなった印象。
ハイペースになると疑わなかった(ならない有馬は見たくない)が、
万一スローになってもロックドゥカンブは対応可能なので、
その際のために複勝を最も厚く勝負しておいたのだが・・・。
終了後の打ち上げは、原稿配信のために帰宅しなければならない身、今年も参加できず残念。
なお次回は大晦日の夜更新です。
大賞典はフリオーソ本命で。トップサバトンを穴で警戒したい。
ヴァーミリアンも勝ち負けだろうが前走の反動は気になるところ。
ならばブルコンの巻き返しの方が怖い。デルタは切り。
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