1991年10月27日(日) 第104回天皇賞(秋)(GI)芝2000m 確かその日は曇っていたか雨だったか、暗いイメージが浮かんできます。 その頃になると僕もだいぶ競馬慣れっつーか、結構勉強したので、今日が天皇賞 ってことは分かっていた。 部屋のメンバーも「ここはマックしかおらへんやろ!」で意見が一致。 相手はプレスラスニーとホワイトストーンの2点。 同階の者と合計し、1点15000円の2点で30000円を賭けたのでした。 レースは好スタートを切り、2コーナーも難なく通過。最終コーナーを回って 後続を突き放しゴール! ところが・・・・ 問題なく通過した2コーナーで豊がまさかの斜行。結果18着。 天国から地獄へ落とされた競馬人生最初の出来事であった。 あの頃からだったんだよなぁ・・・東京では豊は勝てないってジンクス・・・ ま、今は全然そんなことないけど、90年前半はジンクスになってました。 プレクラスニー 父クリスタルパレス 母ミトモオー 母父ヴイミー |

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