まだまだ偽者シリーズ パナソニックなのかソニーなのか ハッキリしてくれ! ま、パナソニックもパナソアニックになっているのだが・・・爆 |

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こんにちは、ゲストさん
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まだまだ偽者シリーズ パナソニックなのかソニーなのか ハッキリしてくれ! ま、パナソニックもパナソアニックになっているのだが・・・爆 |
1993年5月30日(日) 第60回 東京優駿 芝2400m 数日前からスポーツ新聞はダービーで彩られていた。 中でも、ウイニングチケットの情報が一番多かった。 前走皐月賞で瞬発力勝負に負けたウイニングチケットが、ハイペース必至であろうダービーには 合うだろうと持ち上げた結果だ。 それに輪を掛けて加熱した原因は騎手、柴田政人である。 「ダービーを勝ったら騎手を辞めてもいい」という発言だ。(本当かどうかは知らないが) もう当日になると異様な雰囲気であった。 雰囲気としてはウイニングチケットが勝つのが当然みたいな・・・だがオッズは三つ巴。 1番人気はウイニングチケット 3.6倍 柴田政人 2番人気はビワハヤヒデ 3.9倍 岡部幸雄 3番人気はナリタタイシン 4.0倍 武 豊 もう他の馬の入る余地のない世界であった。 僕の馬券としてはビワハヤヒデがお気に入りだったのでビワからのチケットとタイシンの2点 レースは4コーナー回って直線に入るとチケットとビワの一騎打ち。 すると大外からナリタタイシンがやってくる。 これが本当の三つ巴。 まるでテンポイント、トウショウボーイ、グリーングラスの有馬記念を再現したような・・・ 最後にはチケットがハヤヒデを半馬身引き離してゴール。 ビワが負けたのは悔しいが、柴田の嬉しそうな顔を見て「おめでとう」と言ったものだ。 それにしてもこのレースに出ていた騎手の半分以上は現役でない・・・歳を感じる^^; ウイニングチケット 父トニービン 母パワフルレディ 母父マルゼンスキー |
パッと見ソニー製ですが よーく見ると SQNY って・・・ どう読めばいいんだ!爆 |
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