普通の平面図に見えますが・・・・ えーーーーっと・・・・どっから入るの? トイレから?爆 |

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こんにちは、ゲストさん
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1994年4月17日 第54回 皐月賞(GI)芝2000m いよいよ牡馬クラシック第1弾、皐月賞がやってきた。 ど本命ナリタブライアンは昨年暮れの朝日杯を楽勝した後 今年に入って共同通信杯4歳ステークスに出走し、2着アイネスサウザーに4馬身ちぎって圧勝。 続くスプリングステークスを2着フジノマッケンオーに3馬身半の圧勝。 これで皐月賞はナリタブライアン・・・いや3冠が獲れるであろうの話まで出て来た。 唯一マスコミが不安視したのは、今度の皐月賞が10戦目となり、疲労がピークではないのか? 確かに昨年8月デビュー以来ほぼ月に1度のペースで出走しており、体質の弱い馬であればもう限界かもしれない。 だがレースではそんなもの何処吹く風だった。 中段外を(1枠なのに)回っていつもの勝ち方である。 この世代に敵はいそうもない・・・つーか他が弱かった。 ナリタブライアンがレベルの低い馬だった・・・ってことはない。 強かったのだ・・・ただ、回りが弱かった。そうただそれだけのこと。 そう・・・ディープインパクト時代と同じ様な感じ。 あの白いシャドーロールが大外から見えた時に勝ちを確信する・・・ あの社台の勝負服が大外から見えた時に勝ちを確信する・・・ パターンが見事に一緒なのである。 もうデジャヴ状態そのものであった^^ |
今までターゲットのみを使って予想を頑張ってみたが、不満な点が・・・ 1、ターゲットにもその馬のタイプ(逃げや先行など)が書いてあるが 今までの結果を見ているとどうも違う。 2、よって、展開が見えないので穴を買っても貢献度が低い。 3、ターゲットの中にも指数みたいなものがあるが、あれも何を基準にしているのか 解らないので、信用できない。 4、自分がやりたいのは、血統ではあるが血統だけでは馬券は取れない。 それを1頭づつ見ていって着順を見ながらマークを付けるので馬券が堅い。 5、結果、馬券が外れると悔やむ。 この6週間の結果から、元々使っていた西田式スピード指数をまた使っていこうと思う。 なぜなら指数表は 1、展開が読める。 2、ペースが読める。 3、着順に惑わされず馬を選べる。 そこで考えたのだが、スピード指数で基本馬を挙げつつ、 補強として血統から穴馬を探す・・・ これなら穴馬を着順から蹴落とすことも少なくなるだろう。 本当ならスピード指数、血統、調教でやっていきたいのだが そうなると1場分くらいしか出来ないな・・・ 補足になるが、血統で面白い事が解った。 今開催している中山と阪神は勝ちきる血統が少ない(それなり)だが 中京とかになると、本当にバラバラ。 芝1200mにしてもバクシンオーの天下だと思っていると(3/11日は3R) 2Rは他の馬が買った。そう、バクシンオーの天下は認めると、他の種牡馬はって言うと ほぼ均等なのだ。 なので、場所によって指数、血統の重要度を買えればいいのだ。 今日はあいにく後半崩れてしまったが、今週末はターゲットだけでなく 西田君表も使ってWで予想してみる。 |
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