日常にお笑い&てげてげ競馬血統予想

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天皇賞(春)個別評価

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第135回 天皇賞(春)(GI)芝3200mの個別評価といきましょうか!
データは過去10年からで、菊花賞、天皇賞を参考とする。

アイポッパー・・・・ステイヤS、阪神大賞典と連勝。昨年の天皇賞は4着。今回も複圏内堅そう。 
アドマイヤタイトル・父アドマイヤベガは連絡み無し。今回能力も足らない。 
アドマイヤモナーク・昨年の天皇賞14着。今回もまだ実力不足か? 
ウイングランツ・・・父Dインザダークは菊花賞ではいいが、こと天皇賞となると・・・ 
エリモエクスパイア・父はミスプロ系。ミスプロ系ならエルコンドルパサー産駒なら・・・ 

スウィフトカレント・天皇賞秋の好走は光ったが、そこからの上昇が見込めない。
ダークメッセージ・・やっとオープンを勝ちあがったばかり。ま、大穴候補としては・・・ 
デルタブルース・・・メルボルンCは天晴れ最近の瞬発力レースに対応できないような・・・
トウカイエリート・・全レース惨敗も末は確実。サンデーの生き残りとして頑張って欲しい。 
トウカイトリック・・勝ち味に遅い馬だが、この距離なら勝負出来そう。
 
トウショウナイト・・2年前の天皇賞4着。血統の割には距離合うが、連下まで
ネヴァブション・・・ニックスから見ると京都合いそうだが、菊花賞は惨敗も3連勝中。 
ファストタテヤマ・・切ると来るの法則に嵌る馬。買わないと怖いので一応買っとくか?^^;
フォルテベリーニ・・H戦ばかりで今回58キロは酷じゃないか?
マイソールサウンド・父タマモクロス&高齢好調で、先行馬での大穴候補と考える。

マツリダゴッホ・・・ニックス的にはエアシャカールと一緒。プラス横典とくれば買うしかない。
メイショウサムソン・菊花賞4着で、やはり距離は合わない。適距離は1800〜2000でしょ?
ユメノシルシ・・・・1600万クラス勝ったばかりだが、芝Rは近3走全連対。ニックス2着まで。

このレースは皐月賞同様、中団組が多そう&京都2週目で前残りを考えないと危険。

距離が長いので騎手も重要な役割になるため、長距離実績ある騎手も押さえておきたい。

ダンスインザダーク

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1996年11月3日(日)第57回 菊花賞 芝3000m

弥生賞で勝利を収めた後、上位を争うであろうと見られた皐月賞を熱発で回避。
ひと叩きのつもりで挑んだプリンシパルSを快勝後、日本ダービーでは2戦2勝馬にクビ差負け……。
ダンスインザダークにとって、春はやりきれない季節でした。

ひと夏を越えた秋。菊の季節到来に、黒味を帯びた鹿毛のダークはターフに戻った。
前哨戦の京都新聞杯を危なげなく勝って、当然のように1番人気で第57回菊花賞に挑みました。

逃げると思われたナムライナズマの出遅れで始まった淀の3000m戦。
レースは、前走セントライト記念(GII)を勝利してここに挑んできたローゼンカバリーの先導により
始まりました。ダンスインザダークは8枠17番から発進して後方6番手の位置にいました。
GIIウイナーが作った序盤1000mのラップは1分1秒9。

ローゼンカバリーは、そこから更にペースを落として、2000m通過時点が2分7秒0。
ややスローから中だるみの超スローペースへと先行有利な展開。

ダンスインザダーク&武豊は内ラチ沿いを先行集団6番手くらいの位置にいました。

そして4角から最後の直線で、多くの馬が外へ外へと膨らんで行きます。
武豊は外へ出すのではなく、内から抜け出して行こうという感じでした。

しかし、そこでピンチに立たされたのだった。
バテた馬に進路をさえぎられてしまい、馬群の中での位置がどんどん下がって行ったのだ。

「ダンス、ピンチ!ダンス、ピンチか!!」杉本清アナの絶叫がTVから響いてくる中、
先団につけた他有力馬達がバラけてきた時、ダークの姿はそこには無かった。

4角を回る時点では後方6番手(先頭から12番目)まで下がったのだった。

しかし、そこからが武豊の凄いところ?
最短距離の内ラチ沿いに進路を取っていました。
そして、直線。内から先に抜け出したフサイチコンコルドを、外からロイヤルタッチが競り勝ち
ここで決まりかと思われたのだが、ダンスインザダークが、そのまた外側から強襲。

なんと、スピードを落とすことなく、いつの間にか内から外へ持ち出していました。
ビックリしたのを覚えている。ダークが徐々に差を詰めて、
ロイヤルタッチを半馬身交わした所がフィニッシュでした。

上がり3ハロンの推定タイムは33秒8の豪脚&鬼脚。勝ち時計は3分5秒1。

2着はロイヤルタッチ、3着はフサイチコンコルドが入った。

しかし、菊花賞後、その豪脚の代償としてダンスインザダークが支払ったものは「屈腱炎」でした。
これで引退となった訳だが、今後の事を考えると非常に残念であった。

最上級の自演自作。

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差別的政策が何の疑いや、国民の反感、躊躇いもなく次々と通過していく様を見ていると、
一体全体、現代の日本の人間の思考・思想はどうなっているのか?と疑問に思う。
フェミの活動が活発になるにつれて、それと共に日本が狂ってきたように感じているのは、
恐らく私だけではないだろう。まだまだ、気付いていない人の方が多数ではあるが・・・

少子化の問題など、特にそれの典型である。
「女性は子供を産む機械」発言に際し、フェミ党率いる女性軍団から、このような苦言が出た。

『女性だけが頑張っても少子化は止まらない』

正直、意味が分からない。
生活スタイルやら、豊かさやら、何やらと贅沢な話が絡んでくれば確かに複雑なのだが、
基本的に、「子供を産む性である女性が頑張れば、少子化は100%止まる」
性教育を習ったばかりの小学生でも分かるくらい当たり前の話だ。
また、全般的に努力を怠っている人間が、「頑張る」という言葉を使うのも同義的に納得いかない。

また、この問題やこの発言以前から、フェミが口を揃えて言っているセリフが、

『子どもを望む女性が、産み育てたいと思えるような環境整備を』である。

これまた意味不明だ。
子供を望む女性が産めないと言うほど、日本はまだまだそこまで堕ちてはいない。
寧ろ、「子供を産むだけが女性の仕事ではない」と、
案に少子化を招くよう持ち掛けたのは、他ならぬフェミ自身である。
実際、そのお陰で10代の中絶より、30代の中絶数が上回る結果となっている。
世の女性達に、出産よりライフスタイルの維持に目を向けさせ、
意図的に少子化となる状況を生み出しておきながら、
「少子化は出産環境の整備が行き届いていないから起こっているのだ」と提唱しているのである。

これでは、
『子供を産んでほしければ、それ相応の優遇対策を作れ!
 女性が好きな事しながら出産できるような夢の制度を!
 そうしなければ、この先ずっと女性達に少子化を続けさせるぞ!』

という、ただの脅しか、遠回しな脅迫でしかない。
その手のプロである暴力団でも、こんな執拗・悪質な事はしない。

事実、オーストラリアではフェミニストの主張・見解から離れた途端に、
まるで今までの苦労が嘘だったかのように、少子化が解消する傾向に転じた。
あれやこれやと差別政策を考える必要など、最初からなかったという事である。

つまり、この方法は他国のフェミニストも使っている、女権拡張の常套手段なのだ。
自ら少子化を招き入れ、それをネタに国家を強請るなど、最上級の自作自演である。

確かに子供を望むなら仕事を諦めるしかない現状。(産休はあるけど)
僕としては3年間は産休として確保できないかと思っている(その間の給料は全部払えないけど)。

『子どもを望む女性が、産み育てたいと思えるような環境整備を』と考えるのなら
仕事はやはり辞めるしかない。育児施設の数をそれだけ確保できるわけじゃないから。

要は贅沢をそのまま・・・上手くいけば生活レベルを下げずに楽できる発想。
我侭な発想そのままである。基本的にこの考えでは、あくまで仕事優先で子供は2の次的発想だ。

そんな女性が拡大すれば、おのずと夫の給料は伸びなくなる。子供は増えない。
国の借金は増え続ける。日本は沈没するしかない。夕張市同様、日本もこうなる。

そう、女性優遇のために年間10兆円以上の金を垂れ流しているのだから・・・
少しでも国の借金を返そうにも、国もこの10兆円以上プラス、無駄な公共工事等何でもありの
状態だから良くなるはずがない。

政治に興味が無い多くの人達は、依然現状をまったく解ってないのだ。

大胆発言

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痴漢冤罪の問題提起作品である「それでも僕はやっていない」
司法や検察側の怠慢さ指摘し、それを国民に曝け出す結果となった。
私としては、もっと【少女・女性の悪意】について徹底的に描いてほしかったのだが・・・
お陰で男性差別に気付いてもらうきっかけとはならなかったが、
また1つ隠されていたものを世間に露呈した事は評価できる。

しかし、この映画の放映前、嘘か真か、
こともあろうに最高裁判官たる者が、こんな暴言を吐いたようだ。

「日本の裁判において、高裁以下においては確かに誤りはあるが、
 最後は最高裁が正しい判断を下す。
 よって周防監督の認識には根本的な誤りがある。
 司法に対する不信感を煽り立てる事は国民に不利益をもたらす。
 あらゆる手段を使って映画を公開中止に追い込むべき。
 権力による弾圧だと言う人もいるだろうが、正しい弾圧ならば肯定されるべきだと思う」

                               最高裁判事 横尾和子

最高裁だけが正しくて、高裁以下が間違えていることもあるっていうのも、
本来決してあってはならないことである。
自分が最高裁の判事だから、「自分は正しい決断下す」と言いたい様にしか聞こえない。
その上、当の最高裁でも冤罪被害者に有罪を下している・・・
その結果、痴漢冤罪は99%有罪という数字が出ているのだ。
これは、地裁〜最高裁全てを含めた結果的な確率である。
この判事の言う通り、本当に最高裁で食い止められていたのならば、
もう少しは違った結果になっている事は、考えるまでもなく分かる事である。

女性の味方をするためか?
はたまた、部外者が日本の司法やその見解に異を唱えた事が、ただ単に気に食わなかったのか?
どちらであるかは定かではないが、要するに、
「目に付く邪魔な思想は、我が権力をもって弾圧・封殺するぞ」としか採れない発言である。
しかも、それを【正しい弾圧】と言ってしまう所がかなり痛い。

日本の最高裁もこの程度ですか・・・つーか、やってないものをやってると判断してるんだから
どこが正しい弾圧なんだ?最高裁判所の判事ですらしゃしゃり出てくるんですから
狂ってますね。しかも女性の裁判官・・・・それを取材するマスコミも不自然。

次の最高裁判事の選挙?(あの○×付けるやつ)に上記の名前が出てたら×記入だな。

三権分立とは言っても、男性に対しては全然関係ないのである。
それにしてもこの判事は大胆すぎる。つーかあからさまに男性差別だ。

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