ちょっと・・・・ 食欲減退かも・・・・^^; |

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こんにちは、ゲストさん
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近頃、援以外にも様々な金稼ぎ方が存在。オークション形式で、デートしたい少女に金額を付け、 「最高落札金額を掲げた者が、その少女と1時間だけデートが出来る」なんてものもある。 この他にも、リアルタイムでの「少女との映像中継チャット」や、 「翼の折れた天使達」第2話でも登場した「出会いカフェ」などもそれらに含まれる。 少女は金目当て、男性は少女目当て、どちらにせよ己の欲望に忠実に動いている。 フェミから言わせれば、例の如く、「男性が悪い、少女は性の被害者だ」などと、 お決まりの結論ありき感情論を一方的にぶつけてくるのだろうが、 良識ある大人としては、まず「どちらも悪い」という事を認識し、 それを双方に伝えなければならない。それが社会に生きる者の責務である。 少女が、この歳で【金が全て】と思い込んでいるのは将来的にも恐怖である。 これらを提供している店舗や利用者・登録しているスタッフが、なぜ捕まらないのか不思議に思う。 刑法上では、「自由な恋愛や付き合いを過剰に束縛しない」ために、 これらは売春行為に当たらない解釈となっているが、金銭で少女の行動に束縛をつけた時点で、 児ポ禁違反で成立するのではないか?と考えている。 警察そのものが、暗に目を瞑っているとしか考えられない。 このような日本の少女の乱れなどは、他国では摩訶不思議な現象として捉えられている。 「なぜ裕福な国の少女が売春をするのか?」と、疑問の声を浴びせられている。 アメリカの新聞では、「世界有数の裕福な国で世界一みじめな子供達」という見出しで掲載された。 なぜ、「みじめな」と書かれてしまっているのかというと、 これは日本の売春と、他国のそれの事情の違いから揶揄された表現である。 他国での売春少女達のほとんどが、【食べる事も侭ならない】、そんな貧困家族の一員である。 他国では、そんな10代前半の少女らが売春宿で、家族の食い代の為に身を売って稼いでいる。 また更に、コーヒー農園やカカオ農園の多くで扱き使われている小さな子供達がいる。 彼らは、親により人売ブローカーへと売られ、その後にここへ連れてこられた子供達である。 その扱いは酷い虐待そのものであり、死者も毎日のように出る。 先月のバレンタインのチョコレート。 その多くがこのような奴隷として使われている子供達が、 懸命に育てたカカオを原料として作られたチョコレートだ。 世界の7割以上のカカオがこれに当たるのだから、 店頭に並んでいるチョコの大抵は、まずそれを使用しているだろう。 これら奴隷制度を使用する農園が、やっと人権問題として注目され始め、 スターバックスが、「全く奴隷を使用していない農園のコーヒー」をブランド化した。 そんな物が1つのブランドとして成り立つのだから、どれだけ被害であるのか検討も及ばない・・・ 奴隷として働かされている子供の数は、数百万人とも数千万人とも言われている。 「遊ぶ金が欲しいから、ブランドバッグが欲しいから」という理由で、 売春行為に及んでいる少女や女性が存在するのは、世界中で日本だけである。 それゆえ他国では、「日本の女は金のためなら何でもする」とも言われている。 どうしても、「体を売らなければ生きていけない」のならば納得いくが、 日本の女だけはそうではないのだ。どれだけ道徳や品格が欠如しているのだろうか? また、フェミニストの新しい言い訳としては、 「少女に対して過剰に追求すれば、封口する。 そうなれば、裏に潜んでいる買春男性にまで辿り着けないので、 捜査をスムーズに進めていくために被害者として扱っている」 はぁ・・・そうかいな。どちらにしても、 「売っていない物を買う事など出来ない。 つまり、売る方を全滅させれば解決する」という、 森羅万象の理に基づいた思考は完全に無視のようだ。 あくまで、「男性を逮捕する事を優先させるのが唯一の解決方法」だと信じ切っている。 「男性=悪」というフェミ流の考え方は、犯罪撲滅を邪魔する大きな障害である。 だいたいこういう事にフェミが出しゃばってくるのも問題。 決め付け発言は需要と供給の論理から考えると明らかに少女の一方的な発狂発言と同様。 聞いている方はムカムカするだけである。 なぜ両者が悪いと言えないのか?こんなに簡単な問題を議題にして情けない。 なんか・・・フェミニストの姑息さに哀愁を感じるようになってしまった^^; 男性ばかり捕まえても、金の為に非情になれる女性を野放しにしておいて大丈夫なのか?
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25歳から49歳の未婚者で、 親から経済的援助を受けている女性の割合は40%(男性は30%)となっており、 さらに親に身の回りの世話をしてもらっている女性は73%(男性52%)にのぼっている。 (平成13年度 国民生活白書より) この傾向は超簡単・・・・楽だから^^につきる。 自殺者数が2003年、3万4427人 。主な理由は病苦、経済的な問題など 男女別では男性が2万4963人で72・5%を占めた。 これを見る限り、男性は苦境。女性の方がお気楽極楽な感じだ。 「中絶経験6人に1人」…厚労省共同調査 全国から無作為抽出した16歳から49歳の女性890人に、 中絶手術の経験の有無を聞いたところ、 16%が「ある」と答え、そのうち約3割は2回以上経験があった。 1回目の手術を受けた平均年齢は24・5歳だった。 リピーターが3割おり、社会的な議論が必要だ まだまだ遊びたいんだね・・・ 「三高」に取って代わった「三手」って?理想の結婚相手 インターネット恋愛・結婚サーチ「マッチ・ドット・コム インターナショナル リミテッド」は、 このほど20〜39歳の独身男女502人を対象に結婚観調査を実施した。 「結婚相手選びに重視する条件」は、男女ともに「性格」「価値観」「愛情」が上位だった。 結果を分析した同サーチの恋愛・結婚アナリスト、 坂本裕美さんは「10年ほど前までは『三高』 (高収入・高学歴・高身長)が 結婚相手の男性の条件といわれたが、ここ1、2年は『三低』 (低姿勢=レディーファースト、低リスク=安定した職業、低依存=束縛しない)に変わったといわれる 今年はこの『三低』に加え、『三手』 (手伝う=家事や育児への積極姿勢、手を取り合う=理解と協力、 手をつなぐ=愛情)が 男性には必要になる」と予測している。 [産経新聞](2007/01/29 17:56) 自分の事ばかりで愛情がないのは一体どっちなのか??? すでにそこの見解が根本から捻じ曲がっている。 相手にそれだけ都合の良い要求をしておいて、今さら何が愛なのか? 要求した分、自分も要求を呑むと言うのなら筋は通るが、 要求するだけに止まるのだから、只のタチの悪い輩でしかない。 こんなヘボ要求が続く限り少子化問題は解決できそうに無いね。 早く日本は沈没してくれ。
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別の書庫で男性差別を取上げているが、どうして取上げたのか? 特に深い根拠は無い。^^; 何せ今僕が住んでいるのは田舎だし、実感できる程の差別なんて見当たらないからだ。 満員電車とは無縁だし、セクハラ、DV等の話も家にいる限りは聞こえてこない。 唯一実感したのは、 東京で3年半仕事で住んでいたのだが、その時の通勤電車で通勤していた時だった。 すし詰め状態程ではなかった状態だったので、普通に鞄をもって電車に揺られていた。 窓側を向いて立っていたのだが、その反対側に女性が立っていた。 で、電車に揺られていると自然に鞄も揺れる。 それがたまたま女性の脚にチョンチョンと当っていたのだ。 途中気付いて鞄を脇に抱える形で持ち直した。その時「キッ」と女性に睨まれてしまった。 今の状況だと、これを「痴漢!」と言われても捕まるんだろうなぁと恐怖に思ったものである。 ただ、それを教訓に以後電車に乗る時は気をつけている。 僕が東京にいたのは90年代の事であるが、「アッシー」「メッシー」「ミツグ君」と 六本木のカローラと呼ばれたBMWがウジャウジャしていた時代だ^^; 一流企業の男性は大盤振る舞いの毎日。女性には取り巻きがうじょうじょ。 ところが、バブルがはじけて男性の大盤振る舞いが急激に減少したが、女性の欲求はそのまま。 あの時代から大幅に環境が変わってもフェミニストの欲求は底が無いのだ。 それが同等で収まるのでれば何も言うつもりもないのだが、 明らかに男性差別の域まで・・・男性を人間と思わない心理状態まで狂いだした。 結局行き着くところは、女性の進学・就職を斡旋し、女性の生活レベルを維持しようというものだ。 子供が欲しいと思っても、このような制度が出来上がっては子供を産まなくて良いと言わんばかり。 それと子供を育てやすい環境整備とは全然関係ないのだ。 それこそエゴの究極ではないか? 女性が進出してきた昨今、キャリアと子育ての考え方をもう一度考え直す必要があるはずだ。 この様な状態が続く限り、非婚化の比率は高くなるし、少子化にも歯止めは掛からない。 国もフェミニストも早く考えを改めないと、手遅れにならないのをまだ気付かないのだろうか? 今後も色々と考えて行きたいと思います。 |
性交に関しての責任は何かと男性側にあるかのように思われているが、 それは大きな間違いである。 (まぁ、男性=悪というあまりに勝手で一方的な悪しき洗脳の結果だが・・・) 実際、少女の性欲は凄まじく、小学高学年にもなれば、もうセックスが話の中に入ってくる。 同学年の男子の話といえば、漫画やゲームの話が中心であるのに、 「どういう格好をしたら男子が振り向くのか?」という話をしているのである。 これをどう解釈すれば、【女性は性の被害者】となるのだろうか?理解し難い。 また、これらの傾向には、少女漫画や少女向けの雑誌も大いに加担している。 何度か説明しているが、女性の場合はこの手の情報を何も疑わずに鵜呑みにするので、 ここに性交に関する表現を持ってくるのは極めて危険である。 また、少年向けと少女向けを見比べれば、性交を思わせる表現の頻度が段違いである。 私も妻が少女漫画好きなので、ついでに読んでいるのだが、 その内容のリアルさには毎度ド肝を抜かれる。 「ねぇ、私のこと好きなら・・・して」ってオイオイ☆ 10代の女の子が読むモンじゃねぇって・・・ 今更言っても遅いが、少年誌を有害図書指定したり、 性的・暴力表現がどうのこうのという前に、 こちらを有害図書指定する方が筋である。 ちなみに、私が一番気になるのは、 去年の月間デザート12月号 スペシャル「禁断の愛」特集である。 また、これに関わらず、デザート関連で少女の性交関連の話が出てこないのは、 「ナルシス シン様」位のもので、他は必ずセックスシーンが絡んでくる。 「女性のセックスは、男性のセックスと違い清潔な性交である」という、 訳の分からないフェミの言い訳もあるが、どう違うのか説明してほしいものである。 性科学見解から見れば、性交に嵌るのは圧倒的に女性である。 男性の30倍の快楽がそこにあるのだから、それは必然な事であろう。 「全て人間が生まれ出たのは、快楽のお陰である」 という言葉が、女性向けセックス番組でも掲げられている通りだ。 男性の性欲はテストステロンによる本能でしかない上、 女性による視覚攻撃や性器への直接的な刺激や尿意の際の刺激がない限り、基本的に反応しない。 だから女性のように自ら快楽に溺れる事もない。それほど味気ないものなのである。 女性が誘わなければ、性反応もままならないのだから、実質全ての性欲は女性起因なのである。 また、ある有名な性化学者の説明によると、 「男性の快楽がバスケットボールくらいの大きさであるとすれば、 女性の快楽は地球くらいの大きさである」ようだ。 男性の快楽は、本当は「実質的に肉体が感じている快楽」ではなく、 テストステロンによる支配欲とそれが達成された事による擬似快楽なのである。 女性が感じているような、「とろけてしまいそうな快楽」など、男性には一生縁が無いのである。 ある意味、悲しい話だ。そのため、「Hの時だけでも女になってみたい」という意見も珍しくはない。 確かに、女性はリアルではない話が大嫌いなので、 女性受けの良い内容を集めれば自然とこういう形になるのだろうが、 (だから、芸能スキャンダルや事件などリアルの中から面白身を追及した雑誌を女性誌という) しかし、さすがに少女相手にこの内容はないだろう。 まぁ、「ここまで描かないと現代の少女は納得しない」という意味でもあるのだろうが。 また、女性がこれらを常識として取り入れ行動する性質ゆえ、 「熟年離婚」・「出来婚(ダブルおめでた)」・「週末婚」 様々な流行が、まるでドラマの内容を現実で再現するかのように起こった。 「14歳の母」の公式掲示板には、「13歳で産んで、若いお母さんになりたい」 という書き込み等も多数送られてきている。近いうちにこれも現実になるであろう。 このような現実を一切無視して、法律上では、 「13歳未満の性交において、両者同意の上であっても、男児は罰する」事になっている。 男子・恋愛・セックスの話ばかりしている少女はお咎め無しにしておきながら、 女子のOKサインがないと何も出来ないはずの男子だけが悪いという事になっているのである。 この国が、本当に【美しい国】になるかどうかは、政策云々より、 まずこういった道徳観念を取り戻せるかどうかに掛かっているのではないだろうか? こういう現状を踏まえると・・・悲しいもんありますねぇ。 女性の方が先に性に目覚めるのは、身体の発達を考えてもそうなのだが、 抑制する国の政策もちゃんちゃらおかしい。 少年漫画なんか人対人の暴力的行為さえ抑えてしまえば普通じゃないか! 昔は人対怪獣だったので許されることだと思っているので、人対人さえ止めれば有害にはならない。 そして、誰が有害に指定したか?女性誌の方が有害(極悪)ではないのか?
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