日常にお笑い&てげてげ競馬血統予想

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PC持って

最初の頃ウイルスの話を聞いて

こんな風になるって思った人いませんか?爆

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浅野惨敗は当然の結果だ。都民は良識的判断をしたものだ。

「女性の正規雇用を積極的に行う企業を労働環境向上モデル企業に認定し、減税や奨励金などによる支援制度を創設する」男性を雇用しないのか( ̄□ ̄;)!! 
この浅野の政策は憲法に違反している。

オリンピックに金がかかるのも困るが、浅野の政策で男性失業者が増えるのも困る。
浅野よりは石原氏に支持が集まったのもこうした理由か。
どれだけの人がマニフェストを見たか疑問だが。

週刊誌のばばあ発言より浅野の男性差別憲法違反政策のほうがはるかに問題なのだ。
週刊誌での冗談と異なり、浅野は2年以内にやると言っているのだ。

また神戸の地震で6400人のうち8割はすでに建物の下敷きになり圧死したと浅野は嘘をついている。
海上自衛隊がヘリコプターによる消火活動をやろうとしたところ、当時の兵庫県知事は断っている。
日頃から自衛隊に反対しているからだろう。

地震で建物の下敷きになって死ぬ人よりも火災で死ぬ人のほうがはるかに多い。
こんなことは常識であるし、新潟県の地震でも実証されたことである。

新潟県ではプロパンガスが多いが、地震と同時にガスの供給をストップするシステムになっていた。
それでも地震の際にガスの元栓をまっ先に締めた人が多かったし、火には最大限の注意を払い火事を出さないように市民が注意したことが火災による二次災害を防いだ結果となった。
小谷市などでは神戸の地震後、ガス管を地震で破裂しにくいタイプのものに交換していた。
神戸の失敗を教訓として生かすことが出来たから、地震による死傷者の数を最小限に抑えることが出来たのである。
神戸でヘリコプターによる消火活動を行っていたなら、6400人もの死者を出さなくて済んだのだ。

たとえ「圧死」だとしても早期に自衛隊に応援を頼めば死者の数は少なくて済んだはずである。
失敗を認めず嘘をつくなら教訓を生かすことは出来ないだろう。

また浅野氏は「男女共同企画」を前面に押し出しているが、女性館や男女共同企画センター等の箱物建設を政官業が推し進めていること、つまり「男女共同」に名を借りたフェミ利権の存在を忘れてはならない。
石原氏がベストとも言えないが、浅野よりはるかにまともと言うことだろう。




可哀想な女性

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以前から、「このままの状態を放って置くと女性にも悪影響である」
それを関連付ける事象と説明を幾つか書いてきたが、
今回はアファーマティブアクションと、今後の女性優遇社会内で起こる問題点について、
もう少し突っ込んだ部分まで事象を広げて詳しく書いていきたいと思う。
若干今までの話と重なる部分もあるが、再確認という事で改めて読んでほしい。

この先々で、女性は優遇制度に助けられてきたその分だけ痛い目を見るだろう。
今はまだ、「女性差別って言葉はよく聞くけど、男性差別があるなんて初めて知りました」
「日本にもアファーマティブアクションがあるのですか???初めて知りました。」
・・・その程度の認識率であるから、社会にまで影響するに至っていないが・・・時間の問題である。

その新事象とは、「男性が女性を虐げ始める」ことである。
「男性が社会人女性を馬鹿にするなんて昔からあることじゃないの・・・?」
そんな風に思うかもしれないが、そのようなレベルの話ではない。もっと酷い事になるであろう話だ。

アファーマティブアクションは、「誰がその恩恵を受けたのか分からない」そんなシステムである。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」と言うが、
男女共同参画の制度に掛かれば、「不思議な勝ち」と「不思議な負け」が大量生産されるのである。

「努力をしている者が、努力不足の者に負ける」、「今まで楽してきた者が、なぜか大企業に受かる」
「結果・実力を見ればこの男性を雇うのが筋なのだが、悪いが今回は見送らせていただく」などという、
哲学も道徳も全く無視しているこの制度を、女性は6年間ずっと賞賛・支持してきたのだから、
当然そのとばっちりや反動というものは、決して小さくはない。

この制度のお陰で人生が狂った(本来ならエリート街道まっしぐらだった〜正社員になれていた)
そんな男性はどれ位いるのだろう?想像にも及ばない。
また、そんな「女性に都合の悪い統計」はもちろん取られていない。

それ以前に、運悪くこの制度の影響で蹴落とされた男性達も、
「自分がアファーマティブに引っ掛かった」ことには気付かない。
「不合格の連絡」又は、「不合格通知」が男性の下へ届くだけであるのだから、
これでは気付くわけもなく、「自分の実力はこんなものか」と肩を落とし、自信を失うだけである。

ここで恐ろしい事が起こる。上記の文を順に読めば分かるだろうが、
「男性の不合格=アファーマティブアクション=女性の合格」という1つの定義が成り立つのだ。
実際にはこれは当たりでもあり、またハズレでもある。
全ての男性が制度のせいで不合格になっているわけでもなければ、
全ての女性が制度の恩恵で合格しているわけでもないからだ。

努力・実力不足で落とされた男性もいただろう。実力で合格を勝ち取った女性もいただろう。
本当にアファーマティブアクションで落とされた男性、合格した女性もいただろう。
しかし、「それがどこの誰なのか?」全く分からないのである。
ただ分かっているのは、上の定義は確かに存在するという事実だけだ。

そして、さらにこれにトドメを刺す事実がもう1つある。
「アファーマティブアクションで受かっている女性の方が圧倒的に多い」ことだ。
当然の事だが、「実力あり>実力なし」ならば、アファーマティブアクションは最初からいらない。
女性が実力者なら、男女雇用均等法が施行された時点で、勢い良く社会に出てくるはずである。

しかも、「女性が本気になれば、優遇制度がなくても学校・社会で男性と対等に勝負できる」という事を、
すでにフィンランドが証明してしまっているので、(そのため、日本のマスコミはこの国の事を放送しない)
つまり、「日本の女性は努力をせずに制度に頼りきっている」という結論になる。

こうなれば、男性も黙っているわけがない。実際に、この手の弾圧はすでに始まっている。
もちろん、相手も方法も選ばない「非常に無差別な女性への弾圧」である。
どこの誰がアファーマティブで受かったのか分からないのだから、当然無差別攻撃になる。

可愛そうな話だが、この弾圧を止める方法は私にも分からない。
思いつく事と言えば、女性がアファーマティブアクションに反対して、
社会や男性に、「女性も社会活動に対して本気である」という誠意を見せることくらいだろうか・・・

言うまでもないが、すでに大量の被害者を出しているであろうこの制度に関して、
「知りませんでした」・「今まで気付きませんでした」などという言葉を使っても、
今更そんな戯言は言い訳にもならないだろうし、誰も聞く耳など持たないであろう。
相手の気持ちを逆撫でしてしまうだけなので止めておいた方が良い。
また、「反対していなかった」ことは、「賛成していた」のと同じと受け止められる。
何も言わなければ、勝手に「賛成」という事にされてしまう世の中だからだ。

ただ、私は様々なブログを通じて「真剣に頑張っている女性」の存在も確認しているので、
その人達が可愛そうだとも思う。何とか努力して事無きを得てほしい。

キョウエイマーチ

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1997年4月6日(日)第57回 桜花賞(GI)芝1600m

このレースは堅いと見て予想は簡単であった。

 1.プロモーション・・・堅実だが、デイリー杯Qから直行。果たして・・・
 2.ミニスカート・・・・前走アネモネSで距離が長かった。今回1F伸びて良いはずがない。
 3.ワンダーステラ・・・トライアルを共に入着できず。
 4.タニノマウナケア・・名前は買うが、この馬も距離がどうか・・・
 5.エイシンアーバン・・この馬も距離限界が・・・マイルは辛い
 6.スプリングダイアナ・トライアルもやっと掲示板。ここまで13戦。走り過ぎ。

 7.スロクエリタージュ・前走の報知杯で12着。覚えにくい名前だ^^;
 8.ホーネットピアス・・ダートを勝ち上がってフラワーC5着。芝2走目で上積あるかも
 9.オレンジピール・・・重賞連勝で有力馬の1頭。期待のサンデー産駒
10.フミノパラダイス・・アネモネS勝ち馬。後は1F距離延長がどうかだけ
11.シーズプリンセス・・阪神3歳牝馬2着、トライアルも2着。今回も候補。
12.ヤマニンザナドゥ・・報知杯3着。だが、距離がもうちょっとあった方がいいかも

13.アンダンテ・・・・・アネモネS14着。明らかにダート向き。
14.タヤスナミムラ・・・アネモネS15着。ここまで走り過ぎ。(14戦消化)
15.レディブライティア・ここまでダート2勝。明らかにダート向き。
16.メジロドーベル・・・前走プラス16キロで3着。今回マイナス8キロ絞れて勝負気配。
17.グランシェール・・・前走報知杯4着。だが、基本的にダート得意そう。
18.キョウエイマーチ・・3連勝で桜花賞へ。距離もこなしているし、今回も好走期待。

この年の桜花賞は、折りからの雨で不良馬場で行われた。
ダート戦での圧勝劇が示すとおり、パワーの勝負になればキョウエイマーチには鬼に金棒だった。
阪神1600メートルでは不利とされる大外18番枠からの発走だったが、そのビハインドを差し
引いても、スピードとパワーなら他の追撃を許さない自信はあった。

レースでも、そのスピードは存分に発揮された。
道中2番手を追走したキョウエイマーチは、直線で満を持して先頭に立つと、あとは引き離す一方。
8枠のピンクの帽子、ピンクのメンコ。そして満開の桜。まさに「桜花賞馬」の名がこれ以上似合う
馬もないだろう。メジロドーベルが大外から必死に追い込むのを尻目に、ピンクの弾丸は雨中に炸裂
した。4馬身差の圧勝。

配当は馬連510円だったが、軸馬が逃げ馬だっただけに、510円以上分は叫んだような・・・
素朴な疑問だが、ドーベルって普通牝馬につけるか?

ま、ヒシアマゾンもそうだが、強そうな名前って強い馬になりますねぇ^^

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