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1月10日
4兆売ってる時代ならともかく 昨日付の日記はバッジ付けてる一部の人に対して挑戦的な内容を含んでいますが、 別に私はバッジ付けてる人全員を非難しようとか敵に回そうとか考えてるわけじゃないですよ。 フォローとかでなくマジで。 むしろ、JRA賞の投票にしても考え抜いて投票した人からしてみたら、地方全然見てない人とか、 去年話題になった無資格馬投票なんかと同じ重みとして扱われることがすごいストレスだと思うん ですよ。 8日の日にたんぱの佐藤泉アナと話したんですが、佐藤さんはまず2歳戦まで含めてレートを 取り寄せて、さらに勝ったレースの数や格など諸々の条件を加味していって考え抜いて決めると。 おそらくそうしている投票権者は他にもいるでしょう。 なのにその人たちは、相対的に見て不遇な立場にある。 JRA賞に限らずこの類の状況というのは色々あるはずなので、 そういう状況に対して心ある人は声をあげていってほしいですね。 いい意味で内ゲバを起こしていってほしい。 なにをどうやっても「須田気にいらねえ」としかならない人とはどう転んでも組めないので、 そうでない良心の人たちも業界にはたくさんいると信じて、その人たちの活躍に期待します。 標題のように「みんな潤ってるんだからガタガタ言うなよ」という状態ならまだしも、 今は非常ベルがガンガン鳴ってる時期ですからね。 JRA賞の場合、ちょっと変な票があったくらいじゃ「え゛〜」とも言われないくらい お客さんが慣れちゃった。 今年あたりはうちの掲示板でもほとんど話題にならなかったし。 そのトーンが競馬全体に広がるとしたら、それは非常ベル自体も焼け落ちちゃうタイミング なんですよ。 |

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