あの〜 これって・・・ 駐車なんでしょうか?爆 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
1月31日
ハズレたが嬉しい この日は川崎競馬場でトークショーがある。 前日に引き続き、寝坊の許されない朝というのは心理的なプレッシャーがある。 また、ふだん南関の競馬場に行くときにはついつい車で行ってしまうこともある私だが、 この日は定時に確実に着くため電車。 港町の駅に着き、ホームに降りた人々を見て驚いた。 昨年年男(3回目)だった私が、 年下から3番目くらいではないかと思われるラインナップだったのである。 朝イチから来るファンに高齢者が多いのか、 若い人は車や川崎駅から無料バスというパターンが多いのか、単に高齢者のシェアが高いのか…… いずれにしても、高齢者に快適な観戦環境を提供しつつ若年層を取り込まないと、 将来の公営競技はやっていけない。 トークショーは6Rと8Rのあとに計2回。 正月にきて自分の南関東における知名度のなさを感じたのだが、 この日は交流G1の日ということもあってか中央兼用の人も多く、 「誰?」的状況は回避できた手ごたえがあった。 予想色の薄い1回目のトークも熱心に聴いていただけたし、よかった。 川崎記念前は、一足先に装鞍所へ。 装鞍済みで曳き馬されている馬たちを見ると、アジュディミツオーが太い……。 この段階で自分の予想が外れることを半分ほど覚悟。 ただ「ひょっとするとピークを超えているかも」という懸念は外れたようなので、 フェブラリーSはともかく、かしわ記念や帝王賞ではまた強さを発揮できるだろう。 馬券といえば、1階の穴場があまりに混んでいるので来賓階に駆け上がり馬券を買ったのだが、 その間にオウシュウクラウンの返し馬爆走が起きており、馬券は二重の意味で当たるはずもなく……。 後に入った情報によると、「体調よすぎてパニック起こした」そうで、 遠足前にはしゃぎすぎて自爆する小学生状態ではないか。 上がってきたときには右トモがおかしいように見えたのだが、 そこはもともと疲れがたまりやすいところなので問題なしとのこと。 まあ、馬が無事ならそれがなによりである。 というわけで、馬券は散々だったが、ひとつ嬉しいことが。 川崎記念が売り上げレコードだったことである。 このご時勢に売り上げレコードという経験ができるとは。 それも自分が仕事で行った日に起きたというのが本当に嬉しい。 |
|
1月30日
帯広日帰り 朝8時の便で帯広へ。掲示板にも書いた通り、ばんえい競馬のシンポジウムに出席するためである。 他の皆さんと同様に月曜から入って開催も見たかったのだが、 前日は「酔いどれ」があったので当日入りにならざるをえないのである。 帯広便は本数が無いので、朝寝坊しないかプレッシャーだった……。 市内に着き、会場入りの時間まで余裕があるので、ハロン斉藤さんに帯同していただき、 競馬場@川崎の場外発売中、を見に行く。 南関東の場外売りはスタンド2階の一角でやっているのだが、 うーん、これまで競馬を知らなかった人には理解してもらいづらい環境ですなあ。 いずれは施設改善(構造物はともかく、インテリア的な部分だけでも)の話も出ると思うので、 その時にはうまい手順でやらないと。 シンポジウムは第1部が基調講演で、第2部がパネルディスカッション。 内容については報道されている通りだが、あの尺で全ネタ喋るのは無理に決まっているので、 個別の施策については改めて協議すればいい。 SBPさんから相談されればなんなりとお受けいたします。 メディアの皆さんも、ばんえいのためにひとつお力添えを。 この日出た話の中で一番重要だと思ったのは、旋丸さんが主張した「みんな仲良く」。 金が無いなんていうのは金で解決できる問題だが、内ゲバが始まると収拾つかなくなる。 こないだまでみんな「レースさえできれば手段は問わん」って言ってたんだから、 無駄な揉め事は起こさずにやりましょうや。 なんか揉めるとしたら、賞典費戻して、むしろちょっと前まで多いくらいにして、施設改善もして、 それでも金余り出したら奪い合いをするとかそんな前向きな(前向きなのか?)感じで。 帯広では二次会を中座させていただき、20時の便で羽田。JALしか無いのはANAの奴隷として痛いな。 プライベートで行くときは千歳から列車で行くべか。 |
何もしていないと言っているのに全く聞き入れられず、 半年間もの間、1日約12時間に亘る取調べを受け続け、 「お前、本当はやったのだろ?はよ言えやボケ!!!」と怒鳴られ続けた苦痛や、 判決が下るまでの間、「あいつは猥褻行為を犯した犯罪者だ」という、 謂れもない世間からの集中非難を浴び続けた 殆どの場合、誰の責任も問われないまま、その幕を閉じる。 例え女児・女性がウソだと認めた場合においても、それは例外ではない。 また、被害実態があやふやな上、このような「嘘でも有罪」が罷り通るのならば、 いずれは法は元より、「本当に被害に遭った女性」までもを巻き込む不信へと発展しかねない。 更に言えば、「本当に被害にあった女性」は、まず証言が変わらない。一貫している。 事件の後は、ほぼ例外なくPDSDや激しいうつ状態になり、当時のフラッシュバックも起こる。 忘れたくても忘れられないのだから、証言が変わること自体が通常有り得ない。 その逆として、「莫大なストレスによる心の崩壊」を防ぐために防衛本能が働き、 当時の記憶がすっぽり抜け落ちることもある。この場合は証言できるはずもないので、論外だ。 「ニセ被害者」の意図した嘘の証言や、あやふやな証言すらあっさり認める事は、 「本当の被害者」の心痛を軽く見ていることにもなり、それこそ女の性に対する侮辱ではないのか? それでも、フェミは例の如く「女性にとって有利なもの」を手放すつもりはないのであろう。 ならば、「女性の被害はその多くが嘘、ただの被害妄想か詐欺」という、 そんな常識が罷り通っても自業自得だ。実際に、それが真実である事の方が多いようなのだから。 嘘つきだった狼少年が、最後には誰にも信じてもらえなくなった通り、 女性というだけで、泣いても喚いても振り向いてもらえない時代がいつか来るだろう。 P・S ああ、先に言っておくが、「自業自得は女性差別じゃない」 あと、「男性が悪い事するからこの様な法体制が・・・それも自業自得じゃない?」と言う前に、 「比率と男性の犯罪の特徴」、それと「それが冤罪を正当化する理由になるのか?」ちゃんと考えて? ・・・いくら馬鹿でもそれくらい分かるよな?フェミニストの皆さん・・・ 今回ばかりは流石に大人しい私でも、憤りを越えて殺意を覚えた。 これのどこが「弱者」なのだ?思いっきり「強者・権力者」がやる事だ。 しかも、これら冤罪の手口が使われる理由の多くは「気に入らないか、示談金や慰謝料目的」である。 このブログで書き続けてきた「女性のやっている事」に関しても、 その多くに見られる特徴は、男性なら「政治家・ヤクザ・悪徳業者・異常者」しかまずやらない事だ。 しかも、まだたかだか10歳くらいの子供が、 「私は女の子だから、裁判になれば私の言う事は絶対なのよ」という事をちゃんと理解している。 「フェミニストが作ろうとしているのは、女性に逆らえない国」・・・それがこの事象にも現れている。 |
小学4年の10歳のガキの嘘も見抜けない警察の捜査力というのは一体何なのだろうか? また、女児はこの位の歳にもなれば、自分を優位に立たせる方法の大抵を知り尽くしており、 先生に叱られただけで、「教育委員会に言ってクビにしてもらいましょうか?」と平然と返すのである。 これらはかなり有名な話だ。(学級崩壊の特集でも再現VTRで報道されましたね) 学級崩壊の多くは「女児の一言にすら逆らえない教師の姿」を見た生徒が暴走する所から始まる。 実質、「教師による痴漢・セクハラ」なども、本当なのかどうか疑わしきところがある。 少女自身が、「うざい奴はこの方法で消せる」という事実をすでに知っているからだ。 まして、こんな事は今に始まった事じゃないだろう。 もちろん、多少証言にズレがあっても、「わたし、ウソつきました」と言わない限り、 今の司法制度上、「自分は絶対に勝てる」という事も、この少女は知っているだろう。 例え一度は負けても、検察が確実に控訴して、高裁か最高裁で逆転するのが目に見えているからだ。 これは、典型的な冤罪裁判のお決まりのパターンだ。(故に、いくら足掻いても有罪が99%・・・) 難しいことがまだ分からない歳でも、分かる歳でも、女性は勝てないケンカだけはしない。 故に、「確実に勝てる方法」が見つかれば、それはあっという間に全国に知れ渡る。すごい情報網だ。 フェミの主張が凄いスピードで女性の間に広まったのも、この女性心理が多いに関係している。 特にこれの典型例は、有効な手段の事を「○○なんて、今じゃ常識だよ」と言う事に集約される。 つまりは、「有利な手段が常識化される」ことが理想なのだと言っているのである。 今回は即控訴という判断を警察が下していない分、通常の例より希望の兆しが見えるが、 こと冤罪においてはそんな軽い判断は出来ないだろう。 なぜなら、この犯罪においては「女性の言う事が全て」だからである。 そこには、「疑わしき者は罰せず」や、「論より証拠」という基本ルールもない。 嘘を見抜かれることに恐怖を感じ、自らその道化師の仮面を外し正体を明かさぬ限り、 劇中に起こる様々なイベント全てが自分の思うが侭に動いてくれるのである。 優位に立つ事に喜びを感じる性にとって、これほど最高のステージはない。 |
[PR]お得情報