これで 治療に 麻酔はいらないのでしょうか? |

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こんにちは、ゲストさん
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6月16日 とある会社の社訓から抜粋。 一、夢と志を持ち、常にチャレンジせよ 一、困難の先に栄光がある、逆境を乗り越えよ 一、物事の本質を見抜け、雑音に動じるな 一、原因があるから結果がある、公正に判断せよ 一、積極果敢に攻めよ、守りは負けの始まりなり 一、スピードは力なり、変化をチャンスと思え よく読むとこれ、すべて穴馬券道に通ずるものがある。 特に最後のなんか、スピードのある馬がダートや重馬場で苦しんだ後の変わり身こそが 狙い時なんだと説いてるようで、何だか笑える。 社訓のベースはどこまでいっても「攻め」であり、 稼ぐためには攻めて攻めて攻めまくれとあおっているように読める。 一見、痛快でグイグイ引き込まれそうだが、 これ、いま話題の介護会社を抱えるグループの社訓である。 攻めの介護。あの時、義母の面倒をここに頼まなくてよかった。 ああコ○ス○ですな・・・
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こんなとこには 住みたくないなぁ・・・ |
2007/03/10 (土) 使い物にならず ニューヨークへの往復は、自分でもびっくりするくらい機内で寝た。 行きは完徹で成田へ向かったし、帰りもFLL-JFKの機内 (ジェットブルーという日本ではなじみのない航空会社ですが、意外にエコノミーの居住性よし。 ディレクTVが見られるサービス付き)で寝ただけで、前夜は1日遊んだまま徹夜だったので、 当然といえば当然だ。 往復とも、飛ぶ→メシ出る→食べる→爆睡→到着前のメシ出る→食べる→着陸という、 見事なまでのブロイラー状態。 この途中の「爆睡」部分は、本当にがっつり寝たからね。家で寝るときより熟睡だった。 私はもともと「枕が変わったほうが寝られる」というヘンな性質なのだが、 それが発揮された形だ。 日→米のときはそれが生きた(起きると現地は朝)のだが、 米→日のときは寝ておきたのが日本時間の午後イチくらいなので、露骨な時差ぼけが発生。 それを解消すべく、金→土曜はあえて寝ないというチョイスをしてみたのだが、 考えてみると1日睡眠をはしょったようなことになり、土曜はフラフラ。 でもここで寝たら時差ボケ続行なので、午後からフラフラのまま、取材というかなんというか、 行っておきたかった場所へ外出。用事が済んだあたりから本格的に立っていられなくなり、 事務所に戻って粘れるだけ粘り、「これはもう夜だ」というタイミングになってから 崩れるように就寝。結果的には効率悪いことになっちゃった……。 |
2007/03/09 (金) 完全に帰国でござる 前日付の日記をJFKのラウンジから更新したところ、ゲートに行ってみると 「アップグレード入りました」。さすがに 「プレミアムエコノミー確定ならむしろアップグレード券を次回のNRT-BKKに温存したい」 と言い出すわけにはいかず、素直に頂戴することに。 こんなタイムラグが発生するのも、ラウンジで素直にネットに繋がる時代になったからこそ。 ダイアルアップ時代はアクセスポイントが見つからんとか、モデムチェッカーがなくて 繋がらんとか、いろいろやっていたものである。テクノロジーの進歩だ。 テクノロジーが進歩する一方で、ラウンジそのものは日系はいまいちなのよね…… JFKは借り物だから仕方ないんだけど、IADやLAXも手狭だし、そもそもNRTもアピールしている ほど凄いラウンジではないような。最近、うどんを出すようになったのはいいけどね。 なんとなく、「食べる食べないではなく食べ物の準備があると豪華なラウンジのような気がする」 という面があるので、バンコクのTGとかシンガポールのSQとかのラウンジはお得感がある。 誰の役にも立たないようなラウンジ話など延々書いているのは、 移動+時差の影響でネタ無しの日があるため。往復でちょうど1日分飛行機乗ってるので。 |
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