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愛知杯 予想

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【枠順確定】【予想】 第45回愛知杯


第45回愛知杯の枠順が確定しました。

参考データとして去年の同レースと去年と今年の中日新聞杯を使いましたが、
3レースの連対馬は6頭とも父SS系。
さらに6頭中5頭は母父ノーザンダンサー系なのでSS×ノーザンダンサー系が好走しやすい
結果になっています。

メンバー中SS系×ノーザンダンサー系はランペイアのみ。

ランペイアは未勝利勝ちがこのコース。
前半が61.9という緩い流れで上がり33.9で2着に0.6秒差の楽勝。
過去の中京芝2000で上がり33.9以内を使って勝った馬のレースは700レース以上の中で
4レースしかなく、未勝利とは思えない勝ち方でした。

500万下、1000万下と連勝した後に挑戦した前走のターコイズSでは痛恨の2馬身出遅れ。
しかも4コーナーは大外を回すというロスだらけの乗り方で5着止まり。
しかしこのことで今回の斤量が前走と同じ51キロなのですから、今回は絶好の狙いごろです。

アグネスタキオン産駒は同コース延べ27頭しか出走していませんが、
3勝2着5回で複勝はプラスの回収率があります。

◎ランペイアの単複を買います。

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第24回フェアリーS 登録馬 過去データ

第24回フェアリーSの登録は24頭。過去データは10年分を使っています。
前走6着以下でも5勝しているように前走の着順は気にする必要はないようです。

ただ前走の脚質を見ると逃げ4勝、先行5勝で前走逃げ先行タイプが圧倒的に有利。

昇級戦になる馬でも4勝していますが、前走新馬の馬は0-1-0-26/27。
キャリア1戦で勝った馬は初戦が未勝利戦だったサーガノヴェルのみ。
キャリア7戦以上の馬も勝っていません。

前走距離は同距離の1200が4勝、1600が5勝。特に阪神JF組が4勝しています。
特にJF6-9着組が3勝、10着以下でも1勝。

前走ダートは前述したサーガノヴェルの1勝のみ。

血統データを見るとミスプロ系の3勝。SS系はSS産駒は勝っておらずフジキセキ産駒。
母父サンデーでもそれほど意識して評価する必要はなさそうです。
ボールドルーラー系やグレイソヴリン系、母父ではネヴァーベンド系が好走しているので、
ナスルーラ色が強い馬は先行して粘りそうです。

出走馬が確定してから改めて見直したいと思います。


 

第45回愛知杯 登録馬 血統データ

第45回愛知杯の登録は23頭。牝馬限定のハンデ重賞です。
データに乏しいので去年の同レースと去年、
今年の中日新聞杯の3レースの血統データを参考にします。

3レースともに1着は父SS系、2着も全てSS系。
母父は連対6頭中5頭はノーザンダンサー系でSS系×ノーザン系が有力になります。

登録馬で父SS系は13頭もいます。
SS系×ノーザン系だとコスモマーベラスとランペイアの2頭。
コスモマーベラスは去年同レース2着馬、ランペイアは春の未勝利戦で同コースで圧勝していて
魅力があります。



 
第2回阪神カップ 登録馬 血統データ

第2回阪神カップの登録は66頭。
この距離になって2年目なのでデータが乏しいので、
準OPレースの今年の六甲アイランドSと去年のサンタクロースSを加えて、
3レース分の血統データを参考にします。

勝ち馬は3頭ともに父か母父がノーザンダンサー系。
そして父系が米国の馬だというのが共通していました。
ただ父SS系は0-0-0-14/14となっているので、いわゆるマル外タイプがいいです。
母父はSSが2-1-0-1/4なので優秀ですが、父系が米国タイプが重要になると思います。

登録数が多いので出走馬が確定したら改めて検討します。

朝日杯FS 予想

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【枠順確定】【予想】 第59回朝日杯FS


第59回朝日杯フューチュリティSの枠順が確定しました。

過去の傾向から前走5着以内か、下級条件を勝っている馬から、

前走ダートや後方脚質だった馬をのぞき、

さらに10年中9勝している中2-3週の馬を選び、

過去10年で勝ち馬のいない7.8枠を除くと、

ゴスホークケン
レッツゴーキリシマ
ドリームシグナル
スズジュピター

が残ります。

土曜までの芝1600の3レースを見ると父SS系が独占。

残った馬は父SS系はいませんが、

母父SSは今世代から異常に活躍しているので

ドリームシグナル、スズジュピターを重視したいです。

ドリームシグナルのアグネスデジタル産駒は

中山芝に8頭出走して未勝利芝1600で1勝しています。

スズジュピターのタニノギムレット産駒は中山が苦手なのか0-1-1-33/35で

まだ勝ち馬が出ていません。

◎はドリームシグナルを選んで、そこから馬券を買います。

鳴尾記念注目馬

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鳴尾記念注目馬

阪神競馬場の馬場改修により、昨年からこの鳴尾記念の距離が変更された。
芝1800mのレースが行われる直線の長い外回りコースへ変更された。

ドリームジャーニー(牡3・池江泰寿)は、昨年の朝日杯フューチュリティSを制したGIホース。
春のクラシックでは3戦とも敗れたが、神戸新聞杯を勝って、単なる早熟馬でないことを証明。
前走の菊花賞は距離の壁に泣いて5着に敗退したが、1800mに距離が短縮され、前走から1キロ
軽い56キロで迎える今回は、同馬にとって有利な条件か。

注目度では、アドマイヤオーラ(牡3・松田博資)が1番でしょうね。
今春の日本ダービー3着後に判明した骨折で、年内の復帰は絶望視されていたが、驚異的な
回復力で調教も開始。今春はシンザン記念でダイワスカーレットに土をつけ、続く弥生賞も
制し、皐月賞で1番人気に支持された実力に注目したい。

レベルの高い今年の3歳牝馬の1頭に数えられるレインダンス(牝3・宮徹)もエントリー。
前走の秋華賞では、ウオッカ(3着)を押さえ込んで2着に食い込んだように、地力強化は
目を見張る。

クランエンブレム(牡3・手塚貴久)は、1600万下・大原S(京都・芝1800m)を制し、
秋になっての成長をしっかりとアピール。中距離路線ではトップクラスの資質の持ち主で、
このメンバーでも互角以上に戦えるだろう。

札幌記念9着以来となるアドマイヤフジ(牡5・橋田満)。
休み明けは心配だが、今回の調教過程はかなり意欲的。昨年の有馬記念以降は、常に57キロ〜
58キロの斤量を背負っていただけに、 56キロの斤量で戦える今回は、いきなりから好勝負か。

エイシンデピュティ(牡5・野元昭)は、今年の春に3連勝でエプソムCを制した。
秋に入ってからの2戦は、毎日王冠が8着、天皇賞(秋)は8位入線14着降着と、どちらも
納得のいかない結果に終わっているが、別定重量のGIIIなら、巻き返しは必至だろう。

以前はムラ駆けの印象があったシルクネクサス(牡5・岡田稲男)だが、
5歳になって堅実に力を発揮するようになっている。今年はすでに12戦を消化しているが、
オープン特別の巴賞(函館・芝1800m)勝ちに加え、重賞で2着2回・3着1回と善戦して
いることは評価。

重賞3勝の実績があり、地力は明らかに上位のサクラセンチュリー(牡7・友道康夫)は、
昨年の京都記念(2着)以来の実戦となる。さすがに休養期間が長すぎる印象だが、
次走を占う意味でも、今回の走りには注目だ。 

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第59回朝日杯FS 登録馬 過去データ


朝日杯フューチュリティSの登録は27頭。除外対象の馬は表から省いています。

過去データは10年分を使っています。

前走着順は5着以内か、下級条件なら勝っていること。

前走脚質は後方だと0-0-2-21/23。

前走距離は1400-1800が独占。
前走芝1200だと0-0-0-17/17。
また前走ダートは0-1-0-11/12。

ローテーションは前走から中2-3週組が4勝と5勝で圧倒的。

血統データはSS系が2勝していますが、
SS産駒は他の産駒と比べ出走数が多い割に1勝のみ。
母父サンデーは一昨年のフサイチリシャールが勝っています。

血統以外のデータをクリアした馬の中で
母父サンデーのスズジュピターとドリームシグナルがよさそうです。


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