中国雑技団の事を・・・ 去年の今頃って、開催直前で猛烈にてんてこ舞いだったような気がする。 雑技団の到着が11日で、去年の今はリハーサルを夜遅くまでやってたなぁ・・・ そしてバイト生も入ったばかりで、各持ち場の練習を繰り返ししてました。 足りない物の準備や、会場に旗縦作業など、最後の準備に追われてましたが、 ようやく「ここまで来たかぁ・・・」と、準備段階から不安満載だっただけに 感慨も深いものがあった。あとは・・・ ・中国人とうまくやっていけるだろうか? ・関係者とうまくやっていけるだろうか? ・お客さんは来てくれるだろうか? ま、結果としては・・・・^^; だが、この頃はそういう心配事でした。 そして、開催初日、最初に若い通訳が来てくれました。 その人は「黄さん」という人で、電話では話したことがあるのだが・・・・ その電話の会話も、「opelさんですか?私は黄です!初めまして、宜しくお願いします」 とまでは聞き取れたのだが、その後は何言ってるのかサッパリ理解出来なかったのを思い出す。 その時の内容は書類関係の確認みたいな話し方だったので大丈夫だったのだが、 これが外国人とまともに話す一発目だったのには苦笑いでした^^; 今ではたまにメールする仲です。(水曜もメールが着てた) あと、開催前だが、団員が荷物を移動していたのでバイトの子も応援に行かせたのだが、 その時、団員がバイトの子を気に入ったらしく、黄さんと一緒に顔出してたのであった。 これが後々ロマンスに発展していくとは・・・ |

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