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2007年6月30日に開設した「アメリカン貨物列車◎観察日記&小浜OBAMAの応援歌」、 アメリカでの暮らしの終了とともに完結の予定。 2010年1月22日の最終日までの毎日、 509編の中から、自己ランキング・ベスト15を振り返ってみたい。 ■第6位 マイナス14キロ。ベルトの穴がその歴史 2010/1/6(水) 午前 1:25 アメリカで一番大きな自身の変化としては、 体重が激増して、 8月にアメリカ一周から帰った時点で人生最大値を記録。 さすがにその数字に危機感を覚えてダイエットを開始。 当初目標をマイナス10キロに据えてチャレンジしてみたところ、 ・夜に炭水化物を摂るのを控える ・できるだけ毎日運動をする この2点だけで体重はみるみる下降線をたどり、 2009年のうちに目標のマイナス10キロを達成。 その結果、ベルトの穴はずんずん手前側へと移動し、 ついに新しく穴を開けなければ絞まらないところまできた。 2010年の目標をマイナス15キロに設定して取り組みを続けたところ、 昨日、早くもこの目標を達成。 鏡で見て、これならもう、「あれっ? アメリカに行ってから・・・」 と言われずに済むところまで戻せたと思う。 マイナス15キロ。 その効果は絶大で、肝臓を占拠していた脂肪が立ち退いたことで、 明らかに免疫機能も向上、以来かぜを引かなくなった。 自分で立てた目標を自分で達成できたことで自信にもつながった。 ただ、日本から持ってきたズボンはどれもブカブカで、 履いて帰るのが無くなった。 ■第6位
マイナス14キロ。ベルトの穴がその歴史 2010/1/6(水) 午前 1:25 http://blogs.yahoo.co.jp/open7days8nights/57943075.html |

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私も
正月太りで・・汗
2010/1/18(月) 午前 7:40 [ あ-ちゃん ]
あーちゃん>
正月太り、僕の場合は自力で乗り切ったというよりも、
その言葉さえ無いアメリカに居たおかげかも?!
2010/1/18(月) 午前 11:34