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夕食後の食器洗いを終わって、 ちょっと何か食べたいって思っても、 棚の中には使いかけのお菓子材料があるだけ。 くるみ、小麦粉、コーンフレーク、レーズン、黒砂糖・・・ でも、これにあと冷蔵庫のバターさえあれば、 超おいしい「くるみクランチ」が焼けてしまう! 今回の材料; 1.くるみ 1カップ 2.小麦粉 1/3カップ 3.コーンフレーク 1カップ 4.レーズン 1/3カップ 5.黒砂糖 1/2カップ 6.バター 115g 作り方は超カンタン。 5と6を温めて溶かしながら混ぜて、そこに1〜4を混ぜ入れ、 アルミホイルを敷いたパンに広げ、350℃で20分焼くだけ。 焼き上がり直後は柔らかいので、切れ目をつけて冷ませば出来上がり! くるみとバターの香りが口いっぱいに広がって。 とくに、はしっこの少しコゲたところがまたおいしい♪ 何にもないときに戸棚を覗いて、使いかけのお菓子材料があれば、
ナッツ類やドライフルーツをアレンジして、いろいろなバリエーションが楽しめそう。 |
主夫キッチン◎観察日記
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そのカンタン&大成功に気を良くして、 つづいてニューヨーク・チーズケーキにチャレンジ。 材料は、前回のベークド・チーズケーキとほぼ同じ。 今回加わったのは、サワークリームと、その分だけ増量となる砂糖のみ。 ・グラハムクラッカー150g ・バター 小さじ8杯 ・卵2個 ・クリームチーズ400g ・サワークリーム450ml ・砂糖140g(90gはクリームチーズ用、50gはサワークリーム用) ・バニラエッセンス 小さじ1杯 作り方も途中までは同じ。 ベークド・チーズケーキを20分焼いたところで、 いったんオーブンから取り出し、20分間さましたのち、 砂糖を練りこんだサワークリームを上から重ねて、さらに10分焼くだけ。 焼き上がったニューヨーク・チーズケーキを冷蔵庫で冷やすこと8時間、ついに食べごろに。 上に重ねたサワークリームがさっぱりとしていて、
下のクリームチーズの層のコクがいっそう引き立つ感じ。 |
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10日前にアメリカンレストランで食べたベイクド・チーズケーキ、 それがあまりにおいしくて、 「こんど作ってみるからね!」とつい息子に口走ってしまった。 今日、いよいよそのベイクド・チーズケーキ作りにチャレンジ! まずはその材料から。 ・グラハムクラッカー150g ・バター 小さじ8杯 ・卵2個 ・クリームチーズ400g ・砂糖90g ・バニラエッセンス 小さじ1杯 グラハムクラッカーを細かく砕きます。お兄ちゃんもお手伝いで大活躍。 グラハムクラッカーに溶かしたバターをよく混ぜ合わせ、油を引いた型に敷き詰めます。 ボウルに砂糖、卵、クリームチーズを入れてミキサーでよく混ぜ合わせ、 グラハムクラッカーを敷き詰めた型の上に流し込みます。 最後にバニラエッセンスを加えてマーブル模様を描き、予熱しておいたオーブンへ。 190℃で40分間焼いて、室温まで冷ましたのち、さらに冷蔵庫で冷やして、完成! レストランの味に近いところまで行けました♪ 次回はサワークリームと2層のニューヨーク・チーズケーキにチャレンジしてみたいと思います! |
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肉ばかり喜んで食べてる印象のあるアメリカ人。 でも実はシーフードも大好き。 とりわけ人気なのが、「カニ」。 バイキング・レストランでも、カニが出る日は人が集まり、特別料金になってしまうほど。 スーパーマーケットでもその人気に便乗して、たまに客寄せで凄い安値でカニを売り出す。 まだかな、まだかな、とその日を待っていたが、 昨日、ついにそのカニ脚がセールに!! 袋にズッシリ入って、通常27ドルのところを、半額以下の12ドル! ボウルにこれだけ入れても、まだ袋の半分♪ 実は最近、3歳の娘が無類のカニ好きと発覚。 前回の鍋のときも、せっせとカニ脚の身をむいても、 「カ〜ニ、カ〜ニ♪」と、むいた先から食べてしまうので、 お父さんはひたすらカニ脚むき係。 娘が満足した頃、お父さんは食べ残しのカニ脚と野菜でようやくお腹を満たしたのであった。 今夜のカニ鍋、味噌仕立て。 おいしそ〜♪ ま、今夜もお父さんはむき係だけど。
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ワシントンDCでも桜が散り初め、 |

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