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三島由紀夫さんの「永すぎた春」を読みました。 ストーリーは 大学生の郁雄と、古本屋の娘の百子。 家柄の違いを乗り越えて婚約する。 それを認める代わりに、郁雄が大学を卒業するまで 結婚を待つという条件を親から出される。 二人は公認の仲になるが、様々な問題が降りかかる。 その問題を乗り越え、二人をまっているものは・・・。 登場人物の中でとても、惹きつけられたのは百子の兄、文学青年の東一郎。 前半では、あまり登場しませんが、とても印象に残ります。 幸福と不幸とは何でしょうか。 この作品、三島作品の中ではかなり読みやすく分かりやすいです。 それでも、自由に想像できるところがあるのがすごいですね。 やはり三島作品は好きです。
三島作品は鹿鳴館を観ただけで、文字では読んでません。今度読んでみようかなぁ。
2006/11/6(月) 午前 11:16 [ なちこ ]
三島作品は、言葉の使い方、表現がとても素敵です。普段私たちが使わない表現をしているので、日本語の勉強にもなってしまいます。きかいがあったら手にとってみてくださいね。
2006/11/6(月) 午後 1:46
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三島作品は鹿鳴館を観ただけで、文字では読んでません。今度読んでみようかなぁ。
2006/11/6(月) 午前 11:16 [ なちこ ]
三島作品は、言葉の使い方、表現がとても素敵です。普段私たちが使わない表現をしているので、日本語の勉強にもなってしまいます。きかいがあったら手にとってみてくださいね。
2006/11/6(月) 午後 1:46