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嫌われ松子の一生

見てきました。
これ、音楽に合わせてダンスあり、歌ありの、
ちょっとしたミュージカル映画みたいな感じでした。
そして、すごく面白い。
でも、でも、悲しい・・・。
切ないシーンがたくさんあるんです。

中谷美紀さんの演技、ひきつけられました。
歌もうまいですし、とても、松子に合っている感じでした。
映像もとてもきれいで、本当に最後までスクリーンに釘づけでした。
夢の世界にいる感じでしたね。

やっぱり、人は誰かを愛したり、誰かに愛されたりしていないと
生きていても、楽しくない。満たされない。
そんな感情を、とても分かりやすく表現している映画でした。

松子のように、人を信じて、人を愛している人ってあんまりないのではないでしょうか?
自分の譲れないものって誰にでもあると思うんです。
でも、それを守り、信じることってとても大変ですよね。
そんなことを考えてしまいましたが、
友達のもお勧めしたい映画です。
原作も読んでみたいな。

ダ・ヴィンチ・コード

昨日、ダ・ヴィンチ・コード、映画を見に行きました。
本は読んでいたのでストーリーは知っていましたが、
映画としての感想は、面白いと思います。

本と映画、両方見ている人は、「本のほうが面白い」
なんて声が多いような気もしますが、
両者とも、それぞれいいところがありますよね。

本は、キーワードから答えを導き出す、謎解きの過程がとても面白いのです。
一つのなぞを解くために、試行錯誤する場面がひきつけられますね。
あと、活字から自分で背景を想像するのが、とてもたのしいですね。

映画は、2時間30分に、ぎゅっと凝縮してあって、場面転換も早いですね。
盛りだくさんです。
でも、ルーブル美術館の中を見ることができたり、
最後の晩餐のなぞを、視覚的に解説したりしていて、
自分の想像と照らし合わせることで、納得できることや
より理解が深まることが多くありました。それが良かったですね。

結末を知っていても、映画は映画として楽しめる人は
本を読んでから、見ることをお勧めします。
ドキドキ感は映画でもありましたしね。
でも、映画の展開は速いので、
ストーリーについていけない人もいたりするのでしょうか?

私は、両方それぞれに良いところがあって、
楽しいと感じました。

皆さんの感想はいかがでしょうか?

プロデューサーズ

やっと、映画版、プロデューサーズ見ました。
いやいや、映画でも十分楽しめますね。
去年、舞台を見たのですが、また違う感じで楽しい。
笑いもしっかり、本当にコメディですよね。
ダンスシーンの迫力は、負けてしまいますが、
場面転換の速さは、映像ならではです。
十分、映画でも満足できました。
DVD、出たら買うだろうなぁ・・・。

DEATH NOTE

先日観劇した、ライフインザシアターで、もらったチラシの中に
DEATH NOTEの映画化のチラシがありました。
これの主演は、藤原竜也さん。
どうも、漫画を映画化するようですが、
6月と10月に公開されるろうです。
漫画は見ていないのですが、
藤原さんの主演、見てもいいかなぁなんて
思ってしまいました。

プロデューサーズ

とうとう映画始まりましたね。
あの、舞台での面白さがどれだけ映画で味わえるのか
とても楽しみです。
来週までには観にいけるかなぁ・・・。

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