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慶長16年(1611)出雲領主 堀尾吉晴が5年の歳月をかけて完成した。 天守閣は、附櫓を加えた複合天守で高さ30m、外観5層、内部は6階でなっており、最上階は望楼式で、下見板張りの壁やす狭間、石落としなど実戦本位で安定感のある無骨な体裁に、桃山風の壮重雄大な姿を伝える。 パンフレットより 松江城に登った時はちょうど晴れ間が広がりました。 レイクラインの素敵なデザインのおかげか、キレイな運転手さんのおかげか!?(なんのこっちゃ) 思っていたより自然が残り雄大な城でした。 満足度 ☆★★★★ 4つ星
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日本の城めぐり
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