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どうしたのや、私。 立て続けにポスト。
読書がスキなワタクシは、毎晩本を読んでから寝ます。 といいますか、寝つきが悪いのでベッドの中で本を読んで、「うと〜」っときた時に「今だっ!」と寝るわけです。
なので本の消費量(というのか?)は多いです。 ビバ・ブックオフなわけです。 ブックオフというと、音楽ファンの皆様は(少なくとも私の周りは)=CDを漁りに行くらしいのですが、私は普通に小説を見てます。 100円とかウハウハなわけです。
・・・そもそもCD買わないしな。 (どう言われようが頑固にアナログ派。 未だに。)
私が愛してやまない某R氏も最近不眠気味だそうです。
かわいそうに・・・。 「そんな時はRadioheadのVideotapeを聴こう」としか言えませんが。
昨日、「Sickened」を読み終えました。 元々ノンフィクションはスキで、最近はめっきりそんなのばっかり読んでます。 内容は・・・凄まじかったですが、こんな障害もあるのかと勉強になりました。
今夜からは「隣の家の少女」を読み始める予定です。 前評判、凄いですね。 久しぶりにフィクションですが、グログロな内容らしいので、こう言っていいのか分かりませんが楽しみです。
えぇ、多分言って良いんでしょう。 楽しみです。 ホラー小説ファンには評判良いですし。
なんでホラーなものに惹かれるんでしょうね、私。
「等身大レザーフェイス人形」とかあったらきっと欲しいです。 テキサスの蝋人形館に実際あって、ドアを開けると怒号と共にレザーフェイスがチェインソーを振り上げるという代物。 ・・・狂喜乱舞でした。 その写真を撮りたいためにドアを開けなおしたりしてました。 その時の相方もホラーファンだったので、2人して「ドア係」と「撮影係」でその部屋に延々おりました。
他のお客さんもさすがアメリカ人(多分。 英語の訛りで判断してますが)、大笑いして喜んでたので「・・・私っておかしいのだろうか」と考えずに済みました。
でも熱海(多分)の蝋人形館にあったエクソシストの蝋人形にかぶりつきで見てた私は確実に浮いてました。 「コレ欲しい〜」と言った私に一緒に居た姉は完全にひいてました。
ちなみに姉は完全にホラーがダメで、映画館で「ケープフィアー」を鑑賞中、「怖すぎて」貧血を起こして倒れた経歴の持ち主です。 ちなみにケープフィアーってホラーでもなんでもなく、そんなに怖くもないと思うのですが、本人曰く、「だってあのどこまでも追ってくるデニーロが怖いんだもーん(涙)」だそうです。 まぁ、実際あんな事やられたら怖いですがね。 映画なのにな。 姉妹でどうしてこんなに違うんだろう。
えーと、私は一体何が書きたかったのだろう。
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