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[ z65*b11*7* ]
2019/5/25(土) 午後 5:52
[ ひまや亭 ]
2014/3/17(月) 午前 4:53
[ - ]
2014/3/16(日) 午後 11:00
[ ひまや亭 ]
2014/2/26(水) 午後 9:57
[ 恐怖のタヌキ野郎 ]
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[ ひまや亭 ]
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[ ヤクルトファン ]
2013/12/21(土) 午後 0:05
[ ひまや亭 ]
2013/5/21(火) 午前 1:19
[ ひまや亭 ]
2013/5/21(火) 午前 1:14
>ウィーン響のいいところ
特徴は「未完成」などとてもよく出ていたと思いますし、マーラーもウィーン響だから、ああいうRシュトラウスみたいなサウンドになったのだと思います。ただマーラーの場合はそう思われても仕方ないかもしれません。というのもプレートルがマーラーをこのオケで指揮したときも、不思議な演奏という印象が強く残ってしまいましたので。大野さんはよくやったと思います。ただしやはりもう少し回数重ねてから来日してほしかったという気はします。ただヤクルトファンさんの意見が、以前、ブルゴスがウィーン響と演奏したスペインものの時に感じた印象とあまりにもよく似ていてちょっとビックリしています。たしかにどちらにもしんどい部分はあったでしょうね。ただ自分はこういう楽天的ともいえるマーラーは大好きなので、こういう評価になったのかもしれません。あとホールのそれはたしかに感じました。このホールてのマーラーは今後一考しなければいけないようです。
コメントありがとうございました。
[ ヤクルトファン ]
2013/5/20(月) 午後 6:50



