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フィリピン移住に生きる-77歳の奮闘記-
フィリピン滞在で生活習慣の見直し・改善をしませんか。南国のスーパーフルーツを食べて健康長寿。

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フィリピン移住に健康長寿を託して
 -lolopapa77歳への人生記-
 

 健康管理、四文字ですが、我々が生きていく為の体の機能に関わってる脳内物質が多々あります。余生を楽しく暮らす為には、是非とも理解しておきたい脳内物質を集めました。健康の為には早寝早起き、日の出の散歩から始めましょうか。そしてくよくよしないで、楽しく暮らすことです。自然が見せてくれる光景、日々異なるマジックアワーに感動です。きっと私たちの脳内物質分泌に役立っていると思います。

 脳内物質作用・効果 脳内物質の作り方 
 セロトニン 自律神経のバランスを整える。精神の安定。ノルアドレナリンやドーパミンの分泌をコントロールして暴走を抑える。咀嚼や呼吸、歩行など反復運動機能に関与。消化管の運動を調節。欲望・恐怖・好奇心。神経安定作用。幸せホルモン。消化管の運動を調節する。血管を収縮させる、止血をうながす。神経伝達物質として働く。痛みを抑制。血管の収縮作用。疲労を抑える。生合成されるメラトニンが活性酸素を除去。疲労回復。睡眠の質が上がる。ストレス解消。 早寝早起き。日光浴(体内時計のリセット)。運動習慣・リズム運動。良く噛む。歩く。グルーミング。腹式呼吸。腸内環境・善玉菌を増やす。必須アミノ酸のトリプトファン・ビタミンB6、さんま、いわし、さば、カツオ・まぐろなど赤身の魚。豚のもも肉。バナナ・牛乳や乳製品・納豆。ニンニク、大豆、ショウガ、太陽の光・日光浴。瞑想、腹式呼吸5-HTP(5-ヒドロキシトリプトファン・セロトニンになる前の物質)バナナ、トマト、プラム、アボカド、ナス、パイナップル、クルミなどのナッツ類。
セロトニン不足 過食または拒食の摂食障害。インスリンの分泌が抑制され糖尿病。寝足りない、低体温、脂肪太り、正しい姿勢を持続できないなど身体機能に障害。精神の安定が乱れ、うつ病を発症。 運動不足や偏食、不規則な生活。ストレス過剰。腸を冷やさない、温める。腸の働き悪い。栄養バランスの乱れの改善。
 ドーパミン 快楽を司り報酬系と言われる神経伝達物質、向上心やモチベーション、記憶や学習能力、運動機能に関与、ノルアドレナリンの前駆体、快感、喜び、攻撃。行動の動機付け。多すぎると幻覚やパラノイア(精神分裂病の陽性症状)が起こる。コントロールセロトニン。やる気・記憶・行動と認識。注意・睡眠・気分・学習。報酬。免疫力アップ。 フェニルアラニンやチロシンという必須アミノ酸、お肉(牛肉、鶏肉、豚肉)、魚、大豆食品納豆や湯葉などの大豆製品やかつお節、チーズやしらす。ビタミンB6はニンニクやミネラル。また緑茶、適量のアルコール。心をときめかす。嬉しいことや感動。良く笑う。喜ぶこと。美味しいものを食べる。適度な運動。良質な睡眠。報酬系の満足・自分自身でご褒美をあげる。
ドーパミン過剰  依存症(ギャンブル依存、買い物依存、アルコール依存など)になる。飲酒・喫煙・ギャンブル
幻覚やパラノイア(精神分裂病の陽性症状)。発話や運動をコントロールができない。同じ行動を反復する強迫神経症。薬物依存。
セロトニンが ドーパミンの暴走を抑え、分泌量を適度に保つ役割する。
ドーパミン不足  脳内細胞を減少させて記憶障害などの認知症を引き起こす原因。学習の強化因子不足パーキンソン病(筋肉の動かし方分からなくなる)。運動ができなくなる。集中力・注意力・無力感・無気力 ドーパミンの分泌が多い人は脳神経細胞の減少も少なく、認知症の発症も少ない。トキメキある生活。生活をオシャレに。新しい出会い。趣味と感動。脳細胞の活性化。
 ノルアドレナリン 物事への意欲の源、生存本能を司ります。ストレスに反応して怒りや不安・恐怖などの感情を起こすため、「怒りのホルモン」や「ストレスホルモン」「恐怖のホルモン」などの異名を持ちます。また、交感神経を刺激心身を覚醒。不安、恐怖、怒り、意欲。精神を戦闘状態幸福感。 セロトニンの分泌がノルアドレナリンの暴走を抑え、分泌量を適度に保つ役割。嫌だと思わない。低血糖(生命の危機を感じて、体の血糖値を高めようとアドレナリンやノルアドレナリンが分泌)。ノルアドレナリンの素となるアミノ酸、チロシンが多く含まれる食品は大豆製品、乳製品、たらこたけのこ、フェニルアラニンも大豆製品や乳製品。IG値の少ない食品。
ノルアドレナリン
過剰 
 怒りのホルモン(怒りやすくなる)。セロトニンを分泌させる。リラックスする。
アドレナリン  筋肉、内臓系に働く脳内物質、運動能力を高める効果。交感神経が興奮したときに出る。不安や恐怖、怒り、生命の危機を感じたときに分泌。 怒りは最大の敵。GI値(パスタやヨーグルト、
玄米、豆製品全般、牛乳、ヨーグルト、たまご、そば
トマト、りんご、グレープフルーツ)の低い食べ物を食べる。深呼吸をする。セロトニン分泌させる。
 βエンドルフィンハピネスホルモン モルヒネの6.5倍の鎮静作用。多幸福感や陶酔感作用。免疫細胞であるT細胞やB細胞が増える。がん細胞を除去してくれるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)も増やす効。老化防神経伝達物質と呼ばれる化学物質を放出止。強心剤・止血剤・喘息鎮静剤。脳内麻薬。幸福ホルモン。有酸素運動の継続。タンパク質を原料。納豆や豆腐、大豆から植物性タンパク質、卵や肉・大豆。40度以上の風呂に浸かると脳が刺激されてβエンドルフィンが増る。趣味。
α波を出す(クラシック音楽・せせらぎ・美味しいものを食べる・マッサージ・リラックス・いい香り)。
オキシトシン 心のバランスを整えるセロトニンと呼ばれている。幸せホルモン。愛情ホルモン。絆ホルモン。社交性が強まる。人間感の信頼感・愛情。脳疲労、気分安定。心臓の機能の向上と血圧の上昇を抑える作用。神経伝達物質として働く。安らぎの感情強化。高血圧や動脈硬化、高血糖予防改善肩こりや不眠、イライラ、便秘な不調を和らげる効果 ハグやボディタッチ分泌(他者に触れる)。ペット愛玩。感動する。好奇心を持つ持つ。コミュニケーションを取る。アミノ酸・バランスよい食事。五感に気持ちのよい刺激を与える。腹式呼吸をする。朝の光を浴びながら散歩マッサージをする。
アセチルコリン  記憶と思考を担う神経伝達物質の「スーパースター」。脳内でのアセチルコリン減少はアルツハイマー(認知症)。神経興奮作用。レシチン、ビタミンB群、ビタミンC、ミネラル。 
運動神経から分泌、副交感神経からも分泌。
メラトニン 
 生体機能を調節。体内時計を調節するホルモン・概日リズム機能。良質な睡眠。精神疾患や生活習慣病や発癌の予防。精神疾患の予防(認知症・アルツハイマー病)。免疫細胞に直接作用・免疫強化。サイトカイの分泌を促進・キラーT細胞(細胞傷害性T細胞)による細胞免疫を増強・ナチュラルキラー細胞が活性化抗酸化作用。抗がん作用・がん細胞の増殖を抑える。抗酸化作用。抗がん剤や放射線治療の副作用を軽減し、生存率を高める。体を調整・体を修復。インシュリン分泌を調整する。
老化予防。
 夜間など、暗いところで分泌。原料はセロトニン。
早朝の太陽を浴び体内時計をリセット。日中に適度な光を浴びていると、その分夜間のメラトニン分泌が増える。メラトニンの原料は必須アミノ酸のトリプトファン・
ビタミンB6。夜間に光を浴び続けると、メラトニンの分泌が低下し、免疫力が低下し、がんの発生が増える。メラトニンは目覚めてから14〜16時間ぐらい経過すると体内時計からの指令が出て再び分泌。活性酸素を減らす・抗酸化作用・ポリフェノール、ビタミンC、E、β‐カロテン・分泌が増える。リズム運動。
メラトニン不足  メラトニンの不足は薄毛を引き起こす。良質な睡眠が取れない。風邪を引きやすくなる。肌のくすみやシミが出来やすくなる。姿勢が悪くなる。老化の促進。寝つきが悪くなる。不眠症。免疫機能の低下・ナチュラルキラー細胞も減少し、細胞の修復が困難になる。成長ホルモン(骨や筋肉を作り、痛んだ組織を修復)の分泌に影響。生活習慣病。睡眠障害。筋肉疲労。頭痛・腰痛・肩こり。激しい吐き気やめまい。慢性的な便秘。アレルギー疾患。空腹ホルモン()グレリン)が増して食欲増加。2型糖尿病・アルツハイマー病・血管性疾患・癌など。セロトニンが不足するとメラトニンも不足する。 睡眠時間の確保。朝の光を浴びる・体内時計のリセット。寝る直前は食べない。ぬるめのお風呂に入って体温を上げる。寝酒をしない。寝る前にパソコン・携帯電話・テレビなど明るい画面を見ない。朝食をしっか噛んで食べる(体内時計は食事の影響を受けている)。電磁波を浴びるとメラトニン不足になる。真っ暗な部屋で睡眠を取ると、睡眠の質が良くなる。たんぱく質不足が原因・マグネシウム(アーモンド、アボカド、かぼちゃの種、緑葉野菜)の摂取。心身のリラックス。加齢原因。ストレス緩和。運動不足・リズム運動をする。
 ギャバ ストレス緩和、興奮神経を落ち着かせる。ドーパミンなど興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を抑えて、リラックス作用。利尿作用
高血圧予防、糖尿病予防、肝臓・腎臓機能
脳内麻薬物質の分泌。鎮痛効果。
天然のアミノ酸。発芽玄米、、トマト、なす、ジャガイモ、アスパラガス、かぼちゃ、きゅうり、メロン、みかん、ぶどうなどの野菜や果物、、カカオ、漬物、キムチの発酵食品、醤油、味噌。
シナプス 
 神経伝達物質(ノルアドレナリン、ドーパミン、セ ロトニン化学物質を放出。
 脳を使えば使うほど神経細胞が増え、シナプスはどんどん神経細胞同士をつなげ、記憶力も高まる。快適で、遊び道具やたくさんの仲間など適切な刺激のある環境、常に脳への刺激を与える。
自律神経 自律神経には、交感神経と副交感神経の2種類。内臓、血管、身体の働きをコントロールし、体内の環境を整える神経。体を活発に動かすときに働く神経(血圧や心拍を上げ呼吸を激しくする体を興奮状態)。 食物繊維が多い食べ物。すっぱいもの、辛い食べ物。水分をとる。発酵食品。自律神経の乱れ修復は38〜40度くらいのややぬるい温度入浴。良質な睡眠。早寝早起き体内時計を整える。適度な運動。マッサージを受ける。
副交感神経 食事や睡眠中。体を休めているときや落ち着いているときに活発に働く。体の調子を整える。昼間の緊張を緩め心身を休息させる神経。食べた物を消化、吸収して体内を修復したり、必要なエネルギーとして各臓器に溜める。胃・腸・腎臓・肝臓・生殖器官などの臓器をコントロール。胃は副交感神経が働かないと動けない。インスリンの分泌も正常。 好奇心や新しい視点が、副交感神経の働きを高める。ぬるめのお湯に入ると副交感神経が活性化笑うことで心がリラックスすると、副交感神経が優位。心地よいと感じる程度の運動。笑うと副交感神経が優位。眠る前には交感神経を刺激させるテレビやパソコンの画面を見ない。
交感神経  心身を活動させる・働く神経。活動・緊張・ストレスを感じている時(おもに昼間の活動中)胃・腸・肝臓・腎臓・生殖器等の臓器、の活動を抑える。交感神経が活発な状態が異常に続いてしまうと、副交感神経支配の消化器系器官が活発に働くことが出来ず、消化不良や胸やけの原因となる。交感神経が働いていては、胃は働けない。 楽しい時間は交感神経をほぐす。良質な睡眠・睡眠時間を多く。。お腹が空くまで何も食べない。ストレスを発散させる。リラックスする。
α波  覚醒(リラックス)・安静・眼を閉じている。自律神経のバランスを整え心身をリラックス効果。眠気・熟睡。ストレス過多状態脱出。適当な運動、バランス食。湯船にゆったり入浴。ヒーリング音楽。自然の音(せせらぎ・波の音)。
 β波 精神活動活発(集中)。脈や呼吸、活性酸素も増加傾向。 肩や首すじのこりや筋肉痛など。筋が緊張状態のときにも出やすい。適度な運動。ストレス緩和。リラックス意識。




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フィリピン移住に健康長寿を託して
 -lolopapa77歳への人生記-
 

 80歳からの余生は、新しい生き方で元気に百寿者を迎えるために考えなくてはならないのが健康習慣です。その習慣で一番大切なのが、適度な運動ですが出来れば有酸素運動につながるのが運動が健康に良いといわれます。後期高齢以降は、遊びながら適度な運動が成立することが望まれます。そこで考えなくてはならないのが、後期高齢になっても続けられる趣味を持つことです。80歳を元気に迎え、80歳になっても新しい何かを求められる意欲的な年寄が理想的です。そして90代を幸せ感一杯の余生を過ごすことがこの世に存在した証となると思うのです。
 脳の活性には頭脳ゲーもを良いかも知れませんが、一人で楽しむ趣味は沢山紹介されていますが、できれば二人以上で楽しめる、そして遊んでいる内に何らかの運動効果が望める趣味が高齢者には良いと考えます。趣味ですから上手下手は関係ありません。楽しみ、笑い継続することに意義があるのです。確かに、80歳近くになれば、「自分の人生は終わりが近い」と考えてしまいますが、「残された時間と考えるか、与えられた時間」と考え方一つで意欲も異なると思うのです。脳を元気にして、行動することです。ジョギングや一日1万歩を歩くのは高齢者には大変な作業です。高齢に適したさまざまな趣味を考える内に、継続でき運動の効果にはダンスやカラオケ、麻雀など複数で楽しめるのが良いと考えます。人間は二足歩行、座りが寿命を縮めるといわれます。一時間座れば5分立つ、生活習慣が大切になります。握手やハグも身体への効果があるようです。日本ではハグは難しいかも知れませんが、握手で交流を広げたいですね。そして語り、笑い、楽しみが、継続できる趣味でお付き合いの幅を広げませんか。


 遊びの名称運動効果・効能
 社交ダンス  有酸素運動
300キロカロリー消費
 ルンバ60分、
 ワルツ60分
 チャチャチャ35分
スキンシップ効果、脳内物質(オキシトシン)、セロトニンの分泌、エンドルフィンの分泌、ドーパミンの分泌、脳の活性化、肺、心臓、血管系統の促進虚血性心疾患の予防、脳の活性化ストレス発散効果、触覚、運動能力、認知機能の改善、記憶力・判断力、コミュニケーション能力、血中の糖質を糖質を分解する、自律神経を整える、心肺機能が鍛えられる、新陳代謝毛細血管が発達する、疲労回復、背筋・姿勢がよくなる。
  カラオケ100mの運動量
有酸素運動
脳の活性化 認知症予防効果 美容効果、免疫力  腹式呼吸効果 ストレス解消、βエンドルフィン、 ドーパミン、セロトニン分泌。
 ビリヤード酸素運動と筋力維持筋力の保持・向上基礎代謝の維持・増大、免疫力・骨密度の保持・腸内環境を整える、ホルモンバランス、身体的・精神的効果。
 卓球有酸素運動
 「250kcal/1時間」
瞬間判断力の向上 肥満解消 健康増進、姿勢補正、認知予防 ストレス解消、コミニュケーション
ラジオ体操有酸素運動
ストレッチ
筋肉のトレーニング
バランス運動
ラジオ体操を継続することで体全体の血流がよくなり、筋肉に弾力性ができ、その結果、症状が緩和(筋肉や関節柔軟性の向上、血行増進、肩こり、腰痛の予防・回復)効果。内臓の機能のアップや、脳の機能のアップ 。
 スイミング有酸素運動(30分以上)
水中は、1.3トンの圧力
脳の血行、心肺機能、心臓の機能、基礎代謝向上、水中運動血流効果 ダイエット効果 全身運動が脳の活性化。
ゴルフ練習100球 200カロリー
 消費一球の消費
 ドライバーで1.2Kcal
 アイアンで1.1Kca
ストレス解消、ダイエット効果、筋トレ効果、便秘、肩こり、認知症予防。
 ダーツ手先の運動
精神の集中力。
認知症予防、介護予防、機能回復 バランス感覚姿勢改善、ドーパミン、
アドレナリンが分泌、認知症予防
麻雀手先の運動。 コミュニケーション(脳の刺激)効果。笑いの効果(免疫力を高める効果・NK細胞ガン予防)脳の活性化。認知症の予防。脳や神経系統への効果
 風呂(露天)38度〜39度のお湯
 15分〜20分
自律神経をコントロール血流・血液循環の促進、血圧は下がり、内臓の働きが活発、消化効果、リラックス、清潔、体温が上がる、筋肉疲労安眠効果、新陳代謝の促進 冷え性、血行促進、疲労回復。眼球疲労、不眠解消。
日の出散歩
 日光浴
20分の習慣性ビタミンD生成 セロトニン分泌 脳活性化 認知機能の障害予防・改善。血圧を下げ心臓病や脳卒中など心臓血管疾患の発症リスクを抑える。低体温予防・体温を上げる、大腸ガン、乳ガン、前立腺ガン、食道ガン、咽頭ガン、すい臓ガンの予防。白血病予防骨粗鬆症予防 高血圧や糖尿病予防、体内時計のリセット。
 ハンモック半重力空間、
圧力の分散で寝返りしない
癒しの効果、リラックス効果、体の痛み軽減、筋肉の緊張をほぐす。独特の揺れのリズム感、浮遊感、安心感。
ハグ・握手 ハグ5〜20秒の習慣性ドーパミン(快感)とセロトニン(安心感)の分泌やエルドルフィン(幸福感)オキシトシン(愛情)の分泌、多幸感。30秒のハグでストレス3分の一を解消。ストレスの軽減、免疫力向上、血圧下げる、うつ回避、癒しの効果リラックス効果、人間関係を良好・信頼関係。不安感の解消、鎮静作用、不眠解消、リラックス効果
腸を整える効果。精神的・肉体的痛みを和らげる。血流のリズムコントロール。心臓発作予防。







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フィリピン移住に健康長寿を託して
 -lolopapa77歳への人生記-
 


 ブログ更新長い夏休みになりました。77歳への人生記も後僅かで、78歳に向かって生きることになります。正直に言えば、後期高齢を生きるって「つらい」が正解です。食事に気を使い、適度な運動も直ぐに疲れる、どうしても座って過ごす事が多くなりますが、健康を得るには、日々の生活を改善し、何の保証もありませんが、少しでも病気になるリスクを下げていく努力が必要です。

 「1時間座ることで約22分寿命が縮む。」という驚きの調査結果が公表されて数年になります。毎日習慣的にイスに座っている時間が長い人は心臓病や血栓などを起し短命、寿命が縮むことが分かったのです。テレビ視聴、座位時間が2〜4時間未満で死亡リスクが11%の増加。4時間以上で死亡リスクが22%の増加。更に冠動脈疾患死亡リスクが18%上昇することが示唆されています。最初の1時間の座位で血液を循環させるのに必要な血管の機能50%も低下するのです。健康を損ねて寿命が縮まる原因は、座れば脳や脊髄から足の筋肉に送られる電気信号が滞り、代謝によるカロリー消費が下がり、脂肪を分解する酵素「リパーゼ」が、中性脂肪を燃焼する効率も大幅に低下して、善玉コレステロールが減少するといわれます。また、インスリンが血糖値を下げる作用も減少し、糖尿病の悪化要因になるのです。インスリン分解酵素は副業として、アミロイドβの分解しますが、アルツハイマー病の原因物質と言われるアミロイドβの分解が手薄になるのです。
 イスに座れば臀部から後大腿部にかけて体重の圧迫を受けることになり、後大腿部には、太い静脈が通っています。その静脈は、総大腿整脈とそこから分岐する深大静脈や浅大静脈が膝後ろへ走っています。それらの血管が圧迫されることで、血流が悪くなり、主に膝の裏側に血栓が出来やすくなるということです。また、下肢に酸素や栄養が運ばれ難くなるとか。その対策は、1時間の座位時間ごとにイスから離れて5分間程度歩く身体活動で正常な状態が維持出来ると発表していますが、パソコンも長時間していると短命になることになります。
 進化の過程で二足歩行によって手を自由に使えるようになるなどのメリットはありますが、デメリットも多くあるようです。陸に上がった四足動物は、海中で生活している動物より、約6倍も重力の影響を受けているとされています。そのため、本来は腸で行われていた「造血」、血液の新陳代謝が骨髄に移行、血球細胞は細胞に「酸素を運ぶ」「異物が侵入した際に除去する」など、体にとって重要な役割があります。赤血球による酸素の運搬がないと、体はエネルギーを作れません。細菌などの異物が侵入したとき、血球細胞である白血球が反応しないと、その異物を除去できません。つまり、骨髄での造血機能が低下すると、体にさまざまな問題が出てくるということです。座っていても、立っていても、横になっているとき以外は、筋肉が働いて体を支える必要があります。また、体を起こしているとき、脳に血液を送るために最低120mmHgの血圧が必要になります。横になっているときは、90mmHgで十分に脳へ血流が送られます。つまり、重力の影響を受けることにより、心臓や筋肉はより多く働かなければならなくなったということです。心臓、筋肉で使われるエネルギーが多いとき、その部分へ集中的にエネルギーが割かれるため、骨髄の造血に使われるエネルギーは減り造血機能が低下するということです。そして、心臓や筋肉を使う指令は脳、つまり、心臓や筋肉を使っている間は、脳も休むことができません。つまり、横になることは重力の影響を最小限にし、血液・脳の新陳代謝を正常に行うために必須といえます。休憩は横になる方が良いということになります。
 血液の流れが適切であることは、体の健康にとって大切です。血流が悪くなると、細胞に栄養があまり届かなくなります。血液には、主に2つの役割があります。1つは、全身の細胞に酸素や栄養、免疫細胞を届けることです。もう1つは、全身の細胞から、不要となった二酸化炭素や老廃物を回収することです。そのため、血流の流れが悪くなると、さまざまな不調が出現します。静脈血には、自分自身で動く力はありません。一方、心臓は動脈血を押し出す力はありますが、静脈血を吸い上げる力はもっていません。そのため、上半身の静脈血は重力で、楽に心臓へ戻れますが、下半身の静脈血は重力に逆らって心臓に返る必要があります。このときに必要になるのが、下半身の筋肉です。静脈は筋肉の中を走っています。そのため、筋肉は収縮、弛緩することによって、静脈に圧力を加えて、ポンプの役割を果たします。
 そして、ほとんどの人はTVの前でじっと座ったまま時間を過ごします。しかし、じっと座ったまま何かしらの映像を楽しむという行為は、脳にも体にも悪影響を及ぼすそうです。テレビと言えば、1967年、製造における意図しない誤りが原因で、現在の安全基準よりも10万倍も高い放射線レベルの有害なX線を放出するTVが販売されました。現代のTVやスマートフォンなどのデジタル機器は人間の目に大きな負担をかけています。通常の環境下では、人間は1分間に18回瞬きをします。しかし、TVやモニターなどを見るとその瞬きの回数は大幅に減少し、目が疲れたり痛くなったりします。私などな最悪です。焦点が合わずつい片目でパソコンを叩くありさまです。できるだけ遠くの景色を観ることにしていますが、ピントが定まるまで数秒掛かる、いわゆる老化現象です。さらに、TVの視聴時間と糖尿病や心臓疾患のリスクとの間には相関関係があるともいわれています。人の筋肉は着席するとすぐに電気的活動量が著しく低下するため、カロリー燃焼率も急激に下がってしまい、1分間に1kcalしか消費できなくなります。着席状態を3時間続けると、動脈の膨張率が50%減少して、血流が悪くなってしまうとのこと、もし24時間連続で座り続けたとすると、インシュリンが体内に適切な量のブドウ糖を取り込む能力の40%を失います。インスリンの能力低下は2型糖尿病になる確率を上昇させてしまいます。さらに運動時しても筋肉がつきにくくなり筋肉が収縮するため、心臓への血流も阻害されやすくなるのです。もし、1日6時間着席する生活を1年間続けると一体どうなるのでしょうか。女性は、骨密度が毎年1%ずつ減少していくという結果も出ています。また、体を動かすことは脳に血液・酸素・ホルモンを供給していますが、座りっぱなしで運動不足の生活においては脳機能まで落ちてしまうとのことです。さらに1日6時間の座りっぱなし生活が10年〜20年に達すると、生活の質から生存年数を割り出す「質調整生存年」が7年も減少するとのこと。これは病気などで死に至る可能性が高まることを意味します。具体的には、心臓疾患の死亡率が64%上昇し、前立腺がんおよび乳がんの発症率が30%増加するといわれています。座りっぱなしの生活は「百害あって一利なし」状態なわけですが、もし1日に座る時間を3時間以内に抑えられれば、平均寿命は2年上昇すると考えられます。このように具体的な説明を受ければ、信じなければなりません。
 最近の高齢者の趣味といえば、座る遊びが多いようです。そこで考えられる立って遊べる趣味にすることです。社交ダンスは60分も踊れば、1万歩、歩いた運動量に指摘します。カラオケはを数曲お腹の底から歌えば、100m走った有酸素運動を得れます。もちろん立って歌わなければなりません。麻雀は頭の運動、半荘が終われば5分の休憩、チョット体を動かせば健康が保たれるのです。
(写真:波が歌う)





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 私たちが観ている景色の素晴らしさは、太陽光のお蔭です。その太陽光は、人間の目で感じることができる様々な色(波長の短い方から順番に、むらさき、青、緑、黄、だいだい、赤)の光を含んでいます。晴天時の空を見ると、強く散乱された波長の短い光のうち、地上に届く量が多い青色の光が強調されて、青く見えることになります。夕方は太陽が地平線に近いので、太陽光が大気を通過する距離が長くなり、波長の短い光は途中で散乱されてしまい、波長の長い赤色の光が多く地上に届きます。このため、私たちが朝焼けや夕焼けで赤く染まる光景の素晴らしさに感動するわけです。
 私の終の棲家の天空に現れる感動の一つに彩雲がありますが、入道雲が天高く聳え、太陽が西に傾く頃、太陽と入道雲の頂上の角度してだいたい20度位の位置関係にあり、必ず雲の後ろに太陽があることが彩雲に恵まれる条件です。その上空にパッカリと薄い雲が頂きの縁に沿うように赤、黄、緑などの色に分かれて観えます。この現象は雲粒が過冷却水滴である場合や氷晶である場合も生じると考えられます。また景雲や慶雲、瑞雲などとも呼ばれ、昔は、吉兆を示すものとも思われていました。 「古来、天にあらわれた、めでたいしるしの随一のものとさえいわれる」。ともいわれていました。彩雲観測は、高層の巻雲や巻層雲や巻積雲、高積雲などですが、ここでは太陽が西に移動し、天高くに入道雲が張出した雲の頂きを注目しカメラを構えて待ちます。ようするに、太陽から来た光が比較的均一な大きさの水滴の集まりを通過すると、 光の波長と水滴の大きさに応じた縞模様を作るとで形状をなし、雲の縁からほぼ雲の形に沿って、色が着くことになります。赤、緑、青、と色が付き素晴らしい天空の祭典が私たちを感動の世界に導いてくれるのです。数々の彩雲の素晴らしさい感動の写真をまとめました。

 知・情・意という人間の精神活動を肯定的に結ぶものとして「感動」があります。知性や感性を含めた判断力こそが人間であることの証明です。それを磨くために「感動」は重要な役割を果たすと思うのです。
「年を取ると感動しなくなる。」ともいわれますが、しかしそれは逆で、「感動しないから老いるのだ。」ともいう意見もあります。年を重ねても若々しい人は、ちょっとしたことにも驚き、涙を流し、感動する。それは“感動脳”が活性化しているからだといわれます。感動することで自律神経が活性化され、まず交感神経を鍛えられるのです。その理は由、感動したとき、交感神経の働きが急速に高まるからです。そして、副交感神経の働きが高まり、しみじみと感動が味わうことで、心は満足感にあふれることになるのです。ようするに、感動が大きいほど交感神経の働きは限界近くまで高められ、それに応じて、副交感神経の働きも高まります。そして、視覚・味覚・聴覚・触覚・嗅覚、いわゆる「五感」という入り口を使って脳に刺激を与えることで、脳内麻薬や物質は放出されるのです。エンドルフィンが分泌されることで、心身のメンテナンスがされ、心身の能力が引き上げられるということです。余生とは老化のつらい日々、どうせなら感動的に過ごす人生は心身が楽できると思いませんか。年齢を重ねても、日常的に「感動」している人は脳が若くいられるともいわれますから究極のアンチエイジングですね!それが老後の“健康”の秘訣だと思うのです。






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 -lolopapa77歳への人生記-
 


 バンカーボートが我が家の浜に・・・、ミンドロ島から「はちみつ」が届きました。深夜の2時にナウハンを出航、到着したのが8時過ぎ、何と6時以上掛かって来たのです.。以前はマリンドゥケで採取していたのですが、諸事情でミンドロ島に移転されたのですが、我が家の為に、遥々バンカーボートで運んでくれます。感謝!です。人間の健康維持に必要な栄養素が蜂蜜にはビタミンB1、B2、B6、コリン、パテント酸、カリウム、ブドウ糖、葉酸、カルシウム、鉄、銅、マンガン、ナトリウム、マグネシウム、など27種類のミネラル、22種類のアミノ酸、80種類の酵素、ポリフェノールなどがバランス良く含まれま、腸に必要なビフィズス菌を増やす作用もあるので、お腹も元気になるのです。他にも血管の循環を良くし、血圧を下げるコリンとカルシウムの力も加わり、全ての気の流れを整えてくれるといわれています。天然の生蜂蜜は、自然のお薬効果が期待できるわけです。       
   私たち人間の脳は、「前頭葉=人間らしい脳」といった、「情動」や「思考」、そして「抑制」をかける働きを司っていますが、前頭葉の活性、発達にとてもよく記憶力を回復させる特効薬ともいえるのが、生のハチミツです。ところで、よく話題になる、「糖尿病には蜂蜜はOKか、NGか」、ですが、血糖値やインスリン値からGI値、II値を算出で値が上がりにくいことが実験で示されたとあります。しかし、いくら血糖値が上がりにくいからと言って「糖尿病にはハチミツがいい」という訳ではなく、正しくは「糖尿病の人は砂糖の代わりにハチミツを使うとイイ」と言うことです。糖尿病の人だけでなく糖尿病を予防したい人や低血糖を予防したい人、またメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)などの生活習慣病を予防したい人がハチミツを使うのも良いということです。ブドウ糖などに比べると食後の血糖値上昇を緩やかにしてくれるので糖尿病の予防に役立つからです。蜂蜜には、強い抗酸化作用を持つポリフェノールやビタミン、新陳代謝を促進する亜鉛などが豊富に含まれていますから、活性酸素による酸化を防ぎ老化も防いでくれるのです。蜂蜜をはじめ、自然薯、パパイアなど体に良い栄養素を含んだ食材が常夏の国マリンドゥケに豊富にあります。自然が残された島とは、観光開発から見放された島です。自然が息ずくド田舎移住も健康を考えれば満更でもありません。もちろん病院のお世話を考えない暮らしが肝心です。医療設備、技術も遅れているのは確かなことです。ドクターも平然と「マニラの病院が良い。」と話します。どうして!と聞くと、優れた医師が居ると言います。要するにマニラの方が医療の設備や優れた人材がいるということです。日本のドクターも同じことが言えるのかも知れません。偏差値で医科大学で勉強の場も決まるということになります。学歴だけでドクターXになれる分けでもないのでしょうが。そう言えば、最近医療ミスで30年間体の中に医療器具が残されていたニュースがありました。ドクターもピンキリということでしょうか。命を預ける医師との出会いが全てなのかも知れませんが、まず健康に気遣い病気に掛からないことが第一です。
 「厚生労働省が、2040年に医師が全国で3万4000人過剰になるという推計結果を公表した。」との記事が目に留まりました。2000年代に医師不足が社会問題となり、政府は08年度から段階的に医学部の定員増を認めてきたのです。07年度は7625人だった定員が16年度は9262人に増え、今後、さらに医学部が新設される予定で、医師が過剰になるとの懸念が出てきたのです。厚労省は今後の医師の需給の見通しを分析し、政府は現在増員を認めている医学部の定員について、削減を含めた検討に入りました。また、11校(1991年度)だったのが、今や226校に(2014年度)、看護学部・学科を設置した看護系大学の数です。日本の4年制大学の総数は約770校ですから実に3・4校に1校が看護系学科を持っていることになります。現在は看護師不足ですが、新設ラッシュに懸念の声もあり、多くの学生は病院看護師勤務が希望ですが、この状態では25年には、病院で勤務する看護師が14万人余ることになるのです。そして訪問看護師は「高齢者の介護」のイメージが強く、給与も病院看護師の8割程度。との記事です。また、少子化対策に女性の職場復帰策を打ち出して生産者人口を増やすために、日本の改正国家戦略特区法で認められた外国人家事代行サービス受け入れ事業に従事する、家事支援人材の第1陣が日本に送り込まれました。ようするに、フィリピン人が自国で研修を修了したプロの家政婦です。また、「高齢者引退」なき時代へ。この先も厳しい少子高齢化が続く人口減少社会の姿が示されています。かつて経験したことのない、超高齢社会に対応していくため、社会保障制度をはじめ、従来の少子化対策だけでない、女性、高齢者の働き方改革や外国人材解禁など、人口減を前提とした社会の仕組み作りを早急に進めることが求められている、一環制度です。 今回の推計で、「現役世代(15〜64歳)の人口は50年後、現在より4割以上減るのです。人口構成が激変していく中、社会の担い手をどう確保していくのか。政府が昨年6月に発表した「1億総活躍プラン」とは、現役世代の男性に偏っていた働き手に、女性や高齢者にもより多く加わってもらい、経済活動の維持を図る狙いがあるのです。今後、65歳以上の雇用延長も進める方針で、高齢者に、支えられる側から支える側に回ってもらいたい考えも示されています。「高齢者となっても引退しない時代は目前に迫る。」との記事もあります。高齢者の定義は国際的にも「65歳以上が一般的です。」これを「75歳以上」に見直すべきだとする提言を日本老年学会などが今年1月に発表したのです。 高齢者増がもたらす社会問題は医療や介護などの社会保障費の膨張です。2015年度の約1171兆円が、10年後に149兆円に拡大するのです。高齢化率が38.4%となる65年にどこまで膨らむか見通せない。」との意見もあります。世界で高齢少子社会のトップを走る日本、移住政策を取らなければ、50年後、人口が3割減の8808万人になる推計です。2065年、高齢者の割合は38.4%と4割近くになるというのす。さてさて、現在20代、30代の定年も含め年金問題や介護問題など老後の安定の舵取り、如何によりどの様な日本になるのでしょうか。
 少子高齢化、人口減で年金制度や社会保障費の崩壊? 対策で移民受け入れの賛否が問われる社会情勢です。受け入れ拒否に待ち受けているのが不便な生活、介護も受けられない可能性だってあるのです。年金受給の先延ばし、減額、現在40代の世代の定年は何歳に、75歳になっているのでしょうか。現在、親の介護に明け暮れる多くの40代、50代、そして一人暮らし増ですが、忘れてはならないのが「自分の介護問題と終の棲家」です。早くから健康習慣の見直し、自分の介護は誰が見るか。そんな選択肢直面の時代です。




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