山梨ツアー

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画像ファイルが迂闊にも残っていたので画像を大幅に追加してみた。

さて、一応前回にて終わっていたのであるが、これまた追加トラックということで。


あとはまぁ、普通に帰宅しただけなのであるが、途中からついに渋滞にハマる。


「・・・・・・・・」

「動きませんな」


あまりにも動かないのでちょいちょいと小道に曲がって行く車についていくか悩む。


「行ってみますか?」

「行けるとは思うんだけどなぁ」

「まぁどっかには出るでしょ」


ってなことでとりあえずえらく狭い道へと入って行った。


完全に地元住民専用な道路であったがなんとか進んで行く。


が、途中でついに「行き止まり」。



「あ〜」

「はい、やり直し」



ま、んなこともあったりしたのではあるが、なんだかんだで結局はうまいことショートカットには成功した。



で、なんとなくよくツアーでは通るところに存在してるラーメン屋。

もう10年以上気になってる存在なのであるが、潰れてないところを見るとそれなりに繁盛しているのであろうか?

行ってはみたいのであるが、なかなか勇気が・・・。



ということで無事帰宅に成功。




今度こそ終わりであります。

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なんとなく酔っ払ったまま最終イベントを迎える。

まぁ運転は一切しないのでヨシということで。


で、五分も経たぬ内に目当ての店に到着。


古い民家をそのまま店にしたちょっと敷居の高そうな感じの店。

『皆吉』た書いて「みなき」と読むらしい。

が、かなりならんでいる。



「90分待ちだって」

「そんなに待てん!」

「じゃ、次行くか」

「当然」



てことで第二候補の店へ行く。

一分程で到着。


『一味家』たぶん「いちみや」と読むのであろう。

聞いてないからわからないけど。


メニューはいくつかあったが迷わず一番高価な『デラックスほうとう』を注文。

待ち時間が我慢できずについうっかりビールも注文。

さらに酔った勢いで客の目も気にせず、かぶって撮影。


ほうとうはかなり具沢山で美味かった。

ただちょっと麺が少なかったな。

まぁでも満足、満腹。



食後、小休止してそのまま帰路へ。

運転してる友人に申し訳ないと思いつつかなりの時間寝てしまった。


夕刻4:00頃帰宅。

ジャスト半日のツアーでした。



短いながら十分夏休みを取った気分になった。

次回はいつ行けるやら・・・。




てな感じにて「ほったらかしの旅」終了。

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済みません、まだ続きます。


どういうことですか?

そういうことです。

スミマセン・・・。



てことでメルシャン勝沼ワイナリーへ。


ttp://www.chateaumercian.com/cm/winery/winery/index.html


せっかくなんで一応、見学ツアーに参加。

まぁ参加しない客なんていなかったし。

で、始まってみれば最初に映像の視聴と生アナウンスでの解説なんぞがあったのだが、側で作業してるおっちゃん達がまったくおかまいなしに作業をしていてトンテンカンテンとうるさくて全く聞きとれなかった。


「テメェ等仕事の邪魔すんなよ」とでも言わんばかりだ。


職人、かくあるべし。



で、次にワインの貯蔵タンクを案内されたのだがここがまたカッコイイ。

思わず他客が立去るのを待って撮影。

と思ったら別に居た若い兄ちゃんも横で撮っていた。

薄くスモーク炊いて青いライトとか欲しいと思った(笑)。


で、ボトル貯蔵庫なんか見て約10分程度で終了。

「では試飲をどうぞ」と案内され、やっと飲めるぞと思いきや最初いた売店に戻ってくる。


客一同、微妙に「え〜・・・?」。


ま、なんだかんだで一通りワインを試飲。

すきっ腹で飲んでるのですぐ酔っ払う。



他の客が殆んど居なくなってるのにまだ飲み続ける。

「つまみが欲しい」とか言い出し、気が付いたら次のお客さん達が来ていたので我に返り試飲終了。



確実にタチの悪い客だったな(笑)。



で、飲んだ中で一番美味かったワインを買う。


その後、酔い醒ましのため外で休憩。

ついでに酔った勢いで記念撮影を敢行。



いや〜、思いのほか楽しかった。

て、飲んで気持ちよくなってただけですが・・・。



さていよいよ最終イベント「ほうとう編」へ。

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温泉をあがって受け付けを出ようとすると横にひっそりとこんなTシャツを発見。


「NEW YOKU」

「入浴ヤンキース」


共に¥1800。

う〜む・・・もう一ひねり欲しいよな。


で、このTシャツを携帯で撮っていると後ろから

「アノ帽子すご〜い!」

と♀の声が・・・。


そんなにすごいのであろうか?この帽子。

そういやなんとなく周りからチロチロと視線を感じるのはコレのせいだったんだな。

さすがにだいぶよごれてきたのでそろそろ新しいのを作りたいなぁ。


本当は温泉敷地内でもマスク被って画像を撮ろうとか思っていたのだが帽子だけで既に注目を集めている上、そんなことしたらもはやただの変なヒトなので止めておくことにする。

学生時代なら嬉々としてやっていたであろうが、30代半ばを迎えて多少は世間体というか人目を気にするようになった。


我ながら大人になったものだと思う。



で、休憩所でマッタリ。


「次のとこまでどれくらい?」

「さっき通り過ぎた」

「近いじゃない」


てことでさらに小一時間ばかりマッタリ。


と、どっかでみた女性が通りすぎる。

よく見たらコンビニにいたあの女性であった。

まさか同じ場所に来てるとは・・・。


んな感じで何をするワケでもなくダラダラと小一時間過ごす。



ま、そんな感じで温泉終了。

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ということでいよいよ温泉。

「温泉、温泉、レッツゴ〜レッツゴ〜!」

と思わずどこかでは有名な(?)フレーズを口走りたくなる。


ここには「こっちの湯」と「あっちの湯」の二種類の温泉がある。


が、「あっちの湯」しかあいてなかったのであっちへ。

ちなみに温泉からの日の出を皆様に、ということで季節ごとにそれに合わせた時間からオープンしてるらしい。

夏は4:30からだったかな。

その時間に到着するには何時に出発するのよ(笑)?



受け付けで入浴料¥500を払うとおじさんに「スゴイ帽子だねぇ」といわれる。



さておき風呂へ。

さすがに温泉内へカメラや携帯を持ち込むのはマズイし壊れるのもいやなので画像はナシ。


なんとか入口から雰囲気だけでもと思って撮ってみたらなんかスゴイ画像になっていた。

こりゃなんだか凄いモノが住んでるとか良くない力が働いてるのか分からないが、こんな感じで写ってませんでした。


ま、あまり深く考えないことにする。


やはり風呂は結構な人数が入っていて、人気のない露天風呂で堕落っとするという目論見は崩れたが、それでものんびりとした時間を過ごせた。



温泉自体は硫黄臭とかほとんどなく、普通にお湯に浸かってる感じ。

しかも温度がかなりぬるめの風呂もあり、温泉は好きだが熱い風呂には全く入れないというアタクシには非常に快適な温泉であった。

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