俺の昼飯

毎日の昼飯の写真をひたすら掲載中

お店(10年3月)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

お店:山水坊/巣鴨(都営三田線巣鴨駅・A4出口近くの地下)
メニュー:上海やきそば(700円)、餃子(400円)

巣鴨駅近くの地下にある中華のお店にものすごく久々に入店。
メニューは、日替りの他、らーめん類(550円〜)、ちゃーはん(600円)、定食類(750円〜)など多数。

このお店唯一のやきそばメニューで、塩味の野菜炒め系。
短め(になってしまった感のある)細麺は、スープを吸って適度な柔らかさ。
具材は、かなり大振りなキャベツとたっぷりの豚肉を中心に、もやし、人参といったところ。

1人前6個の餃子は、底がパリッと揚げたような焦げ具合になっている。
餡はしっかり練られた緩めのタイプで、柔らかくジューシー。
肉肉しい感じではないが、味付けもちょうど良く、結構好み。

<<残念ながら、2010年6月末に閉店しました>>

イメージ 1

イメージ 2

お店:TOKYO HAKUSAN SAITOH/白山(地下鉄白山駅出口そば)
メニュー:オムライス・デミグラスソース(850円)
(コーンポタージュ、サラダ、アイスティー付き)

オムライスは、ノーマル(たぶんケチャップ)、デミグラス、カレーの3種から選べ、値段は一緒。

トロトロ半熟具合が絶妙な玉子はふわふわの食感。
ケチらず全面にたっぷりとかけられているデミグラスは、万人受けしそうな、苦味を抑えたサラッと系。

中身はケチャップ味のチキンライスで、具材は程よい大きさの鶏むね肉と粗みじんの玉ねぎ。
アーモンド形や半球型ではなく、お皿いっぱいに盛り付けられたボリュームはかなりのもの。
ケチャップでベタつくことなく、パラリと炒められているのは流石。

サラダと一緒に出てくるコーンポタージュも美味しく、ドリンク(この日はコーヒーかアイスティー)も付いてくるのはお値打ち。

<別の日には・・・>
09.07.10 ハンバーグとエビフライ、カニクリームコロッケ http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/60001993.html
09.08.24 カツカレー http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/60231938.html

<<2010年春、残念ながら閉店しました>>

イメージ 1

お店:洋食屋キッチンジロー/巣鴨(アトレヴィ巣鴨4F)
メニュー:日替わりランチ(ハヤシライス、唐揚)(880円)
(スープ付き)

25日にオープンした「アトレヴィ巣鴨」内にある、神保町を中心に展開する洋風定食のお店に初入店。
メニューは、日替り(880円)、メンチ(980円)、週替りワンプレート(980円)、欲張り(1,280円)の4種で、他は単品各種。

ハヤシソースはケチャップなどの甘みが出ているサラッと軽めなタイプで、具材は柔らかな牛薄切り肉と玉ねぎ。
ライスは硬めながらもっさり感もある炊き上がりで、ボリュームはやや控えめ。

2個付いた鶏もも肉の唐揚はサックリした片栗系の衣で、あっさりした和風の味付け。
皮はカリッとして、肉はそれなりにジューシーだが、厚みはやや薄め。

付け合わせは、レタス、パプリカなどの生野菜で、料理の前に、玉ねぎやニンジンの入ったシンプルなカップスープが供される。

神保町で過ごした学生時代、ジローは馴染みのお店のひとつだったが、卒業後はとんとご無沙汰だった(ちなみに昼飯圏内としては南大塚店がある)。
頭に「洋食屋」という冠が付くアトレヴィ巣鴨店は、数種のランチメニュー以外はライス等が別料金の単品中心で、「おかず2品の盛り合わせにライス、豚汁が付いてる」のがデフォの通常型ジローと違い、お得感が乏しいのが個人的には残念。

なお、この日は13時過ぎにも関わらず、アトレヴィの各飲食店は店外待ちが発生していた(ジローでは1席空いてたカウンター席に潜り込めた)。
客足やお店のスタッフが落ち着くまでしばらくは、様子見しておく方が無難そうである。

<別の日には・・・>
15.05.13 ハンバーグ・ビーフシチューソースと帆立ミルクコロッケ http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/65366420.html

<系列の「キッチンジロー 南大塚店」では・・・>
10.08.09 メンチかつとスタミナ焼 http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/61667604.html

イメージ 1

お店:やまおか/駒込(本駒込二郵便局そば)
メニュー:やきそば2玉(荒川製麺所)(700円)、目玉焼き(+80円)

5つの製麺所の麺が用意されているこの「富士宮やきそば」のお店。
今回選んだ「荒川製麺所」のものだけ、「富士のやきそば」となっている。

この麺の説明書きは、
「元・光GENJI諸星さん一押しのやきそば麺。強力なコシと歯応えは一度は挑戦してみる価値あり。麺に塩分を含み、ミネラルたっぷり」
とのことで、しっかりとしたコシだが、他の麺も十分コシがあったので、その差は良く分からないかも。

甘みよりもスパイシーさが強く出ている感じのソース味で、半熟の黄身を絡めて食べるとマイルドに。

具材は、キャベツと肉かす(ラードを搾った残りを油で揚げたもの)。

写真は、卓上の紅生姜を添え、だし粉をかけた状態。

<別の日には・・・>
10.01.20 富士宮やきそば(曽我めん) http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/60883160.html
10.10.20 富士宮やきそば(叶屋) http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/61912622.html

<<残念ながら閉店しました>>

イメージ 1

お店:三好弥/田端(動坂下交差点と田端駅の間)
メニュー:大粒カキフライ(タルタルソース付)定食(1,050円)
(ライス、味噌汁、お新香、小鉢付き)

揚げ物中心の定食メニューが揃うお店に初入店。
ランチは日替りサービスメニュー780円をはじめ、800〜1,050円の定食が11種。

カリッと揚がった1人前4個のカキフライは、丸々としてかなりの大きさ。
実際には、単体でも十分な大きさのカキが「ニコイチ」になっている。
カキの味そのものは思ったよりも濃くはないが、ジューシーさはかなりのもの。

シャッキリした千切りキャベツとレモン、タルタルソース(市販品)が添えられている。

ランチ時はお替わりサービスになるライスは、やや硬めで好みの炊き上がり。
味噌汁の具材は、拍子切りの大根とその葉、わかめ。

この日の小鉢は刻みネギののった木綿豆腐の冷奴で、新香は柴漬け。

<別の日には・・・>
11.12.13 自家製メンチかつ&チキンかつ盛り合わせ定食 http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/63093284.html
12.11.06 じっくり煮込んだ さば味噌煮 揚げ茄子添え定食 http://blogs.yahoo.co.jp/orenomeshi/63745092.html

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

ore*o*eshi
ore*o*eshi
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事