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高原友西の競輪&mihimaru GT+Perfumeの部屋
高松宮記念杯(GⅠ・岸和田)6月13日(木)から16日(日)まで開催!!

書庫TODAY’S REPORT

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みなさんは、高橋邦子をご存じだろうか。まずはこの動画を見てほしい。







タイトルとサムネ(動画検索で出てくるサムネイル)を見て、なんだ18禁のエロ系かよと思われ方と多いはず。しかし、そんなタイトルとはほとんど関係ないようなストーリー内容。そして安心の超展開・・・・・・・・


これが高橋邦子なのだああああああああああああ!!



多分私が説明してもピンとこない方も多いかと思うので、こちらを参考にするとちょうどいいかと思います。



たまたまニコ動で上記の動画とは違った高橋邦子作品を見て、そのカオスレベルの作品に惹かれました。おそらくこの動画を作れるのは、多分高橋邦子だけだと思います。というより、高橋邦子って誰っていうぐらい謎に包まれています。ちなみに、動画を投稿しているのはその兄で、タイトルもすべて「妹が作った痛い〇〇」でほとんど統一されています。

そしてこのシリーズ、本当に名言(?)が多いのも愛されているものの一つ。高橋邦子のニコニコ大百科から一部が見れますが、どれも笑いが込み上げていきます。ちなみに、私が好きなのは、「この(その)考え…!人格が悪魔に支配されている!」


もしお時間があるようでしたら、他のシリーズも見てみると面白いです。YouTubeやニコ動に同じ投稿者でアップされていますので、他の作品を見ることをオススメします。










>>高原友西は213457832746ヶ所骨折した。
>>>高原友西は生命活動を停止...死んだのだ。
みなさまもご存じと思いますが、昨年12月に選手会を脱会し新団体への移行を目指した23人に、日本競輪選手会は5月からの出場自粛勧告処分という重い処罰を与えました。


詳しい内容については、以下のニュースからご覧ください
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140312-00000062-dal-spo


昨年12月のグランプリ前夜祭に合わせて、昨年のグランプリ出場者5名を合わせ計18名が新団体SS11(一般財団法人SS11)への移籍を発表。これに伴い、選手会へ脱会届を提出。年が明けて同調者は23人に増えましたが、レース出場は選手会に所属する者のみという規則により脱会届を撤回。一転謝罪する事態に発展しました。

これに合わせて、選手会は23人に対し5月1日からの出場自粛勧告の処分を発表。特に武田豊樹・長塚智広・村上義弘に対しては1年間の処分という最も重いものに。他の選手にも8ヶ月から6ヶ月という非常に重いものになった。



私のツイッター上ではいろいろとぶちまけてきましたが、今回はこのブログでもいよいよ話題にしようと思います。はっきりと申し上げます、





選手会は競輪の未来を奪った!!!!!






これでも表現としては、私の中では相当抑えているものです。2010年の花月園を皮切りに競輪場の廃止ラッシュを見て、そろそろ変わらければいけない頃なのかと思っていました。今月も競輪界で最も重要会場に近い一宮が廃止されます。正直言って、これ以上競輪場の廃止は見たくありません。だからこそ、昨年の新団体移籍の発表というのは、競輪界が変われる最後のチャンスなのかと思いました。

しかし、それを阻んだのが旧式体質に拘る選手会(以下、選手会上層部とする)。理事長・佐久間重光の下で23人に対する処分が話し合われ、出場自粛勧告という処分を下しました。正直選手会は、選手たちを守る一種の労働組合の様なものだと思っていました。しかし、選手会は23人を守るどころか、処分という大鉈を振るいました。ただでさえ売り上げの低下が目立つ競輪界において、最もやってはいけないことを彼らはやりました。


彼らの大きな問題は、岐路に立たされていることを知らずにいまだに旧体質の選手会運営を続けていること。時代は平成、2020年の東京オリンピック開催に降って湧いている今、選手会がこのようなことをした時点で自転車競技で金メダルなんて夢のまた夢になってしまう。選手会にとっては、オリンピックで金メダルよりも目先の運営に精一杯なのだろう。だから自転車競技の兼任する選手達にとっては自転車競技の練習と並行して競輪にも出場しなければならない負担を強いられている。

選手会側が通じて、ワールドカップやオリンピックを間近に控えている選手には優遇処置を取るべきだった。それでも、プロである以上競輪も優先させなければならない。SS11は自転車競技へ向けた環境作りを骨子の一つに掲げていた。それはアテネの奇蹟を起こした長塚や伏見俊昭がメンバーに加わっているだからこその内容でもあった。しかし、選手会の頭の中はオリンピック>>>>>>>>目先の競輪であった。彼らは競輪を「競輪」のままでいる。時代が求めているのは「ケイリン」を生んだ国から金メダリストが生まれること。


そして何よりも、意識の違い。競輪をいまだにギャンブル一辺倒で捉えているようでは、時代は変わっていかない。私はスポーツとしての競輪に惹かれ、以来こうして競輪を見てきた。選手達が織りなすスピード、そして激しいぶつかり合いの迫力。スポーツとしてみてきたからこそ、競輪をまた違った角度からアピールできたはずである。

競輪とは、選手がいてこそレースが成立するものである。今回の23人は武田や長塚、村上義に新田祐大、伏見俊昭や平原康多といったS班やタイトルホルダー、そして競輪界を引っ張るビッグネームが軒並み名を連ねている。彼らに処分を下したその瞬間、競輪界は最も大きな広告塔を失うこととなる。そうすれば、自然と特別競輪や記念の売り上げが下がることは間違いないだろう。車券を買う人の中にも、その選手のファンだから購入する人だっている。競輪は選手が主役、その意味合いを履き違えた選手会が大鉈を振るって広告塔を潰したのだ。


今回の処分については、ファンの中には妥当と判断する人やもっと厳しくすべきという人もいる。だがその方々に質問したい、今ある競輪をこのまま衰退させてもいいのか?競輪に新しい風を入れさせたくないのか?オリンピックで選手達がメダルを獲るところを見たくないのか?競輪界はいつかは変わらなければならない。その「瞬間」というのを今回の処分は大きく遅らせているものに違いない。


若者は黙ってろ、若い奴が競輪知ったかぶってピーピー騒ぐな?ふざけるな、私も競輪を愛する一人である。愛するが故に、選手会に対する今回の処分への憤りを感じているだけである。競輪を“ギャンブル”から“スポーツ”という意識へ変えなければ、このまま時代は変わらない。競輪界は今、最も“温故知新”という言葉を知らない・・・。
えーと、何となくおひさしぶりでございます。いろいろと更新したいことがあったわけですが、ちょうど変なタイミングで履歴書やらエントリーシートやらが溜まり込んでおりまして・・・。まだまだ締め切り間近のものもありますが、ひとまずはひと段落ついたということで挨拶替わりの更新をさせていただきます。


さて、就活サバイバル真っただ中にリフレッシュも兼ねて10日・11日とPerfumeオフ会関東支部の熱海ツアーに行ってきました!!普段は乗換駅の印象が強い熱海で変な気分で降りましたが、goegoeさんの主幹でPer4さんにyouさん、そして直由貴さんに青木さん、ウナさんというメンバーで熱海駅近くのホテルで盛り上がりました。東京から車で向かうみなさんに対し、私はチェックインの15時に合わせて出発し電車で熱海まで向かいました。暖かいながらも強風の中熱海に到着。近くをブラブラしてgoegoeさんに電話したら、すでにホテルにいるということでそのままみなさんと合流しました。

合流後はホテル内のカラオケルームでPerfumeメドレーを歌いまくり、温泉タイムの後はバイキング形式の夕食。その後は部屋で飲み直しと、普段の日常から外れた楽しい熱海ツアーとなりました。


さてそんな中、ちょうどWBCをテレビで見ていて盛り上がっていたところに、こんなものがあると教えてもらったものがあります。それはなんと、“浜省だらけの野球対決”です!!ガキの使いでかつてやったコーナーの一つで、全員浜田省吾(浜省)の格好で野球をするというものすごいシュールな企画です。とりあえず、動画を見てみればわかります。





完全にコレ、ツボりました(笑)


浜省だらけで検索したら奇跡的にあって、それ以来ずっと浜省だらけにハマっています(笑)。もうこれは、完全に私のツボを捉えた最高の企画ですよ。これだけハマったのはなかなかないと思います。


なぜかハイライトと同時にに浜省の曲が流れてきて、この時点でもう最高潮。浜省の格好でスライディングをしたり、浜省がエラーをしたり、浜省が乱闘したり、ピンチの場面で浜省が集まったりと、シュールさに完全に笑わせていただきました。一番笑えたのは、



外野フェンスを全て倒してしまった浜省




綺麗にフェンスを倒してしまったあたりは完全に腹を抱えて爆笑しました。そしてそこからの「協力してフェンスを直す浜省」でさらに笑いが込み上げてきました。このフェンスのくだりは、多分最近見た動画の中でもトップクラスに入る光景だと思います。


完全に私の笑いを誘った浜省だらけの野球対決。実は他にも浜省だらけの大運動会や、なんと“ひばりだらけの野球対決”、“チャゲだらけの野球対決”とシリーズがあります。チャゲだらけ以外は動画があるので、時間があれば紹介していきたいと思います。




これは深夜に見るものじゃないね。笑いが収まらない(笑)。
今年もいろいろあった2012年でしたが、みなさまはいかがだったでしょうか?


私的なイベントとしては、短大の卒業と四大への編入だと思います。夢をもって向かった短大で夢を破れ、四大に編入してロスタイムをもらいました。大学では短大の時にはなかった様なイベントにも参加して、自分自身に大きな成長を見せられたかなと思っております。


そして今年もmihimaru GTとPerfumeのライブに行ってきましたが、今年はPerfume関係でのオフ会の繋がりが強くなった気がします。今年は全国ツアー「JPN」の1月のさいたまスーパーアリーナ公演と武道館追加公演2回と、計3回行ってきました。そして、名古屋で行なわれた夏の大オフ会と忘年会オフ会にも参戦していきました。2011年はワンマンライブがなかったので、その分思う存分楽しんでまいりました。

特に今年はオフ会の名称も「Perfume Square」と決まり、東日本支部若手代表としてより盛り上げていきたいと思っております。また、記事内で宣伝しておりますが1月にオフ会メンバーのgoegoeさんが描いたスプレーアートが展示会に出品いたしますので、ぜひよかったら足を運んでいただけたらと思っております。


さて競輪界に目を移すと、今年は何と言ってもガールズケイリンが復活開幕したというのが大きなトピックスでしょうね。開幕前から各メディアでも取り上げられ、大きな注目を集めていました。競輪ファンの新規開拓だけでなく、女性選手の門戸拡大という意味でも大きな1年になったと思います。なんていったって、ガールズケイリンのテーマソングをmihimaru GTが担当していますからね、これで楽しまなかったらどうするんだ俺って感じです。


さて駆け足で簡単に振り返ってみましたが、2013年はロスタイムのラストチャンス。あまり口に出したくない就活も進めなければなりません。なりたいものを目指しているとはいえ、現実は甘くないですからね。いろいろな可能性を探しながら、これから進めていきたいと思います。それでは、2013年がいい年なりますように!!



2013年もよろしくお願いします!!!!!

時々このブログでお笑いのネタを紹介していますが、今回は私はお笑いを見るようになったきっかけを作った芸人のネタを見てほしいと思います。

かつてはお笑いブームのきっかけを作った番組「エンタの神様」。元々は歌やダンスといった、その名の通り“エンターテイメント”に関するステージを披露する番組であったが、いつしかお笑い芸人のネタ見せ番組へと変化を遂げていた。ちょうどこの頃は、土曜の22時が楽しみで仕方がなかった時期でもあった。その中でも特に好きだった芸人が陣内智則である。


イメージ 1



かつては藤原紀香と結婚・離婚して有名になった陣内ですが、エンタの神様の中でもこの陣内のネタはとても楽しみであった。主なネタは、映像や音声に合わせてツッコミをしていくというのがスタイルである。当時私の中でお笑いと言えばやっぱり漫才やコントのイメージが強かっただけに、陣内のネタは本当に斬新であった。

やっぱり陣内のネタは映像や音声という視覚的・聴覚的要素が加わっているので、外れがほとんどないという感じがあります。エンタの神様が全盛期の頃でも、やっぱり陣内のネタが一番好きでしたね。グラフィックとの連携もさることながら、陣内のツッコミがさらにネタを引き立たせていたという感じがありました。


今回はその中でも、これが陣内智則というネタをみなさまには見ていただこうと思います。







見てください、この笑いのボトムアップ感(笑)



小さなネタから、徐々に笑いへと変化をしていく完成度を。思わぬものが笑いのツボになったり、意外な展開になったりと、まさに陣内ワールドが炸裂しています。このエンタの神様とテレ朝でやっていた「笑いの金メダル」は、まさに私をお笑いの世界を引っ張ってくれた立役者だと思っております。

今回の動画だけでなく、いろいろなネタもあるので機会があれば陣内ワールドをさらに楽しんでいただきたいと思います。

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