花と緑

ガーデニング2年目の挑戦!

2004年の花と緑

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ひかん桜と黄桜は、我が家の小さな庭に咲いたものですが、この吉野桜は近くの公園で咲いたものです。
大きく立派なものです。
4月1日に写しました。我が家にはありませんが、吉野桜が本当は一番好きです。
買ったときに間違って黄桜を買ったのです。でも今では、間違ってよかったな〜!
吉野桜は、近くに沢山咲くから。(笑)

黄桜(2004年)続

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1・2枚目は    4月18日
3・4・5・枚目は 4月20日
6枚目は   4月22日ごろに散り始めたものです。

黄桜は、葉と花が一緒に出てきます。
花がピンクに変わるので、長く楽しめます。
これは今年も咲いてくれるはずです。(~.~)*

黄桜(2004年)

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これは、ひかん桜が咲いた後に咲き始めます。
2006年現在は、まだ枯れ枝みたいな状態です。
今日は雪の予定なので、古い写真ですが楽しんでいただけると嬉しいです。

1枚目は 2月10日
2枚目は 3月
3・4枚目は 4月14日

ひかん桜

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2004年 3月29日(月)

今、(2006年3月3日金)「苔のむすまで」杉本博司著 を読んでいるところです。そのなかで


悠々たるかな天壌
遼々たるかな古今
五尺の小軀(しょうく)をもってこの大をはからむとす
ホレーショの哲学ついになんらのオーソリティーを価するものぞ
万有の真相は唯一言にしてつくす、曰く
「不可解」
われこの恨をいだいて煩悶、ついに死を決するにいたる
すでに巌頭(がんとう)に立つにおよんで胸中なんらの不安あるなし
はじめて知る、大なる悲観は大なる楽観に一致するを

       1903年 華厳の滝 藤村操 16歳 一高の学生 が身を投げる前に滝口の木を削りそこへ巌頭の感という一文を書きつけた(地霊の果てより)



私の生活は、「不可解」だらけです。
若いときは悲観して死にたくなる事も多かったけれど、50年以上も生きてしまうと、それもまた楽しい事として思い出されるから・・・不思議です。(~.~)*

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3月26日(金) 下から上をみたところ
3月27日(土) 窓から見た真木とひかん桜
3月27日(土) ひかん桜

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