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			<title>花と緑</title>
			<description>私は、宗教をすすめるものではありません。
貴方が信じているようになされませ！と言う、・・・何でも認める心境です。(~.~)+

オリーブのシャングリラの「花と緑」だけ、このブログを使わせていただこうと思って始めたものなのに、体調他諸々の事情が勃発？し続け、「なんでもあり」の人生と同じく、色々になってしまっている。（笑）
このご時世、平凡に生きられる事が「幸せ」と思っていますので、皆様方も日々お幸せにお過ごしくださることを祈りつつ毎日を過ごしております。

平凡以下の不幸に出会ってしまったときは、ゲストブックにワメイテお帰りください。
少しでも気分が晴れますようにと祈っております。(~.~);;

皆様のうえに、愛と平和がありますように！

２００７年１月９日（火）
今年もいろいろ天変地異が起きそうです。くれぐれもお気をつけください。
ゲスト様（コメント）へのお返事は、体調しだいで過ぎ去っていますので、何も無しでも許してくださいね。本当にごめんなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>花と緑</title>
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			<description>私は、宗教をすすめるものではありません。
貴方が信じているようになされませ！と言う、・・・何でも認める心境です。(~.~)+

オリーブのシャングリラの「花と緑」だけ、このブログを使わせていただこうと思って始めたものなのに、体調他諸々の事情が勃発？し続け、「なんでもあり」の人生と同じく、色々になってしまっている。（笑）
このご時世、平凡に生きられる事が「幸せ」と思っていますので、皆様方も日々お幸せにお過ごしくださることを祈りつつ毎日を過ごしております。

平凡以下の不幸に出会ってしまったときは、ゲストブックにワメイテお帰りください。
少しでも気分が晴れますようにと祈っております。(~.~);;

皆様のうえに、愛と平和がありますように！

２００７年１月９日（火）
今年もいろいろ天変地異が起きそうです。くれぐれもお気をつけください。
ゲスト様（コメント）へのお返事は、体調しだいで過ぎ去っていますので、何も無しでも許してくださいね。本当にごめんなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu</link>
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		<item>
			<title>ヨハネの黙示録　２０　　千年間の支配</title>
			<description>ヨハネの黙示録　２０　　千年間の支配&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、一人の天使が、底なしの淵の鍵と大きな鎖とを手にして、天から降って来るのを見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この天使は、悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終わるまで、もうそれ以上、諸国の民&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を惑わさないようにした。その後で、竜はしばらくの間、開放されるはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、多くの座を見た。その上に座っている者たちがおり、彼らには裁くことが許されてい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た。わたしはまた、イエスの証しと神の言葉のために、首をはねられた者たちの魂を見た。この者たは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの獣の像も拝まず、額や手に獣の刻印を受けなかった。彼らは生き返って、キリストと共に千年の間統&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治した。その他の死者は、千年たつまで生き返らなかった。これが第一の復活である。第一の復活にあず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かる者は、幸いな者、聖なる者である。この者たちに対して、第二の死は何の力もない。彼らは神とキリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストの祭祀となって、千年の間キリストと共に統治する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サタンの敗北&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この千年が終わると、サタンはその牢から解放され、地上の四方にいる諸国の民、ゴクとマゴクを惑わ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうとして出て行き、彼らを集めて戦わせようとする。その数は海の砂のように多い。彼らは地上の広い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所に攻め上って行って、聖なる者たちの陣営と、愛された都とを囲んだ。すると、天から日が下って来&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て、彼らを焼き尽くした。そして彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄の池に投げ込まれた。そこにはあの獣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と偽預言者がいる。そして、この者どもは昼も夜も世々限りなく責めさいなまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後の裁き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、大きな白い玉座と、そこに座っておられる方とを見た。天も地も、その御前から逃げて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行き、行方が分からなくなった。わたしはまた、死者たちが、大きな者も小さな者も、玉座の前に立って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるのを見た。幾つかの書物が開かれたが、もう一つの書物も開かれた。それは命の書である。死者たち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、これらの書物に書かれていることに基づき、彼らの行いに応じて裁かれた。海は、その中にいた死者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を外に出した。死と陰府も、その中にいた死者を出し、彼らはそれぞれ自分の行いに応じて裁かれた。死&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も陰府も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。その名が命の書に記されていない者は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火の池に投げ込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
             　　　　　　　　　　　　　　　  新共同訳　　新約聖書　日本聖書協会</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57274039.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 11:58:11 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録　１９　</title>
			<description>ヨハネの黙示録　１９　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、わたしは、大群衆の大声のようなものが、天でこう言うのを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ハレルヤ、&lt;br /&gt;
　救いと栄光と力とは、わたしたちの神のもの。&lt;br /&gt;
　その裁きは真実で正しいからである。&lt;br /&gt;
　みだらな行いで&lt;br /&gt;
　地上を堕落させたあの大淫婦を裁き、&lt;br /&gt;
　御自分の僕たちの流した血の復讐を、&lt;br /&gt;
　彼女になさったからである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、こうも言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ハレルヤ。&lt;br /&gt;
　大淫婦が焼かれる煙は、世々限りなく立ち上る。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、二十四人の長老と四つの生き物とはひれ伏して、玉座に座っておられる神を礼拝して言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「アーメン、ハレルヤ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子羊の婚宴&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、玉座から声がして、こう言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「すべて神の僕たちよ、&lt;br /&gt;
　神を畏れる者たちよ、&lt;br /&gt;
　小さな者も大きな者も、&lt;br /&gt;
　わたしたちの神をたたえよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、大群衆の声のようなもの、多くの水のとどきや、激しい雷のようなものが、こう言うのを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ハレルヤ、&lt;br /&gt;
　全能者であり、&lt;br /&gt;
　わたしたちの神である主が王となられた。&lt;br /&gt;
　わたしたちは喜び、大いに喜び、&lt;br /&gt;
　神の栄光をたたえよう。&lt;br /&gt;
　子羊の婚礼の日が来て、&lt;br /&gt;
　花嫁は用意を整えた。&lt;br /&gt;
　花嫁は、輝く清い麻の衣を着せられた。&lt;br /&gt;
　この麻の衣とは、&lt;br /&gt;
　　　聖なる者たちの正しい行いである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それから天使はわたしに、「書き記せ。子羊の婚宴に招かれている者たちは幸いだ」と言い、また、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは、神の真実の言葉である」とも言った。わたしは天使を拝もうとしてその足もとにひれ伏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、天使はわたしにこう言った。「やめよ。わたしは、あなたやイエスの証しを守っているあなたの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄弟たちと共に、仕える者である。神を礼拝せよイエスの証しは預言の霊なのだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　白馬の騎手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、わたしは天が開かれているのを見た。すると、見よ、白い馬が現れた。それに乗っている方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、「誠実」および「真実」と呼ばれて、正義をもって裁き、また戦われる。その目は燃え盛る炎のよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、頭には多くの王冠があった。この方には、自分のほかはだれも知らない名が記されていた。また、血&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に染まった衣を身にまとっており、その名は「神の言葉」と呼ばれた。そして、天の軍勢が白い馬に乗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
り、白く清い麻の布をまとってこの方に従っていた。この方の口からは、鋭い剣が出ている。諸国の民を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで打ち倒すのである。また、自らの鉄の杖で彼らを治める。この方はぶどう酒の搾り桶を踏むが、こ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れには全能者である神の激しい怒りが込められている。この方の衣と腿のあたりには、「王の王、主の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主」という名が記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、一人の天使が太陽の中に立っているのを見た。この天使は、大声で叫び、空高く飛んで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるすべての鳥にこう言った。「さあ、神の大宴会に集まれ。王の肉、千人隊長の肉、権力者の肉を食べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よ。また、馬とそれに乗る者の肉、あらゆる自由な身分の者、奴隷、小さな者や大きな者たちの肉を食べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よ。」わたしはまた、あの獣と、地上の王たちとその軍勢とが、馬に乗っている方とその軍勢に対して戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うために、集まっているのを見た。しかし、獣は捕らえられ、また、獣の前でしるしを行った偽預言者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も、一緒に捕らえられた。このしるしによって、獣の刻印を受けた者や、獣の像を拝んでいた者どもは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
惑わされていたのであった。獣と偽預言者の両者は、生きたまま硫黄の燃えている火の池に投げ込まれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た。残りの者どもは、馬に乗っている方の口から出ている剣で殺され、すべての鳥は、彼らの肉を飽きる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほど食べた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57244467.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 11:25:23 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録　１８　　　バビロンの滅亡　　　　　　　　　　　</title>
			<description>ヨハネの黙示録１８&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バビロンの滅亡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、わたしは、大きな権威を持っている別の天使が、天から降って来るのを見た。地上はその栄光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
によって輝いた。天使は力強い声で叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「倒れた。大バビロンが倒れた。&lt;br /&gt;
　　そして、そこの悪霊どもの住みか、&lt;br /&gt;
　　あらゆる汚れた霊の巣窟、&lt;br /&gt;
　　あらゆる汚れた鳥の巣窟、&lt;br /&gt;
　　あらゆる汚れた忌まわしい獣の巣窟となった。&lt;br /&gt;
　　すべての国の民は、&lt;br /&gt;
　　怒りを招く彼女のみだらな行いのぶどう酒を飲み、&lt;br /&gt;
　　地上の王たちは、彼女とみだらなことをし、&lt;br /&gt;
　　地上の商人たちは、&lt;br /&gt;
　　彼女の豪勢なぜいたくによって&lt;br /&gt;
　　　　富を築いたからである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、天から別の声がこう言うのを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「わたしの民よ、彼女から離れ去れ。&lt;br /&gt;
　　その罪に加わったり、&lt;br /&gt;
　　その災いに巻き込まれたりしないようにせよ。&lt;br /&gt;
　　彼女の罪は積み重なって天にまで届き、&lt;br /&gt;
　　神はその不義を覚えておられるからである。&lt;br /&gt;
　　彼女がしたとおりに、&lt;br /&gt;
　　彼女に仕返しせよ、彼女の仕業に応じ、倍にして返せ。&lt;br /&gt;
　　彼女が注いだ杯に、&lt;br /&gt;
　　その倍も注いでやれ。&lt;br /&gt;
　　彼女がおごり高ぶって、&lt;br /&gt;
　　　ぜいたくに暮らしていたのと、&lt;br /&gt;
　　同じだけの苦しみと悲しみを、&lt;br /&gt;
　　彼女に与えよ。&lt;br /&gt;
　　彼女は心の中でこう言っているからである。&lt;br /&gt;
　　『わたしは、女王の座に着いており、&lt;br /&gt;
　　やもめなどではない。&lt;br /&gt;
　　決して悲しい目に遭いはしない。』&lt;br /&gt;
　　それゆえ、一日のうちに、さまざまの災いが、&lt;br /&gt;
　　死と悲しみと飢えが彼女を襲う。&lt;br /&gt;
　　また、彼女は火で焼かれる。&lt;br /&gt;
　　彼女を裁く神は、&lt;br /&gt;
　　力ある主だからである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女とみだらなことをし、ぜいたくに暮らした地上の王たちは、彼女が焼かれる煙を見て、そのために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣き悲しみ、彼女の苦しみを見て恐れ、遠くに立ってこう言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「不幸だ、不幸だ、大いなる都、&lt;br /&gt;
　　強大な都バビロン、&lt;br /&gt;
　　お前は、ひとときの間に裁かれた。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地上の商人たちは、彼女のために泣き悲しむ。もはやだれも彼らの商品を買う者がないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その商品とは、金、銀、宝石、真珠、麻の布、紫の布、絹地、赤い布、あらゆる香ばしい木と象牙細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工、そして、高価な木材や、青銅、鉄、大理石などでできたあらゆる器、肉桂、香料、香、香油、乳香、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶどう酒、オリーブ油、麦粉、小麦、家畜、羊、馬、馬車、奴隷、人間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お前の望んでやまない果物は、&lt;br /&gt;
　お前から遠のいて行き、&lt;br /&gt;
　華美な物、きらびやかな物はみな、&lt;br /&gt;
　お前のところから消えうせて、&lt;br /&gt;
　もはや決して見られない。&lt;br /&gt;
　このような商品を扱って、彼女から富を得ていた商人たちは、彼女の苦しみを見て恐れ、遠くに立って、泣き悲しんで、こう言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「不幸だ、不幸だ、大いなる都、&lt;br /&gt;
　　麻の布、また、紫の布や赤い布をまとい、&lt;br /&gt;
　　金と宝石と真珠の飾りを着けた都。&lt;br /&gt;
　　あれほどの富が、ひとときの間に、&lt;br /&gt;
　　みな荒れ果ててしまうとは。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、すべての船長、沿岸を航海するすべての者、船乗りたち、海で働いているすべての者たちは、遠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くに立ち、彼女が焼かれるのを見て、「これほど大きい都がほかにあっただろうか」と叫んだ。彼らは頭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に塵をかぶり、泣き悲しんで、こう叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「不幸だ、不幸だ、大いなる都、&lt;br /&gt;
　　海に船を持つ者が皆、&lt;br /&gt;
　　　　この都で、高価な物を取り引きし、&lt;br /&gt;
　　豊かになったのに、&lt;br /&gt;
　　ひとときの間に荒れ果ててしまうとは。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　天よ、この都のゆえに喜べ。&lt;br /&gt;
　聖なる者たち、使徒たちよ、預言者たちよ、喜べ。&lt;br /&gt;
　神はあなたがたのために&lt;br /&gt;
　この都を裁かれたからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すると、ある力強い天使が、大きいひき臼のような石を取り上げ、それを海に投げ込んで、こう言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「大いなる都、バビロンは、&lt;br /&gt;
　　このように荒々しく投げ出され、&lt;br /&gt;
　　もはや決して見られない。&lt;br /&gt;
　　竪琴を弾く者奏でる音、歌をうたう者の声、&lt;br /&gt;
　　笛を吹く者やラッパを鳴らす者の楽の音は、&lt;br /&gt;
　　もはや決してお前のうちには聞かれない。&lt;br /&gt;
　　あらゆる技術を身に着けたものたちはだれ一人、&lt;br /&gt;
　　もはや決してお前のうちには見られない。&lt;br /&gt;
　　ひき臼の音もまた、&lt;br /&gt;
　　もはや決してお前のうちには聞かれない。&lt;br /&gt;
　　ともし火の明かりも、&lt;br /&gt;
　　もはや決してお前のうちには輝かない。&lt;br /&gt;
　　花婿や花嫁の声も、&lt;br /&gt;
　　もはや決してお前のうちには聞かれない。&lt;br /&gt;
　　なぜなら、お前の商人たちが&lt;br /&gt;
　　　　地上の権力者となったからであり、&lt;br /&gt;
　　また、魔術によって&lt;br /&gt;
　　　　すべての国の民が惑わされ、&lt;br /&gt;
　　預言者たちと聖なる者たちの血、&lt;br /&gt;
　　地上で殺されたすべての者の血が、&lt;br /&gt;
　　この都で流されたからである。」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57212465.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 11:09:28 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録１７  大淫婦が裁かれる</title>
			<description>ヨハネの黙示録１７&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、七つの鉢を持つ七人の天使の一人が来て、わたしに語りかけた。「ここへ来なさい。多くの水の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上に座っている大淫婦に対する裁きを見せよう。地上の王たちは、この女とみだらなことをし、地上に住&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
む人々は、この女のみだらな行いのぶどう酒に酔ってしまった。」そして、この天使は、&amp;quot;霊&amp;quot;に満たされ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たわたしを荒れ野に連れて行った。わたしは、赤い獣にまたがっている一人の女を見た。この獣は、全身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
至るところ神を冒涜する数々の名で覆われており、七つの頭と十本の角があった。女は紫と赤の衣をて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金と宝石と真珠で身を飾り、忌まわしいものや、自分のみだらな行いの汚れで満ちた金の杯を手に持って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いた。その額には、秘められた意味の名が記されていたが、それは、「大バビロン、みだらな女たちや、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上の忌まわしい者たちの母」という名である。わたしは、この女が聖なる者たちの血と、イエスの証人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たちの血に酔いしれているのを見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この女を見て、わたしは大いに驚いた。すると、天使がわたしにこう言った。「なぜ驚くのか。わたし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、この女の秘められた意味と、女を乗せた獣、七つの頭と十本の角がある獣の秘められた意味とを知ら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せよう。あなたが見た獣は以前はいたが、今はいない。やがて底なしの淵から上って来るが、ついには滅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びてしまう。地上に住むもので、天地創造の時から命の書にその名が記されていない者たちは、以前いて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はいないこの獣が、やがて来るのを見て驚くであろう。ここに、知恵のある考えが必要である。七つの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭とは、この女が座っている七つの丘のことである。そして、ここに七人の王がいる。五人は既に倒れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、一人は今王の位についている。他の一人は、まだ現れていないが、この王が現れても、位にとどまる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のはごく短い期間だけである。以前いて今はいない獣は、第八の者で、またそれは先の七人の中の一人な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のだが、やがて滅びる。また、あなたが見た十本の角は、十人の王である。彼らはまだ国を治めていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、ひとときの間、獣と共に王の権威を受けるであろう。この者どもは、心を一つにしており、自分たち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の力と権威を獣にゆだねる。この者どもは子羊と戦うが、子羊は主の主、王の王だから、彼らに打ち勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つ。子羊と共にいる者、召された者、選ばれた者、忠実な者たちもまた、勝利を収める。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　天使はまた、わたしに言った。「あなたが見た水、あの淫婦が座っている所は、さまざまの民族、群&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
衆、国民、言葉の違う民である。また、あなたが見た十本の角とあの獣は、この淫婦を憎み、身に着けた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物をはぎ取って裸にし、その肉を食い、火で焼き尽くすであろう。神の言葉が成就するときまで、神は彼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らの心を動かして御心を行わせ、彼らが心を一つにして、自分たちの支配権を獣に与えるようにされたか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らである。あなたが見た女とは、地上を支配しているあの大きな都のことである。」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57181245.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 07:08:30 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録 １６</title>
			<description>ヨハネの黙示録１６&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　神の怒りを盛った七つの鉢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、わたしは大きな声が神殿から出て、七人の天使にこう言うのを聞いた。「行って、七つの鉢に盛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
られた神の怒りを地上に注ぎなさい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、第一の天使が出て行って、その鉢の中身を地上に注ぐと、獣の刻印を押されている人間たち、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、獣の像を礼拝する者たちに悪性のはれ物ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第二の天使が、その鉢の中身を海に注ぐと、海は死人の血のようになって、その中の生き物はすべて死&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第三の天使が、その鉢の中身を川と水の源に注ぐと、水は血になった。そのとき、わたしは水をつかさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どる天使がこう言うのを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「今おられ、かっておられた聖なる方、&lt;br /&gt;
　　あなたは正しい方です。&lt;br /&gt;
　　このような裁きをしてくださったからです。&lt;br /&gt;
　　この者どもは、聖なる者たちと&lt;br /&gt;
　　　　預言者たちとの血を流しましたが、&lt;br /&gt;
　　あなたは彼らに血をお飲ませになりました。&lt;br /&gt;
　　それは当然なことです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、祭壇がこう言うのを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「然り、全能者である神、主よ、&lt;br /&gt;
　　あなたの裁きは真実で正しい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第四の天使が、その鉢の中身を太陽に注ぐと、太陽は人間を火で焼くことを許されて。人間は、激しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱で焼かれ、この災いを支配する権威を持つ神の名を冒涜した。そして、悔い改めて神の栄光をたたえる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことをしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第五の天使が、その鉢の中身を獣の王座に注ぐと、獣が支配する国は闇に覆われた。人々は苦しみもだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えて自分の下をかみ、苦痛とはれ物ゆえに天の神を冒涜し、その行いを悔い改めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第六の天使が、その鉢の中身を大きな川、ユーフラテスに注ぐと、川の水がかれて、日の出る方角から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来る王たちの道ができた。わたしはまた、竜の口から、獣の口から、そして、偽預言者の口から、蛙のよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うな汚れた三つの霊が出てくるのを見た。これはしるしを行う悪霊どもの霊であって、全世界の王たちの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところへ出て行った。それは、全能者である神の大いなる日の戦いに備えて、彼らを集めるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＿見よ、わたしは盗人のように来る。裸で歩くのを見られて恥をかかないように、目を覚まし、衣を身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に着けている人は幸いである。＿汚れた霊どもは、ヘブライ語で「ハルマゲドン」と呼ばれる所に、王た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちを集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第七の天使が、その鉢の中身を空中に注ぐと、神殿の玉座から大声が聞こえ、「事は成就した」と言っ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た。そして、稲妻、さまざまな音、雷が起こり、また、大きな地震が起きた。それは、人間が地上に現れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て以来、いまだかってなかったほどの大地震であった。あの大きな都が三つに引き裂かれ、諸国の民の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
方々の町が倒れた。神は大バビロンを思い出して、御自分の激しい怒りのぶどう酒の杯をこれにお与えに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なった。すべての島は逃げ去り、山々も消えうせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一タラントンの重さほどの大粒の雹（ひょう）が、天から人々の上に降った。人々は雹の害を受けたの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、神を冒涜した。その被害があまりにも甚だしかったからである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57036984.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 17:45:38 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録１５</title>
			<description>ヨハネの黙示録１５&lt;br /&gt;
　最後の七つの災い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、天にもう一つの大きな驚くべきしるしを見た。七人の天使が最後の七つの災いを携えて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いた。これらの災いで、神の怒りがその極みに達するのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、火が混じったガラスの海のようなものを見た。更に、獣に勝ち、その像に勝ち、またそ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の名の数字に勝った者たちを見た。彼らは神の竪琴を手にして、このガラスの海の岸に立っていた。彼ら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、神の僕モーセの歌と子羊の歌とをうたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「全能者である神よ、&lt;br /&gt;
　　あなたの業は偉大で、&lt;br /&gt;
　　驚くべきもの。&lt;br /&gt;
　　諸国の民の王よ、&lt;br /&gt;
　　あなたの道は正しく、また、真実なもの。&lt;br /&gt;
　　主よ、だれがあなたの名を畏れず、&lt;br /&gt;
　　たたえずにおられましょうか。&lt;br /&gt;
　　聖なる方は、あなただけ。&lt;br /&gt;
　　すべての国民が、来て、&lt;br /&gt;
　　　　あなたの前にひれ伏すでしょう。&lt;br /&gt;
　　あなたの正しい裁きが、&lt;br /&gt;
　　明らかになったからです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この後、わたしが見ていると、天にある証しの幕屋の神殿が開かれた。そして、この神殿から、七つの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
災いを携えた七人の天使が出て来た。天使たちは、輝く清い亜麻布の衣を着て、胸に金の帯を締めてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、四つの生き物の中の一つが、世々限りなく生きておられる神の怒りが盛られた七つの金の鉢を、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この七人の天使に渡した。この神殿は、神の栄光とその力とから立ち上る煙で満たされ、七人の天使の七&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つの災いが終わるまでは、だれも神殿の中に入ることができなかった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57036466.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 16:40:05 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録１４　</title>
			<description>ヨハネの黙示録１４　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　十四万四千人の歌　　１～５節&lt;br /&gt;
　また、わたしが見ていると、見よ、子羊がシオンの山に立っており、子羊と共に十四万四千人の者たち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がいて、その額には子羊の名と、子羊の父の名とが記されていた。わたしは、大水のとどろくような音、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また激しい雷のような音が天から響くのを聞いた。わたしが聞いたその音は、琴を弾く者たちが竪琴を弾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いているようであった。彼らは、玉座の前、また四つの生き物と長老たちの前で、新しい歌のたぐいをう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たった。この歌は、地上から贖われた十四万四千人の者たちのほかは、覚えることができなかった。彼ら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、女に触れて身を汚したことのない者である。彼らは童貞だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この者たちは、子羊の行くところへは、どこでも従って行く。この者たちは、神と子羊に献げられる初穂&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
として、人々の中から贖われた者たちで、その口には偽りがなく、とがめられるところのない者たちであ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三人の天使の言葉　６～１３節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしはまた、別の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、種族、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て、大声で言った。「神を畏れ、その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、別の第三の天使も続いて来て、大声でこう言った。「だれでも、獣とその像を拝み、額や手にこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の獣の刻印を受ける者があれば、そのもの自身も、神の怒りの杯に混ぜものなしに注がれた、神の怒りの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶどう酒を飲むことになり、また、聖なる天使たちと子羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その苦しみの煙は、世々限りなく立ち上り、獣とその像を拝む者たち、また、だれでも獣の名の刻印を受&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けるものは、昼も夜も安らぐことはない。」ここに、神の掟を守り、イエスに対する信仰を守り続ける聖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なる者たちの忍耐が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、わたしは天からこう告げる声を聞いた。「書き記せ.『今から後、主に結ばれて死ぬ人は幸いで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある』と。」&amp;quot;霊&amp;quot;も言う。「然り。彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからであ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
る。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鎌が地に投げ入れられる　１４～２０節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、わたしが見ていると、見よ、白い雲が現れて、人の子のような方がその雲の上に座っており、頭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
には金の冠をかぶり、手には鋭い鎌を持っておられた。すると、別の天使が神殿から出て来て、雲の上に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座っておられる方に向かって大声で叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鎌を入れて、刈り取ってください。刈り入れの時が来ました。地上の穀物は実っています。」そこで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲の上に座っておられる方が、地に鎌を投げると、地上では刈り入れが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、別の天使が天にある神殿から出て来たが、この天使も手に鋭い鎌を持っていた。すると、祭壇の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところから、火をつかさどる権威を持つ別の天使が出て来て、鋭い鎌を持つ天使に大声でこう言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「その鋭い鎌を入れて、地上のぶどうの房を取り入れよ。ぶどうの実は既に熟している。」そこで、その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天使は、地に鎌を投げ入れて地上のぶどうを取り入れ、これを神の怒りの大きな搾り桶に投げ入れた。搾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
り桶は、都の外まで踏まれた。すると、血が搾り桶から流れ出て、馬のくつわに届くほどになり、千六百&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタディオンにわたって広がった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/57002531.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 17:59:18 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>近況報告</title>
			<description>２月もあっという間ですね。&lt;br /&gt;
この３ヶ月間、毎日父の発作がおきて、どうなることやら・・・状態が続きました。&lt;br /&gt;
薬がどうも効きすぎているような、と、やっと気が付き、糖尿病の薬をじょじょに止めたところ、ま～ま～なところにまで回復しました。&lt;br /&gt;
明日の事は分かりませんが、今日は大丈夫みたいです。&lt;br /&gt;
糖尿病の薬（アマリール）は、難しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様も、くれぐれも薬の使用には、気をつけましょう。&lt;br /&gt;
薬の副作用を先生に聞きにくいときは、本やネットで調べると役に立ちます。&lt;br /&gt;
先生にもの申すのには、勇気が要りますが、命と引き換えになることもあるので、勇気を出しましょう！&lt;br /&gt;
もうちょっとで、心筋梗塞するよりは、ましですから。(~.~)+</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/56957870.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 18:01:01 +0900</pubDate>
			<category>アレルギー</category>
		</item>
		<item>
			<title>詩編　１１９　１１３－１２８</title>
			<description>　　　（サメク）&lt;br /&gt;
心の分かれている者をわたしは憎みます&lt;br /&gt;
　あなたの律法を愛します。&lt;br /&gt;
あなたはわたしの隠れが、わたしの盾&lt;br /&gt;
　御言葉をわたしは待ち望みます。&lt;br /&gt;
悪事を謀る者よ、わたしを離れよ。&lt;br /&gt;
　わたしはわたしの神の戒めを守る。&lt;br /&gt;
あなたの仰せによりすがらせ&lt;br /&gt;
　命を得させてください。&lt;br /&gt;
わたしを支えてください&lt;br /&gt;
　そうすればわたしは救われます。&lt;br /&gt;
いつもあなたの掟に目を注ぎます。&lt;br /&gt;
　あなたの掟から迷い出る者は&lt;br /&gt;
　　ことごとく打ち捨てられました。&lt;br /&gt;
彼らは欺く者、偽る者です。&lt;br /&gt;
この地であなたに逆らう者はことごとく&lt;br /&gt;
　金かすのように断ち滅ぼされました。&lt;br /&gt;
それゆえわたしはあなたの定めを愛します。&lt;br /&gt;
あなたを恐れてわたしの身はすくみます。&lt;br /&gt;
あなたの裁きを畏れ敬います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　（アイン）&lt;br /&gt;
わたしは正しい裁きを行います。&lt;br /&gt;
虐げる者にわたしをまかせないでください。&lt;br /&gt;
恵み深くあなたの僕の保証人となってください。&lt;br /&gt;
傲慢な者がわたしを虐げませんように。&lt;br /&gt;
御救いを待って、私の目は衰えました&lt;br /&gt;
あなたの正しい仰せを待って。&lt;br /&gt;
慈しみ深く&lt;br /&gt;
　あなたの僕のために計らってください。&lt;br /&gt;
あなたの掟をわたしに教えてください。&lt;br /&gt;
わたしはあなたの僕です。&lt;br /&gt;
あなたが分からせてくだされば&lt;br /&gt;
　あなたの定めを知ることができます。&lt;br /&gt;
主の働かれるときです。&lt;br /&gt;
人々はあなたの律法を破棄しています。&lt;br /&gt;
それゆえ、金にまさり純金にまさって&lt;br /&gt;
わたしはあなたの戒めを愛します。&lt;br /&gt;
それゆえ、あなたの命令のすべてに従って&lt;br /&gt;
　わたしはまっすぐに歩き&lt;br /&gt;
偽りの道をことごとく憎みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　（　新約聖書　新共同訳　日本聖書教会　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりに時間ができたので、黙示録の続きを・・・と思ったときに&lt;br /&gt;
何気なく開いたところを読んで・・・これにしよう、と思いました。&lt;br /&gt;
なんとなく・・スッとしましたが・・？？？という気持ちも起きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の黙示録は&lt;br /&gt;
「ヨハネの黙示録１４章　十四万四千人の歌　」&lt;br /&gt;
以前からこの数字（１４万４千人）にひっかかりを覚えていて、書き込めないでいたから・・・&lt;br /&gt;
読む人の解釈により色々違うのは分かっていても、自分なりにでも・・・・&lt;br /&gt;
分からんな～が続いて書き込む気になりませんでした。(~.~)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何時までも逃げていたからといって分かるものでもないな～と思い&lt;br /&gt;
先の方が気になることもあり・・・・これから又時間が見つかったときに書き込む予定にしました。&lt;br /&gt;
本当のところ、読みたい方は、本屋さんに行けば立ち読みでもできるほどのものです。&lt;br /&gt;
ここに書くこともないかな～と思いながら、自分に読ませる事になる・・・。&lt;br /&gt;
打ち込んでいくうちに、手間と時間がただ読むより、なるほど・・・と思うことが多いのです。&lt;br /&gt;
そこで、一緒に読んでくださる方でもあれば、それだけで良いのでは・・嬉しいのではないか、と思い始めました。&lt;br /&gt;
どうかご一緒に・・・&lt;br /&gt;
予言の瞑想の中に入ってみると・・・面白いことがわかるかもしれません。(~.~)+</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/56957740.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 17:44:09 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008年もあっという間ですね</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-95-5e/ori_buori_bu/folder/253668/60/56289960/img_0?1230281926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-95-5e/ori_buori_bu/folder/253668/60/56289960/img_1?1230281926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
４ヶ月もたちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お久しぶりです。&lt;br /&gt;
今日は、珍しくPCのエラーなし・・・？とまあ、なんとか動いたので、今年最後のご挨拶に写真でも載せておきたいと思いました。&lt;br /&gt;
急に思いついたので、上手くいくでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり！！！大失敗です（爆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗の仕納めにしたい・・・・なあ・・・？？(~.~)*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寂しすぎる花の色に、自分でもため息が出ます。&lt;br /&gt;
まーこれ７月２４日の花ですから・・・涼しそうと思って写したものです。&lt;br /&gt;
それから花の写真を写していないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下の写真は、蛇イチゴのクロスステッチです。&lt;br /&gt;
出来上がりの写真が写っていなかったので途中のものですが、今はもっと大きなものに挑戦中です。&lt;br /&gt;
出来上がりを何枚も写したつもりでしたが・・・あはははは無い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の部屋には寝る時しか来ないので、PCする気が起きません。&lt;br /&gt;
始めると、寝られなくなるから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、悪戯されていることが分かるのも気分がよくないからです。&lt;br /&gt;
来年こそは、スパイさん・・・もうやめてくれませんか。&lt;br /&gt;
あなたがわたしのPCを自由に操れるのは、十分分かりましたから、それ以上何がしたいのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっと、私も３年以上も色々いじられて、・・・堪忍袋もさすがに折れましたよ。&lt;br /&gt;
来年は、忙しくても警察に行かなくては・・・・これは、父のせいにして（忙しさを）ばかりで、にげていましたが、私のＰＣを悪用されるといけないことを聞くにおよび・・・&lt;br /&gt;
自分だけが我慢すれば良いと言うものでもないと言うことが分かりましたので、やっと重たい腰をあげるかな・・・・と思い始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが、覗き見をしているくらいは、許せるのです。&lt;br /&gt;
それ以上には、ならないですよね？&lt;br /&gt;
今のところ、誰か被害者が出たという連絡は来ていないのですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうたっぷりと嫌がらせはしたではありませんか。&lt;br /&gt;
このくらいにしてください。&lt;br /&gt;
来年こそは、あなたにも良い年でありますように・・・&lt;br /&gt;
そうすれば、こんなことしたくなくなるでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年　楽しかった方も、楽しくなかった方も、&lt;br /&gt;
みんな来年は良い年になりますように・・・と祈ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも大方の予想は、ますます酷いことが起きそうな気がしますが・・・&lt;br /&gt;
こんなことは考えないようにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の私は、どうもグレーモードに入っているようです。&lt;br /&gt;
楽しいことが、何も浮かんでこないのです。&lt;br /&gt;
ま～長い人生、こんなこともあら～な。&lt;br /&gt;
なんていってる歳でもなくなり・・・&lt;br /&gt;
（人生の折り返し地点は、ずいぶんと昔に通り過ぎているから&lt;br /&gt;
も・は・や　　　のんきなことは、言ってられないのです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなことして、過ごしたい！&lt;br /&gt;
時間の合間をみて、刺繍してるときが楽しい。&lt;br /&gt;
こんなこと・・・ちょっと前まで・・・考えられなかったのです。&lt;br /&gt;
こんな辛気臭いこと・・・できんわ～&lt;br /&gt;
というのが、私でしたから（爆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか久しぶりで、沢山書きたいことがあったのですが、&lt;br /&gt;
愚痴の言い収めで終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さ～ん！！！&lt;br /&gt;
愛と平和がありますように！！！！&lt;br /&gt;
シャローム！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ori_buori_bu/56289960.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 17:58:46 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		</channel>
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