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たった1日の訪問で 2週間分のブログ記事ができるとは 思いもしませんでした(苦笑)。 それだけ魅力が凝縮されているところなのだと思います。 大井川鐵道と言う場所は。 はじめて訪れたのは小学校4年生の時。 いまからウン十年前ですね。 そのころはC11227が孤軍奮闘していました。 アプトもまだ存在しませんでしたね。 基本的にはその頃から大して変わっていないように感じます。 蒸機の存在、 沿線ののどかさ、 何十年もキープしている・できているということは 実はさりげなく とんでもない偉業なのだと感じています。 今になって畑が潰され宅地化がドカドカ進み始めた津田沼。 そんな変化の激しい街を日々見ているから 変わらずにいる街に魅力を感じてしまうのかもしれません。 やっぱり コンクリートより 山、木、川、土だよなぁ・・・。 そんな風景の中を今日も変わらず彼らが走っているのかと思うと まだまだ日本も捨てたもんじゃないな とも思います。 新宿なんてとんでもないところで日々働いていると そう言う場所の存在がありがたく感じる今日この頃です・・・。 平成24年10月20日 大井川鐵道 新金谷 canonEOS7D EF24-105mmF4L IS USM |
大井川鐵道
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大井川ナイス
2014/7/28(月) 午前 7:00
>ぎいでーすさん
ずいぶん古い記事も見ていただけたんですね。ありがとうございます。大井川、しばらく行ってないんでまた行きたくなってきました(笑)
2014/7/28(月) 午後 9:13 [ oridon ]