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プレミアム講座の様子、2回目まで公開され、今日にも 3回目のレポートがアップされる予定だそうです。 もうすぐ1ヶ月経っちゃうのか、速いなあ・・・。 で、広田先生のブログをいつものようにのぞきに行ったら ななんと参加者全員のブログへのリンク先を紹介して いただいているではないですか! あぁなんて恐れ多い・・・。 あ、でもよく見たら私のタイトル名がビミョウに違ってる(笑)。 でもこのページにちゃんと飛んで来るからまぁいいか(爆笑)。 ちなみに私のブログタイトル「RAILRAILRAIL」ですが、 ある方のあるタイトルのパクリなんですよねぇ・・・。 分かる方いるかなぁ・・・(笑)。 ちなみに写真は、流し撮り会場(笑)から動画会場への移動中に やってきた貨物列車です。 デカパンのPFなんて見たの何年ぶりだろ・・・。 ほんとこの場所は本数も多いしバラエティも豊かだし 半日で切り上げるのが非常に惜しかった場所でした。 平成21年10月31日 総武本線 物井〜佐倉 canonEOS7D EF-S18-200mmF3.5-5.6IS |
レポートレポート
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プレミアム講座の第2弾が公開されてました。 流し撮りは何とか体得できましたが、初挑戦の動画はまぁまだまだ これからだねってな結果に終わってしまいました(T_T) 三脚は必須だし、集中していなきゃならない時間は長くなるし、 う〜ん試練だ・・・(笑)。 もうすでに去年5Dmk2が出た頃から動画をやってらっしゃる方は 慣れ親しんでガンガンいい動画を撮られているんでしょうね・・・。 写真は動画の合間に撮った新車(ウソウソ)209系8連です。 ここで整理。 7Dを導入するメリット。 1)1800万画素の高画質 2)1D系を凌駕するAIAFの食い付きの良さ 3)簡単キレイな動画機能 4)個人的には内蔵水準器 まぁようするにmk2Nに無いものばかりです(笑)。 昨日買ってきたカメラ雑誌12月号には、7Dのレビュー以外に 早くも1Dmk4の記事も・・・。 余計に悩みが増えそうです。 平成21年10月31日 総武本線 佐倉〜物井 canonEOS7D EF-S18-200mmF3.5-5.6IS |
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とうとう鉃道コムさんのページで、我々が参加した講座の 公式レポートの掲載が始まりました。 やっぱりドキッとしますよね、自分の後ろ姿が写っていたり 自分の記事が掲載されていたりすると・・・。 とりあえずは「公式」の方、ご覧になってください。 写真は最終撮影地となったあまりにも有名な場所です。 ここで動画も撮りました。 それは次回?に・・・(引っ張るなぁ・・・(笑)) 平成21年10月31日 総武本線 佐倉〜物井 canonEOS7D EF-S18-200mmF3.5-5.6IS |
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昨日と対になるタイトルです(笑)。 広田先生のプレミアム講座のレポートも(7)まで 来てしまいました。 さぁどこまで引っ張れるか?(笑)。 流し撮りの練習中に撮れたカットです。 真横もいいんですが、もうちょっと「顔」も見える ように撮れないかなぁと。 昨日のE259の写真も、わずかながら正面の「翼」 マークが見えるように撮っていたんですけど気付いて いただけましたでしょうか? この時も顔を入れつつさらにもう一つ留意点が。 先生曰く「僕はよく三相に合わせてる」。 へ? 何処にピントを合わせるか? というお話でした。 三相。 先頭車両の台枠の下、ジャンパ栓が付いてますよね? そこにある三相交流の栓のところに書かれている 小さな文字が読めるくらい動きを仕留める&ピントを 合わせる・追求するということなのです。 (これは正面撮りの場合の例) すげぇ〜(・_・III 横向きの場合は1位側や2位側を示す表示やATSの PやSNの表示にピントを合わせる、ということで 応用が効くことになろうかと思います。 その後自分の写真でそれらのマークにピントが合ってるかどうか 必ず確認するようになったのは言うまでもありません(笑)。 今回の写真も「原版」で見る限りでは、なんとかさきの文字に ピントが合っていました。ちょっと安心・・・ほっ。 高精細・高画素な7Dのお陰です(ちょっとヨイショ)。 それにしても253系。 大分「肌荒れ」が目立ちます(笑)。 波打つ外板が20年近い激務を物語っています。 しかし、走ってこその鉃道車両。 豊田に疎開している眠ったままの仲間は見るに忍びないです。 ご苦労様。 あともう少しがんばっておくれ。 と祈りながら撮った写真でもあります。 平成21年10月31日 総武本線 物井〜佐倉 canonEOS7D EF-S18-200mmF3.5-5.6IS |
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プレミアム講座の第6弾です。 「次は新型が来ま〜す」 同行していた鉃道コムのスタッフさんが都度都度 次のNEXがどっちの車種で来るか教えてくれます。 確かな情報をつかみながら撮影する、というのも 気持ちにゆとりが出ますから、それだけ撮影に 集中できる、ということになりますね。 今日居た時間帯での新型率は5割? 新型も待ちくたびれない程度に来るし、旧型も まだまだ元気。 撮影するにはまさに今が旬、という感じでしょう。 ところで大分後になってから気付いたのですが、 この7D、ファインダーが明るいです。 3.5−5.6という決して明るくはないレンズを使っていた のですが、それを全然感じさせません。 Mark2NだとEF28-135mmF3.5-5.6ISを付けた時なんか ファインダーの中が薄暗くてザラザラになりますからねぇ。 まぁ4年も前の機材と比べること自体ナンセンスなんですが。 それとも天気がよかったから気にならなかったのか?(笑) 測距点表示、水準器、格子、いろいろな情報を提供して くれる新型のファインダー、明るさにも細工が施されて いるんでしょうか? さてさて、そのファインダーのおかげか(笑)、 一番うまく流れたのが新型・E259系の時でした。 う〜ん、やっぱり流し撮りは楽しいっ! 平成21年10月31日 総武本線 佐倉〜物井 canonEOS7D EF-S18-200mmF3.5-5.6IS |





