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たまたま乗り合わせた先頭車両。 西に向かうその電車は 輝く鉄路の上を キレイにトレースして行きました。 輝くあしたへ 輝くみらいへ 自分の辿る道は間違いがないのだと その輝きが語っていました。 平成27年9月11日 阪神本線車中 canonEOS5Dmk3 EF24-105mmF4L IS USM |
阪神
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阪神の梅田です。 頭端式ホームってなぜか心惹かれます。 車両の顔がよく見えるから? 始まりと終わりがよく見えるから? 何でしょうね?(苦笑 ”たいせつ”がギュッと。 のマークがあちこちに溢れていた梅田。 オレンジの8000がいたこともあって 暖かな色合いに包まれていました。 平成27年7月12日 阪神電気鉄道 阪神梅田 RICOH GR |
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阪神尼崎の梅田方です。 ホームがいっぱいあって どこに登ったら自分の乗りたい電車が来るのか 軽く迷子になったあとここにたどりつきました(苦笑)。 車庫をバックに入れようかとも思いましたが 2棟のレンガな建物に目がいきました。 やってきたのは オレンジ色の直通特急。 やにわにオレンジだらけの光景になりました(笑)。 この日1枚目のカット。 曇天ながらこの色のおかげで目が覚めました(笑) 平成27年6月6日 阪神電気鉄道 尼崎 canonEOS5Dmk3 EF24-105mmF4L IS USM |
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日本で言うと大和西大寺、 EU諸国だとあっちこっち、 複雑なポイント(転轍機)のるつぼというと 上記のような単語が頭に浮かびます。 でもよくよく考えると 関西民鉄って結構複雑なのをたくさんしかもさりげなく使ってませんか? 関東のってシンプルに整理されてて 趣味的にはちとつまらん(おい)。 てなわけで 尼崎で撮った写真を見てみたら 複雑なヤツが写っておりました。 あぁこれぞポイント萌え?(爆笑) 次回行った時は 車両よりも線路に注目して撮って来ようかし?(笑) 平成26年2月9日 阪神本線 尼崎 canonEOS5Dmk3 EF24-105mmF4L IS USM |
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残りわずからしいですね。 阪神と言えば 赤の急行、青の各停 幼い頃からこう刷り込まれてきていた気がします。 で 特段待ち構えたわけではないのですが あっさり赤胴と青胴を撮ることができました。 これも もう少ししたら 「こんなのもあったよね」 という思い出の世界になってしまうんでしょうか? だとすれば とっさのスナップも超貴重映像に格上げ??? どんな写真も気合い入れて撮っとかなきゃ(苦笑) 平成26年2月9日 阪神本線 梅田 canonEOS5Dmk3 EF24-105mmF4L IS USM |
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