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昨夜は蛇行したジェット気流の谷間に入ったのと、30℃を越える昼の天気から期待していたとおり、 眼視では 600倍 を使える安定したシーイングでした。 観望始めが遅く、周囲にお漏らししている珍しい大赤斑は見られませんでしたが、 年に数回あるかないかの観望日和で、双眼装置で数十分も見続けていました。 好シーイングに気をよくして撮影もしてみたところ、見た目よりも細かい揺れが多く、期待はずれの写りでした。 シャッタースピードは10〜20msecで肉眼の反応よりも高速なのが眼視と撮影のズレなのか? |
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