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この競走馬の名前は、「メイプルキュート号(8牝)」です
地方競馬で走っているのですが、
うーん・・
連敗街道を驀進中です
2003年に、高知競馬場に「ハルウララ号」と云う
競走馬がおりました。
連敗は113まで伸び、何時の間にか有名になりました。
「サラリーマンの鏡」とも云われました。
実は、私も高知競馬場まで
実際に目の当たりにしました
交通事故のお守り馬券とも云われ
馬券を買っても「あたらない」
要は、車に乗っても交通事故に遭わない
そう、誰ともあたらないという意味でした
船橋競馬でそれ以上に連敗街道を走るのは
メイプルキュート号ですが
昨日時点で、122連敗だそうです
いやぁ〜、同情してしまいますねぇ( ^ω^)・・・。
負けても負けても、走り続ける・・・
人間は感動しますが
馬自体は、どう思っているのでしょうかね?
話が出来たら、聞いてみたいものです。
もし、初の勝利が舞い込んだら
また、ブログアップしたいと思います。
頑張って欲しいですね
。 orionnokimoti
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2019年03月26日
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大相撲:千秋楽で、賜杯を抱いた力士が
内閣総理大臣杯も受賞した後に行う
優勝力士インタビュー
力士の本音が聞けて、毎回楽しみにしています
この春場所では、横綱:白鵬が
平成最後の(大阪)場所を、
感慨深く話していましたが
インタビューの最後に
館内の観客の皆さんと一緒に
「三本締め」を行いました
この行動に対して、横綱審議委員会が苦言を・・・
過去にも、「万歳三唱
神事を重んじる相撲で
このような行為が非難された訳でした。
神事であれば、一切このような行為を禁止事項とし
重大な罰則を課せばいいし
ファンあっての相撲であれば、容認すれば良いだけだと思う。
どちらにしても、協会が横綱に物申せぬ体たらくでしょう
日本人なら、文化的に理解するのだろうが
これだけグローバル化した相撲界です。
帰化したからと云っても、育った環境や染みついた文化までは
そう簡単には変わらないと思います。
人気が無くなって、外人力士を弟子として認め、
「お客様が喜ぶ相撲を・・」と云って力士にハッパを掛ける。
そして、思い出したかのように出しゃばったことには神事を出す。
全くもって茶番です。
相撲協会の姿勢が問われますよね?
もっとも、観客の皆さんはこぞって手拍子をしていたのは
間違いなかったのですがね
orionnokimoti
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