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ゆうけんさんから借りて貰った剃刀を試して見た。
この剃刀はとてもきれいので、本当に見事です。特にゆうけんさんの墨流し磨きはとても美しいで。 届いた状態で剃ってみたらちょっと重い感じだったから刃をもう一回研ぎだした。 尾崎山の仕上げ砥の上にボタン名倉→天上名倉→コマ名倉→共名倉で砥いだら、最後にイギリス産のCharnley Forrest超仕上げ油砥石で研いだ。 短い時間だけど、とてもきれい刃をつけました。これは300倍: 之でひげそりをしたらとそれたけど、僕にとってまだ重い感じした。髭の毛を一本一本を引張って切るのkk感じだった。 理由を考えたと、この剃刀の刃角は約22度ので、多分ちょっと鈍角になる。www.straightrazoplace.comに載せてある記事で、西洋レザーの刃角は殆ど14−19度だったらしい。20度以上は全然出てなかった。関係あるかどうかが和からにけど、それ以外に何も思いつかない。 |
剃刀もいいね。。。
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皆さんに、ずっとブログをムシしたのはすみませんでした。でもこの長い間に剃刀と研ぎの事を忘れませんでした!
特に、和剃刀に関して、素晴らしい事が起こった。 この剃刀が家に来ました。 映像に写られた和剃刀はとても大事なものです。奥さんの曾祖父と祖父がこの剃刀で自分の髭をそって、大事に研いで、ずっとずっとを持っていました。そして、今僕の手に入りました。 数十週年の使い間に、表は平らになって、研ぐことは長い時間かかりましたけどやっと研いだら、歴史の感じでよくそれました。そして、顔をサッと切りました。。。 (>。<; |
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先週の木・金曜日、素晴らしいところへ行って来ました。
朝早起きして、福岡空港へ行って、小さな飛行機に乗ったら新潟県までとんだ。 岩崎重義さんと水落良市さんを会いに行きました! 二日間をいって、色々な凄い事を教えてもらって、自分の手で槌を持って剃刀の造り方を見た。 素晴らしかった! まず、水落さんが僕のとても古い岩崎剃刀の平になってしまった表を研ぎ直してくれた。 20日の朝から、ちょっと鍛治の仕事を見せてもらった。 (つづく) |
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大分前、僕はゆうけんさんの天水刀産両刃剃刀をみたら、欲しくなりました。天水刀さんにれんらくとって、一本を頼みました。
かなり多きい刃だ、そして印象が良いです。 でも研いだら、ちょっと変だなと思った。 刃が曲がっている! 残念ながら、之の問題を気づくのはちょっと遅かった。。。も3回研いだ! でもちゃんと見たら、直す事は出来るのか?と考えた。 今日はやっと方法を見つけた。。。かも。 「ローリングX]て云う研ぎ方だ。 此の研ぎ方で、刃の砥石に当れる部分はとても小さい。だから、刃の凸凹のところにも研げる。今日やってみたら、やっと本刃を付けることが出来た。剃ってみたとまだまだな感じだたけど、今からいけるかもしれない。 |
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僕は時々外国にいるレザーと剃刀仲間に岩崎剃刀を売ります。 一番最初の時、「手持つのところに何かをつけれる?」ってきかれたから、これを考えた:鉄にゴムを濡れて、その上にビニル・コットン糸を包んだ。あまり「和風」じゃないかもしれませんけど、なんとなく良い感じと思う。 http://4.bp.blogspot.com/_RiV3dzbrx_E/S2lpjN_U7TI/AAAAAAAAAuM/jFzJOBJUZbs/s1600/Januaru%2BHandle%2B1.jpg どうかな?
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