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今年の参加者は、いつもの自立型の夢の谷メンバー10に加え、
岡山保育園の親子16名、
五頭自然学校に本気塾のメンバー計8名。
さらに今年は、都内の小学校5年のバケツ稲に悩んでいる担任の先生達7名が加わり、そこに我が家全員とにぎやかな田植えとなった。
都内の先生方は、今までバケツ稲は新潟の農家で毎年イモチ病にやられて収穫は皆無だったという。 よくよく聞いてみると、バケツ稲に3株も植え、化学肥料をかなりの量を入れ、スプレーで農薬散布という。 つまり、N過多で、幼稚園児にビフテキをたらふく食べさせて、胃腸薬を飲ませての栽培。 バケツ稲でいもち病はあり得ない。 こんな指導で教育するのは許せない。
そこで、有機農業を提案し小生がひと役関わることにした。、
ポット苗でのバケツ稲を提案。
肥料は、自家製ペレット肥料50gと有機アグレットを30gで中干をしないで深水栽培を提案。
バルはかなりの学校で出前授業をやっているが、機会があったら
バケツ稲の生育を見たいし、先生達に本当の稲作りを伝授したい。
将来の食につながるバケツ稲を間違った栽培であってはならない。
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『六角形の転ばし』
50年ぶりに拝見出来ました。
苗投げと線引きは、父親の特権でした。
懐かしいです。
感動しました。
2018/5/28(月) 午後 2:19
> 懐かしいですか?
来年、む田植えにお出で下さい。
2018/5/28(月) 午後 8:55 [ ori**5432 ]