幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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         「新・太陽の法」(1994)以後の、エル・カンターレと、

   1987年版「太陽の法」の、エル・ランティは、以下の点で、「そっくり」 です。


    「他の 9次元霊よりも、一段、格が高く、最大の力を持つ、巨大で、偉大な神霊」

      
        生前の 高橋信次(GLA元主宰)と、「新・太陽の法」の 大川隆法は、

            「そっくり」な 体験を 語っています。


      「私は、小学校時代、病気になり、何度も、幽体離脱体験をしていた」


  これらのことから、推理してゆくと、ひとつの可能性として、ある「疑惑」が生じてきます。


   「現在の エル・カンターレ は、幸福の科学を乗っ取ろうとした、エル・ランティ と、

              合体しているかも知れない」


          今回は、このことについて、お話してゆきます。

          
 ※9次元...霊界の9次元(大如来界、宇宙界)には、釈迦・イエス・モーセなど、

        救世主の魂が、10人いると説明されている。

 ※幸福の科学を乗っ取ろうとしたエル・ランティ...今回の記事の最後で、説明します



「今から、3億6千5百万年前、マゼラン星雲の、高度に進化した星から、6000万人のベータ星人

 が、UFOの 大船団 で、地球に到着した。

 この時の、指導者の名前を、アール・エル・ランティといい、彼らが、地球人の 肉体祖先 となった。

その後、エル・ランティは、霊界で、巨大な9次元神霊、エル・ランティとなった。

 エル・ランティは、“エホバ(ヤハウェ)”であり、“アラーの神”であり、“(キリスト教の)

 天の父”でもある、と説明された。エル・ランティは、モーセが、イエス=キリストが、マホメット

 が、救世主として、地上に出たときには、天上界から、彼らを、霊指導した。

 また、エル・ランティには、造物主、厳しい正義の神、裁きの神、福の神としての顔があり、

 エル・ランティは、10も、20も、30もの個性を持っている、と説明された。

 1億3千万年前、エル・ランティが中心となり、霊界の、魂のコピー装置『パイトロン』によって、

 地球人の魂、数百億人分が、創られた。しかし、『パイトロン』によってつくられた魂は、

 霊格が、低かった。

 エル・ランティは、約3億年ぶりに、現代日本に、高橋信次として、地上に、肉体を持った。

 高橋信次は、宗教団体GLAを主宰し、GLAには、過去世で、釈迦弟子だった魂が、転生して、

 弟子として、集まっていた。

 1981年、大川隆法に、亡くなった高橋信次の霊が現われ、

 大川隆法は、約20冊の『高橋信次霊言集』を出版した。

 そのなかで、高橋信次霊は、次のように語っていた。

     『私は、死後、9次元に還り、9次元4番目の、エル・ランティとなった』」


1987年版の「太陽の法」の時代、大川隆法は、以上のように、エル・ランティについて説明していた

1987年版の「永遠の法」(大川隆法著)には、次のような表現がある(第6章 6より)


    「3人(釈迦、イエス・キリスト、エル・ランティ)のなかで、

     最大の方、つまり、最大の力を持っている方の名は、エル・ランティ」

    「エル・ランティという巨大な神霊は、9次元のなかにおいても、

     一段、格の高い霊としての、尊敬をあつめております」

つまり、1987年版「太陽の法」の時代、大川隆法は、次のように説明していたのです。

 
        「エル・ランティは、他の9次元霊よりも、一段、格が高く、

         最大の力を持つ、巨大で、偉大な神霊である」


        しかし、現在では、上記の、エル・ランティについての説明は、

        「ほとんど、ウソ」 となっております。


        1994年、「新・太陽の法」(大川隆法著)が出版され、

        「エル・ランティ」という9次元霊は、存在しないことになりました。

        かわりに、天上界裏側に、

        9次元10番目の、エンリルが登場しました(荒神・たたり神の系統)

        その後、映画「ノストラダムス戦慄の啓示」(1994、幸福の科学)が公開され、

        その冒頭では、次のようなシーンがあります。


         「9人の9次元霊が、一列に並んでいる。

          その上、一段、格の高いところに、

          ほかの9次元霊の、直径で、10倍はあろうか、と思われる、

          巨大で、偉大な、エル・カンターレ(釈迦大如来)が、存在している」


        現在のエル・カンターレは、エル・ランティと、「そっくり」 なのです。



   高橋信次は、生前の著書のなかで、つぎの体験を語っていました(「心の発見、現証篇」ほか)


    「小学生で、10才の時、原因不明の病気にかかり、何度も、幽体離脱体験をして、

     天国で、すでに亡くなっている人と話をした」


   大川隆法は、1981年、高橋信次の生前の著書を、数日で、読破している。

   1988年、大川隆法は、「平凡からの出発」という自伝を出版したが、

   そこには、小学校時代の、特異な霊体験は、書かれていなかった。


   しかし、「新・太陽の法」(1994)の、P351には、つぎのことが書かれている。


    「小学校の高学年時代、高熱を出して寝ていたときに、何度も幽体離脱して、

     天国から、地獄界の阿鼻叫喚地獄まで、見てきた」


   大川隆法が、本当に、幽体離脱体験を経験していたならば、

   高橋信次の生前の著作を読んだとき、思い出したはずです。

   そして、通常ならば、「平凡からの出発」に、それを書くはずです。

   なぜ、大川隆法が、「新・太陽の法」になって、突然、

   「私は、小学校時代、病気になり、何度も、幽体離脱体験をした」

   と、生前の高橋信次「そっくり」のことを語りだしたのかは、理由がわかっていません。



   幸福の科学を脱会した、天川貴之は、JDRという団体をつくりました。

                             (2007、7/27の記事を参照)

   JDRには、元幸福の科学指導霊団を名のる、霊人が多数現われ、数多くの霊言を語っています

   JDRに現われた、釈尊、イエス・キリスト、天御中主神他は、つぎの霊言を語っています。


         「幸福の科学に、現在、“天意”は、ない。

          幸福の科学は、解散すべきである。」

         「幸福の科学は、全人類に対して、謝罪すべきである」

         


「新・太陽の法」(1994)が、「真実」なのか、JDRの霊言が、「真実」を語っているのか、

『論理的』な 結論 は、出ていません。


仮に、JDRの霊言が「真実」を語っていたとするとーー 次の事が、言えることになります。


    ・JDRに現われた、元幸福の科学指導霊団は、

     1987年版「太陽の法」を「真実」と語っていた、霊人たちである。

     よって、この場合は、「新・太陽の法」(1994)は、偽りの教えの本となる。

    ・その場合には、1987年まで、9次元4番目に、エル・ランティという神霊が、

     「実在」したことになる。

     また、高橋信次霊は、やはり、9次元に還っていた、というのが「真実」となる。


   この場合は、エル・ランティから、エンリルへの変化が、説明される必要性があります。

   そこで、ひとつの推理を行ってみたいと思います。


  大川隆法は、7次元の霊(菩薩)は、本体1、分身5の、6人一組で出来ている、と語っています

  そして、地上生活を終えた魂が、霊界で、他の5人と一体化すると、

  今世の人生の記憶は、6人全員の「共通の記憶」となる、と語っています。


  これと同じことが、9次元に還って、エル・ランティとなった、

  高橋信次霊の場合にも起きている、と考えられます。

  つまり、生前の高橋信次の、「小学校時代の、幽体離脱 体験 」は、

  エル・ランティ全体の、「共通の記憶」となった、と考えられるのです。


  そして、エル・ランティから、エンリルと、高橋信次霊など、エンリルの魂の兄弟が分離しーー

  エンリルは、9次元裏側、10番目の、たたり神となり、

  高橋信次霊は、6〜7次元裏側の、仙人霊となります。

  
  エンリルは、現在、エホバ(ヤハウェ)と説明されていますがーーー

  エンリル・グループを放出した、残りのエル・ランティの霊体には、

  まだ、アラー、(キリスト教の)天の父、

  そして、30もの個性を持つと言われた、エル・ランティのさまざまな個性の大部分が、

  まだ、残っている、と考えられます。


  このエル・ランティと、エル・カンターレ(釈迦大如来)が、合体するとーー


 「ほかの9次元霊よりも、一段、格が高く、 巨大で、偉大な、エル・カンターレ(釈迦大如来)」


  が誕生します


  エル・ランティにある、生前の高橋信次の、「小学校時代の、幽体離脱 体験」の記憶は、

  エル・カンターレにも流入し、「共通の記憶」となります。

  そして、それが、地上の、大川隆法にも伝わり、

  「新・太陽の法」で、突然、大川隆法も、

  「小学校時代の、幽体離脱 体験」を語りだすことになります。



「新・太陽の法」以後、エル・ランティとは、高橋信次霊が自称していた名前、と説明されている様です

「宗教選択の時代」(1994)で、大川隆法は、つぎのように語っています(P170〜)

          「砂漠の神が、幸福の科学を乗っ取ろうとしていた」

このなかで、砂漠の神とは、エンリル、エル・ランティ、高橋信次霊を指しています。


今回の推理・仮説で考えると、不思議と、色々なことの「つじつま」が、合うのです。


       「現在の、エル・カンターレは、

        幸福の科学を乗っ取ろうとした、エル・ランティと、

        合体しているかもしれない」


     このことの可能性について、みなさんに知っていただきたいと、思います。


     



          


     
     

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そして、今回の記事にも、7/13〜14の「とくめいZ」の

コメントの後に、「吸血鬼」がコメントを書いてきました

ーーそれで、削除しました。

上に、「MANKO」というネームでかかれたコメント(8/16)

がありますが、この言葉使いは、「吸血鬼」と全く同じです。

「吸血鬼」と名のる者が、何通りものネームを使って、

このブログに、コメントを書いている可能性があります。

2008/11/7(金) 午後 1:02 [ orn**so ] 返信する

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彼のブログを誹謗・中傷するつもりではなく、

彼のブログについて、「事実」を書きます。

「吸血鬼」というネームをクリックすると、

「赤い血」というブログが表示されます。

ブログの一言メッセージは、「血・死・地獄・殺す・死ね」です。

記事は、ひとつだけで、題名は「殺す」、

そして、「ガイコツ」の写真が出ています。

2008/11/7(金) 午後 1:11 [ orn**so ] 返信する

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又、「吸血鬼」と名のる者は、私のブログの訪問者の所に押しかけ、

彼女のブログのゲストブックに、「はじめまして」の挨拶もなく、

ある言葉を書きました。

彼女は、それをひどく怖がり、ファンを取りやめ、全てのコメントを

削除し、以後、私のブログに訪問しなくなりました。

私は、これを、「吸血鬼」のいやがらせコメントによる「被害」と、

考えています。

2008/11/7(金) 午後 1:24 [ orn**so ] 返信する

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昨日も、「現在のエル・カンターレは、幸福の科学を乗っ取ろうと

した...(1)(2)(3)」の記事に、「ormouso」と

いうネームで、3つのコメントが書かれていました。

これは、私のハンドルネーム「ornouso]と良く似ており、

読んだ人が、私が書いたコメントだと、勘違いする場合もあるでしょ

う。

2008/11/7(金) 午後 1:34 [ orn**so ] 返信する

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3つのコメントの内容はーーー

>ブログなど書かず、本でも出版しろ

ブログで情報発信するか、本を出版するか、それは私が判断する事で

「とくめい」でコメントを書く人に「命令」されるいわれは、

ありません。

>もっと、よい宗教をつくってみろ

非現実的なことを話しても、時間のムダです。

このブログの目的は、大川隆法本に、ウソが含まれているかどうか、

検証することです。

>ほんとに、頭がわるいな

論理的に考え、分かりやすく説明出来ない人は、

こういうコメントを書くのでしょうね。

2008/11/7(金) 午後 2:07 [ orn**so ] 返信する

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「匿名」による、いやがらせのようなコメントが続いているので

当分の間、ネームをクリックして、ブログが表示されない=とくめい

のコメントは、原則的に、削除させていただきます。

(ブログが表示されても、記事が全く更新されていない、ダミーの

ブログのようなもの、また、ブログの内容等によっては、

私の主観的判断となりますが、削除させていただく場合があると

思います。ご了承下さい)

2008/11/7(金) 午後 2:17 [ orn**so ] 返信する

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私は、現在、つぎのような考えを持っています。


「霊界情報・霊界通信・霊的ビジョン(霊視等で見える映像)

の内容は、

“真実”“事実”であるという『確証』『証明』は、ない。」


「霊界情報は、『真実』『真相』を、すべて伝えている、

とは言えない。」

2008/11/7(金) 午後 2:28 [ orn**so ] 返信する

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昨日、上記の「ormouso」と名のる者が、また4つ、コメント

を書いてきたので、削除した。

コメントの内容は、「吸血鬼」のコメントの内容と、重複している

部分があった。

2008/11/17(月) 午前 11:39 [ orn**so ] 返信する

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キンタマ、付いてるのか? 削除

2008/12/5(金) 午後 4:58 [ うんこ ] 返信する

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上記の匿名で書かれたコメントには、

「キンタマ」「うんこ」といったコメントとして不適切な言葉が

書かれていますが、「吸血鬼」と名のる者は、

全く同じ言葉を、コメントに書いていました。

2009/1/18(日) 午前 1:53 [ orn**so ] 返信する

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なんだか混迷しちゃいます。昭和48年から52年までGLAにいました。師の死後の後継者あらそいに嫌気がさして会を離れて現在にいたっています。当時は月に一度は信次師の話しを聞いていた私からしますと、師の死後に高橋信次師の霊言集なるものが大川氏の他にも幾つか出ましたが、いずれも似て非なるものだと思われました。迫力も言霊(波動が意識に訴えてくるもの)も陳腐としか云いようがなかったからです。
天上界のミカエルを始めとする7大天使にしろ信次師が初めて明確にその役割など言及されたのをもって嚆矢とします。中東や英仏でも天使が何人かさえさだかでなかったのです。大川氏など師の亡き後、佳子氏にかわろうとてか云々していたに過ぎないと思っているところです。今日はここまでにします。ゴメンナサイ。

2009/7/29(水) 午後 7:29 日隈玄斉 返信する

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大川隆法著の「高橋信次霊言集」には、次の様な言葉がありました。
「人は、霊になると、多少、子供っぽくなる」
これが、生前の高橋信次の語り口調と、幸福の科学の高橋信次霊の
語り口調の違いの原因かな、と思っています。

2009/8/2(日) 午後 0:03 [ orn**so ] 返信する

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高橋信次は、死の数年前から、「幼い者が、大人に、法を説く日が来る」と語っていました。
1981年に、大川隆法に、高橋信次霊が現われ、1980年代後半から、幸福の科学の会員だった、天川貴之(JDR)に、天御中主神
の霊示が降りるようになった、とされています。
こういう流れなので、高橋信次霊は、幸福の科学に現われていたのだろう、と考えています。

2009/8/2(日) 午後 0:21 [ orn**so ] 返信する

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1987年版「太陽の法」の説明ではーー

アラーの神である、高橋信次が、釈迦・大川隆法の出現を予言した

となっていました。これは、まだ、納得出来る説明でした。

しかし、1994年版「太陽の法」では、
高橋信次霊は、6〜7次元裏側に還った、仙人霊、
GLAは、仙人霊界による、擬装宗教と説明が変わったのでーーー

仙人霊が、釈迦の出現を予言した

という事になります。
これは、納得出来ない、疑問の生じる話となります。
私は、1994年版「太陽の法」の、GLA、高橋信次(霊)についての説明には、ウソが含まれている、と考えています。

2009/8/2(日) 午後 0:38 [ orn**so ] 返信する

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霊鷲山って、どんな、霊山だろうと思って、インド行ったら、普通の山と岩と洞窟だった。何か、親しみはもてたが、こんなものか、ともおもった。 削除

2017/2/13(月) 午後 10:18 [ 伸一 ] 返信する

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仏教に関心を持って、インドにまで、行かれたのですか。凄いですね
私なんかは、大川隆法本を読んで、疑問に思った事、論理的・常識的に考えて、おかしいと思った事を、ブログに書いているだけです。
仏教について、釈迦の生涯について、詳しいわけではありません。

「太陽の法」(大川隆法著、1994年版以降)の「創世記」には、
次の内容が書かれています。

「(地球以前)金星には、数多くの金星文明が栄えていた。
最終的には、金星人は、IQ300の金星人となり、UFOで、
他惑星と交流するまでに発展した。金星文明は、輝かしい成功を
おさめた」

それ以前の、1987年版「太陽の法」(大川隆法著)の「創世記」
では、「金星人は、失敗だった」と書かれていました。
「創世記」の内容が、ほとんど正反対という印象を受ける位、変わっているのです。
それで「2冊の『太陽の法』に書かれた、全く異なる2つの創世記」
について、疑問と批判を、ブログで書き始めることになります。

2017/2/16(木) 午前 2:34 [ orn**so ] 返信する

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顔の美しさは意外と大切である。心の美しさも顔からである。顔がいい人は、心も美しい。顔が見にくい人は、心の本音も醜い。大川隆法も顔がみにくいぐらい、心の本音も醜い。天川貴之はとても美男子で写真集も出る。正統派、ヒーローは顔が美男子である。 削除

2017/5/18(木) 午後 9:31 [ 佑樹 ] 返信する

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JDRの天川貴之さんは、写真集を出版していますか?
「天川貴之」で検索して、出てくるのは、「美容師の天川貴之さん」
の写真ですが。

2017/5/21(日) 午前 1:18 [ orn**so ] 返信する

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マヌ、maitoreiya,ku-tofu-mi-,登場す。はインドで考えました。ムー大陸伝説もインドとペルシャ文明の交流の記録ではないかと思います。大乗仏典にさなーとくまらは出てきます。インドの人は、忘れています。むしろ、日本の鞍馬さんなどはそうかな都思います。写真集は6月28日出版らしい。> orn**soさん
削除

2017/6/21(水) 午前 9:53 [ ルソー ] 返信する

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文章の意味が、わからない。文章の脈絡がないような感じ。

このブログでも、過去、ブログ荒らしのようなことが、何度かあり、
色々な事を考え、想像しますが、手短かに言います。

普通の言葉で、常識的に、コメントを書いてください。

以上です。

2017/6/25(日) 午後 4:39 [ orn**so ] 返信する

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