|
今回はお仕事で超久しぶりで太平洋岸に行きました。
最後にお客様が出航したのでここ、エンセナーダ、皆さんと涙?の別れをしたあと、ふと気づくと、海辺に何かが・・・。
えっ、まさか、ほんとに、こんなに近くで・・・。
本当にひなたぼっこをするアシカくんでした!!
MANZANILLOという港近くでは、こんな珍しいフルーツ、確かジャカというのもありました。マンゴもびっしりたわわになっていました。 |
メキシコの自然・動物
[ リスト | 詳細 ]
|
ウオーキングコースのひとつの公園。
家から歩いて10分、1周1600mまわって、公園外まわりをぐるっと回って家に帰ると、約45分。
この日は火山灰がまだ舞っていた感じだが、動物たちは元気だった。
まずはカーディナル(真紅の体の鳥)、これは撮影しそこねたが、ハチドリはごらんのように私の前を何度も何度も飛んできた。
次はアヒルの家族。
最後はネズミくん。
カンクンあたりにはたくさんいたイグアナは全くいない。彼らには寒すぎる気候なのだろう。
とはいえブーゲンビリヤはここにもある。そのうしろは巨大なアガべ(テキーラになるリュウゼツラン)。まだジャカランダもがんばっていた。 |
|
別に生活に支障はないですが、火山灰はやはり憂鬱、ここ2〜3日毎朝車の火山灰をとらなくてはなりません。外はもちろん、家の中もほこりっぽいです。
息子のサッカークラブも警報がレベルダウンするまで中止です。水蒸気を噴出しているようですが、最近風邪も強くたまっていた火山灰が吹き荒れてるようです。爆発、溶岩流出の可能もありとか。
車のフロントガラスに積もっていた灰・・・。
|
|
最近地震の多いメキシコ中央部、西部ですが、3月20日のマグニチュード7.4の地震の際にはユカタンにいて全く感じず。ここ数週間、数日にもプエブラでも地震があったようだが、鈍感なのか運転中とかだったのか感じず。
でも毎日煙を噴く火山ポポを見ながら、ユカタンにいたころにはなかった、地震に対する恐怖がわいたりする。
それにして毎日美しいポポ。
|


