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「薬草温熱療法(岩草浴)」

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放射能を抜くー3

「見過し」された事其の3  化学物質混じりの「汚染植物老廃物」を知らない事です
治癒や免疫能力は植物系物質に関して何億年間もかけて学習してきました為に
汚れた植物系の老廃物は体外に排泄させられます。
治癒や免疫能力は化学系物質に関して100年以下と短期間の為に学習が出来ず
化学系の物質を体外に排泄させる事が出来ません。
植物系物質と化学系物質を掛け合わせて老廃物を作ると治癒や免疫能力は
「汚染植物老廃物」と認識し排泄させます。
私達の身体は60兆個の細胞で作られ、毎日数千億の細胞が生まれ変わっています(新陳代謝)。
しかし、治癒・免疫能力の働きで、新陳代謝が行われる細胞や分子類は全てが植物系物質です。
ところが、最近100年足らずの間に製造された化学物質は150〜200万種類も有ると言われています。この様な化学物質や放射能が体内に充満しています。しかし、これ等の放射能や化学物質に対して、治癒・免疫能力は反応出来ないのです。何故なら治癒・免疫は100年と短い期間又は、今日も新しく作られている化学薬品の事は学習が出来ず見分けや排除の対応が出来ないのです。
此れより先の内容が「見過し」された大切な内容なのです。
身体に多くの放射能や有害化学物質が侵入しても、治癒・免疫能力は化学物質を拒絶出来ません。
「来るもの拒まず」です。
しかし、放射能や有害化学物質が侵入した体内は、植物物質ばかりで放射能や化学物質の受け入れ先が全く無いのです。行き場が無くなった放射能や化学物質は体の外に出ようと頑張り皮膚汗腺や腎臓ネフロンの出口に殺到しますが、排出口の免疫門番が得体の解からない放射能や化学物質を出してくれないのです。
「行きは良い良い帰りは怖い」です。
血液に流された放射能や有害化学物質が、汗と共に皮膚から体の外に出ようと皮膚に辿り着いたが足止めされて、溜め置かれた化学物質の集団がアトピーや皮膚癌に、腎臓に辿り着いた放射能や有害化学物質は、ネフロン(糸球体と尿細管)のフイルタ―を詰まらせ慢性腎不全となり人口透析患者に進展する。その他膵臓・肺・胃・肝臓・大腸・リンパ節その他あらゆる臓器に蓄積する放射能や化学物質は、其々の個所で足止めされ溜め置かれ、その場で塊りの巣を作り、腫瘍と成ると膵臓ガン・肺ガン・胃ガン・肝臓ガン・大腸ガン等々と 其々の居場所の名前を戴く病気に成ります。ガンだけではなく放射能や有害化学物質に依って引き起こされる病気は、 不妊症・花粉症・糖尿病・喘息・傷の治り不調・頭痛・禿げに到るまで種々雑多な体調不良な病気をもたらします。
体内より化学物質、特に放射能や有害化学物質を排泄させる事が必要なのです。しかし、現在の医学の考え方の手法では放射能や有害化学物質を体外に排泄させる事は出来ないのです。化学物質を体外に排泄させるには、現在の医学や科学や栄養学界より「見過し」されている方法を用い無ければ成りません。
その方法とは
誰もが「見過し」された「植物浮遊栄養分子」を摂り入れ「汚染植物老廃物」を生成し体質改善を行う事です。
身体の形態を創たり活動エネルギーと成る植物栄養素は、食べ物より摂り入れ治癒・免疫が必要とする「植物浮遊栄養分子」は、肺呼吸・皮膚呼吸より摂り入れます。片や体の外に出るに出られず行き場が無くて困っている放射能や有害化学物質に対しても、「植物浮遊栄養分子」を提供させ、早く「汚染植物老廃物」を生成し、放射能物質を体内より排泄させてクリーンな身体に体質改善をさせるべきです。
 
「見過し」された事其の4 放射能は地中に帰りたいのです
地球が存在しているのは神様の法則が有るからで、神様は鉱物などの無機物は地下の地中に住みなさい。 植物などの有機物は地上の大気中に住みなさい。と、大きく二分させています。 
ところが、人間は無理矢理神の掟を破り、地下より地上に無機質物質を掘り出し化学物質を生成させました。そして、今は、人間の体内に無機質である放射能や化学物質が大量に入り込んでしまいました。体内に入り混んだ無機質の物質は早く地下の故郷に帰りたいと苦しんで居ます。
 
放射能や化学物質を地下に帰してやらないと私達は健康になれないのです。それでは如何にして放射能や化学物質を地下に帰してやるべきかですが、その方法が今まで「見過し」されていた方法を用いるべきです。
しかし、化学物質(無機質)が地下に帰る際にどうしても叶えなければならない登龍門が有るのです。それは地上に存在する植物物質(有機質)と結合して、植物物質(有機質)が持つ重量を借りないと地下に帰れないのです。
身体の細胞達が必要とする以上に、余り切った大量な「植物浮遊栄養分子」が体内に流れ込むと、必ず化学物質にも御裾分けが行渡ります。人間の手に依って重い鉱物より軽い化学原子や分子にされた放射能や有害化学分子や原子も、植物の原子や分子の重量が得られて重くなり「汚染植物老廃物」が作られます。免疫能力で体外に追いやられた「汚染植物老廃物」に組み込まれたヨウ素やストロンチウム等の放射能の子供達は、ウラン鉱石の里を求めて地中に旅立ちます。この様なロマンチックな考えは可笑しいですか?しかし、この様な理論を基に「薬草温熱療法(岩草浴)」は開発されました。現代医学はこの様なロマンチック療法を「見過し」されているのです。
植物物質と放射能が結合しますと「放射能混じりの植物系老廃物(「汚染植物老廃物」)」が形成されます。
放射能や化学物質だけでは反応出来なかった治癒や免疫の学習能力も、「汚染植物老廃物」と変化される事で、汚れた老廃物よ早く身体の外に出て行けと働き、「汚染植物老廃物」が排泄されると清潔な体に成ります。清潔な身体は健康な身体です。
「植物浮遊栄養分子」は呼吸して空気中より得なくとも食べ物より得ればよいのではないかと思われますが、野菜や果物、肉や魚の食べ物を 腸を通して得られる栄養素は、呼吸して肺や皮膚より得られる栄養素とは内容も性質も全く異なり化学物質と結合しないのです。此の事は別な機会に詳しく説明致します。
 
  「見過し」された療方法とは、私達が毎日呼吸し続ける空気の中には、酸素や窒素等と同じように大量に含まれている「植生浮遊栄養物質」が存在していることを「見過し」いた事です。
私達が毎日1日に2万リットル吸っている空気の中には種々雑多な「植物浮遊栄養分子・原子」が含まれているのです。此の「植物浮遊栄養分子・原子」を通常以上の量を上手に血液に吸収させますと、此れまでに成し得なかった放射能の有害化学物質の除去が行えることが考えられます。 
今世紀、医療分野は急速に発展して来ましたが、放射能や化学物質の除去方法に空気中に浮遊する大量な「植物浮遊栄養分子・原子」の存在を「見過し」された事が有害化学物質を起因とする病気治療の遅れに対する大きな要因かも知れません
白血球の主とする治癒や免疫の組織、その組織の主役たる血小板を構成する栄養物質が空気中に大量に有る「植物浮遊栄養分子・原子」で有る事を「見過し」された感じがします。
  200年前の空気中には、有害化学物質は殆どありませんでした。しかし、現在の空気中には有害化学物質が20%以上含まれて要るとする説も有ります。
福島原発事故による汚染地域の方は放射能物質を有害化学物質の中に加えなくては成りません。現代の悪化した空気の中に放射能原子やダイオキシンなどの有害化学分子や原子が沢山含まれ、現代病や放射能被曝をもたらしているのです。この様な空気を毎日吸い続ける多くの人々は、体内に有害化学物質が蓄積されていきます。


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