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「不治の病」と言う言葉があります。
「薬草温熱療法(岩草浴)」を開発されて入浴実験を5年間行った結果、現代病による「不治の病」は存在しないと確信致しました。完治はしなくても変化が現れることは確かです。
不治の病が存在しない理由は何かと尋ねられたら・・・・・・
近年100年間に大きく進歩された科学・医学・薬学・生態学・栄養学・物理学に到る様々な研究課題の内で、空気中に存在する「植物浮遊栄養分子」(植物栄養素・植物分子や原子)の存在研究が見過されていた事が最大の理由ですと答えます。
別な言い方をすれば現在の顕微鏡、電子顕微鏡、原子間顕微鏡等でさえ確認されない「植生浮遊栄養分子」の存在認識のなさ。ピコ・アト・フェストと1兆分の1以下単位物質で有る「植生浮遊栄養分子や原子」の未知なる物質の認識の無さが「不治の病」を存在させている。
植物の栄養が空気中に存在する事に多くの科学者が気付けば「不治の病」は存在しなくなるのです。
自然界の様子でよく解かることですが、最近の100年間に私達が毎日吸い続ける空気成分の内容は大量な有害化学分子・原子が含まれています。
此の有害化学物質で汚れきった最近の空気を江戸時代初期400年昔の、有害化学物質の無い空気に戻す事が出来れば現代病は無くなると答えられます。
何故かと言えば昔の空気中には、酸素や窒素類の基礎的空気成分は別として、有害化学分子・原子は0〜10%と少なく、植物性分子・原子が90〜100%に近かった。しかし、今日の空気は有害化学分子・原子が60%以上に対し植物性分子・原子は40%以下に減少しているからです。
つまり、病気が蔓延する原因は空気が汚れきったからです。 それも地球を作った神様が太陽圏内で一番美しい星「地球」を創る為に、地上生物を繁栄させ生物が安全に生き抜ける様にと、有害物を神の手で地下に閉じ込め美しい地球惑星を完成させて。
しかし一部の人間達が地中深かいくより鉱物資源を堀出してガス化させて空気を汚し地上生物に吸収させ。
此の、空気中に含まれる有害化学物質と植物栄養物質の比率に比例して現代病患者が増加して居ることは確かである。 つまり現在の地球の大気中に存在してしまった有害化学分子や原子を無くしてしまえば現代病は無くなる。
但し現在進行中の化学崇拝の文化的社会生活を1000年前の原始社会に変更させる事は到底無理な事で有り、現に日本国民全員が体内に沢山有害化学分子・原子を蓄積させてしまっている、この蓄積された有害化学分子・原子を体外排泄させなければ現代病より解放されることはあり得ない。
『臭い物は「元」から断たなきゃダメ』の理論で、如何なる病気でも必ず病気が発症する原因となる「元」が有るはずで、如何なる病気で在っても発症の「元」と成る物質を排除すれば病気は無くなりますと答える。
いま多くの現代病は不治の病的な存在であります、鬱病・放射能汚染症・アトピー・花粉症・糖尿病・癌に至るまで、日常の生活の中で病人が病人で在りながら一見病人で無い状態の病気が蔓延しています。
これ等の病気は健康な人の細胞(約60兆個)一つ一つに有害化学分子や原子が何億個と絡み付き細胞内部に侵入しようと攻撃を掛けられ、一つ一つの細胞がダメージを与えられ全身の細胞がくたびれ果て悲鳴を上げているのが現代病の「元」で有り、特に弱った細胞、又は有害化学分子や原子に居場所を奪われ有害化学物質細胞成長し始めた身体の場所が化学物質による病気であって、他人に伝染させる感染症の病気では無い癌や放射能汚染・鬱・糖尿病・花粉症・アトピー・等の障害の病気となります。
此処で訴えたい重大な事は、空気が有害化学物質に汚染される体を守る為に大きな働きをするのが、空気中に浮遊する「植物浮遊栄養分子」の存在なのです、「植物浮遊栄養分子」や原子を大量に体内吸収させると植物分子や原子と有害化学分子や原子とが結合し合い植物性老廃物が生成され、免疫力で有害化学分子や原子が体外に排泄され有害化学物質による障害による病気が減少し健康な体質改善が図られる事です。
医者でも科学者でもない私が云うことは僭越なことですが、現在の医療の在りかたで感じる事で、現在の医療社会が細菌感染の病気と有害化学物質による障害の病気を同じに扱っている感がしてならないのです。
最近100年の間に、医学や科学に於ける化学は多くの研究者の努力で大きく変わりました、また食べることの植物栄養素に関しては豊富な研究報告が氾濫しています。
但し空気中の「植物浮遊栄養分子」に関しては進歩も変化もする事無く完全に見過されています。然し研究開発の過程で重大な事に気付いていなか《見過ごして》しまったのか、或いは医学界や製薬企業が目先の利益のために無意識のうちに気付かないふりをしているのかも解かりません。
宇宙の法則を無視された結果の《見過ごし》ミスなで有るのかも知れませんが、此のミスに拠って感染の病気と障害の病気を同じに扱う研究のあり方が現代病が「不治の病」た位置づけられ要因かと考えられます。
何を《見過ごし》たのか、其れは地球を創った神の領域で有る宇宙の法則を人間が考え出した機械文明を達成させるに都合のよい法律や技術で神の領域を犯した事です。
犯した法則の内容は「地球を創った神様は太陽系の中でも最も美しいブルーに輝く惑星を創るために、ある方法を用いた。其の方法は宇宙の法則に従い46億年の時と電子量を費やし(地球の地中に存在すべき物質と)、(地上に存在すべき物質に)仕分けをされた。
地表面に植物性元素を用いて覆うことでブルーに輝く星を完成させたのだが、地球の神様がシリウス星に旅行している最近の一世紀の短い期間に人間達が植物性原子・分子を食い荒らす鉱物原子・分子を地上に掘り出し始めてしまった。地球の神様、早く地球に帰って下さい、そして人間どもが地下に隔離してある鉱物資源を掘り出し有害化学分子や原子を地上に拡散させないで下さい。
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