台湾料理屋の厨房から

ashmamaを送る会の日程が決まりました。

お料理教室

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


昨日は久々にお料理教室へと出かけたashmama
とは言っても体力的1時間持つかどうか。
家人に送り迎えをしてもらい、料理が出来上がる頃を見計らって先生のご自宅へと伺います。
って、どこだっけ? 

ぷ〜んとどこからともなくいい香り。

くんくんくんくん。 ここだぁ!


 
こんにちはぁ。
お邪魔しま〜す。
 
キッチンに入っていくと最後の仕上げに取り掛かっています。

イメージ 1

 
沢山焼かれたクッキーをお皿にきれいに並べていきます。

イメージ 2




 
さぁて、本日のお料理が全て整いました。

イメージ 3
 
なんて、素敵。 
 
サラダ。

イメージ 4
 
ドレッシングは、ヨーグルトとレモン、クミンなどが入ったこってりとしていながら、さっぱり味。

イメージ 5

これは、美味しい。
 
で、チキン〜!

イメージ 6



モロッコの料理名は読めませ〜ん。
スパイスも聞いたことがない名前で、何なのかはよく分かりません。
が、出来上がった料理は無茶苦茶、美味しい。
 
もともとここのお料理教室に通っているのは、料理を習って自宅で作ると言うよりも、ここに来て料理を楽しむのが目的で全く自分では作る気なし(爆)

楽しむぞぉ。
 
各自お皿に取り分けて、いただきます。

イメージ 7
 
これは、モロッコのパン? 

イメージ 8




パイのような生地がコルネのような形で焼かれています。
そして、チーズとマヨネーズの効いた濃厚な味のツナのスプレッドが中にぎゅっぎゅっと詰まっています。

パンはパリッとして、美味し〜い。
 
そして、食後にはミントティー。

イメージ 9
 
自分なら絶対入れない大量の砂糖が入っているんですが、これが、料理の後に。。。旨〜い。
あ〜、身体がほぐれていくぅ。。。

甘いお菓子を食べながら。

イメージ 10




ふぅ、満足だぁ。
 
と、思ったら、時はすでに1時間半を過ぎていた。
幸せな時間は早く過ぎるものなのですね。
 
先生、今回も美味しい料理をありがとうございます。
ご同席の皆様、後片付けもせず申し訳ありません。
次回は10月。楽しみです。

どうか元気でありますように。


ただ今、特訓中


 
体力的に一人では無理と判断したashmama
お料理教室再開に向けて、サポートしてもらおうと、ただ今、娘を特訓中。


うりゃ〜〜〜〜。 気合を入れていくどぉ〜!

 
葱油餅に始まって、水餃子。
うぉりゃ〜、次は粽だぁ〜! 
 
粽は何といっても包み方が難しい。

ほれ、こんな風に。
うん? こうだったけ? 
あれ、おかしい?
ちょっと待ってて。

自分が忘れてどうする  どうやらこうやら、完成 

イメージ 1
 

続いて蒸し餃子

ひだの幅は一定に。 
運針するように指を動かしてぇ〜。
そうそう。


 
イメージ 2
 

煎餃子、

摘む箇所がずれていくよ。
ひだは上から押さえるように。力抜いてぇ〜。

イメージ 5



 
鮮肉包子

いちに、いちに、親指は動かさずに。
人差し指だけ動かすよぉ。はい、いちに、いちに。
餡が出てきてしまわないように。
焦らず、焦らず。


 
 
イメージ 3
 

 
 
叉焼包。

包み方は包子と一緒。
いいよ、いいよ。
綺麗にできたじゃない。


 
 
イメージ 4



 
時には厳しく、時にも厳しく(笑)
 
ただ今、特訓中。

…そう言えば、ashmamaもその昔、先生に指導を受けていたっけ。
怖かったよなぁ、先生…。 ashmamaなんか優しいもんだ  

頑張れ、娘。


一日でも早く、また皆様方とお目に掛かれますことを願って。

うぉりゃ〜! 





 
ネパール料理が大好きなashmama
ネパールには50ほどの民族がいるらしいのですが、その中でも料理上手の部族がタカリ族だそうです。
ここタカリバンチャはその名の通り、タカリ族のディネーシュさんが開いているお店。
お料理を習いに行くのは今回で3度目。
ここのお教室の良さは、プロから学べると言うことと、なんたって、料理が美味しいこと。
今日は、ネパールの人たちが一番好んで食べる「ダルバード・タルカリ」と呼ばれるお盆に入ったお料理を習います。
「豆スープ」「ごはん」「漬物」「カレー」のセットです。
 
ashmamaは、ちょいと遅れてお教室に到着。

厨房では既にレッスンが始まっています。

現役のプロですので、手際の良さは抜群。

豆のスープを煮ながら、ご飯を炊いて。
お漬物を仕込んで、おかずを作ります。
ほら、鶏肉の炒め物ができましたぁ。
 
 
イメージ 1


モモにも合うトマトのソースをすり鉢で、ごりごりご〜りと擦りまして。
 
 
イメージ 2


ドゥドチャと呼ばれるスパイスミルクティーを入れたらお料理は全て完成〜!

イメージ 3

いや〜ん。今日も美味しそう。
先生が、盛り付けの見本を見せてくださって、

イメージ 4
 
各自、自分の分を盛り付けていきます。
 
イメージ 5
 
ひゃはっは。美味しそうですねぇ。 それでは、いただきま〜す。
 
う〜ん。
旨〜〜〜〜い! 食べすぎちゃって、太っちゃうわ。 ぶひっ。 

ネパール料理って、味付けが日本人の嗜好に合っていると思います。
初めて口にする人でもきっと好きになること間違いなしですよ。
 
残った分は、お持ち帰りも可能です。
 
イメージ 6
 
家に帰ってそのまま、盛り付ければ〜。 
ほらほら。ちゃっかり晩御飯のできあがり〜(笑)

いひひひ  嬉しい〜(^^♪

人気があるので、すぐに満席になっちゃうけれど、興味のある方は是非、足を運んでみてくださいね。

 
美味しい料理を提供するのは勿論のことだけど、
美味しく見せると言うのも重要なポイント。
今回は、お料理の盛り付けを習いに南青山某所へ。
 
前菜から始まり、

イメージ 1
 


イメージ 2


 
パスタ2種。
 
 
イメージ 3

イメージ 4


メイン料理に

イメージ 5


そして、デザートの盛り付け方まで。

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8
オーナーシェフから懇切丁寧に指導いただけます。
 
ashmama
自分で言うのもなんですが、盛り付けが大雑把と言うか、
こりゃあ、センスなんでしょうかねぇ。
へたっぴです 
絶対、学ぶべきだろうと思って申し込んだんですけれど。
 
諸事情あって、参加できず。 が〜ん 
 
代理として娘に参加してもらいました。

料理の美しさもそうですが、一つひとつが実に手が込んでいるらしく、
そのひと手間が味に反映されいて、どのお皿もものすごく美味しかったらしいです。

で、盛り付けは娘の作品。
へ〜、習えばできるもんだねぇ。
 
次の機会は、是非、自分で参加してセンスを磨いてきたいと思います。
くぅぅぅ。

 
つい先日のこと。

もうこれが最後になるかなぁ〜と、言う思いで、
挨拶がてらお料理教室に参加してきました。
 
 
ここは、池袋某所。

台湾料理のお教室です。

体調を考慮して12時半からの参加をさせてもらいました。
到着した頃には既にレッスンは開始されており、今、まさに大根餅を作っているところ。
 
イメージ 1
 
台湾で購入してきたと言う蝋腸がたっぷり入っています。
 
 
それから、これまた、台湾から買って来たという湯葉でお肉を巻いたもの。

 
イメージ 2

これを揚げていきます。

イメージ 3



巻いてある湯葉は、残念ながら日本では手に入りません。
 
ここのお教室の特徴は、講師のお人柄もありますが、
何と言っても台湾から買って来た食材を惜しげもなく使っているということ。
 
この湯葉巻もそうですが、豆腐とかも日本で手に入るものと現地のものでは味も仕上がりも違いますからね。
 
台湾好きには堪らないと思います。

それと、持ち帰る量も半端じゃない(爆)

 
さてと、本日のお料理が並びました。

イメージ 4


私のはすでにお持ち帰り用に詰めてしまいましたので、他の方のご試食用をぱちり(笑)
 
 
たっぷりと頂いて、夕食でいただきたいと思います。




ごちそうさまでした。

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
ashmama
ashmama
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(5)
  • 猿吉君ビールはジュース!!
  • ciao29
  • Yasushi
  • freeman
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事