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Facebookを見ていたら、やみつきピーマンだの無限ピーマンだのと言う料理がやたら目についたので、作ってみた(◍•ᴗ•◍)
それぞれに鶏ガラスープの素が中華だしになっていたり、
ごまが加わったり、鰹節がかかったりと少しずつ個性を発揮してみたりしている。
また、ピーマンが千切りだったり、輪切りだったりと微妙に違いはあるものの、ようは、ピーマンとツナ缶で作る料理なのだ。
では作っていきましょう。
器にピーマンの千切りを盛ったら、その上に油を切ったツナを乗せます。
黒胡椒をガリガリっと挽いて、ごま油を回しかけ、顆粒出汁の素を振りかけます。
ラップをせずに電子レンジで3分加熱。
取りだして、全体を混ぜ合わせたら、更に2分。
チンとしたら完成と言うお料理。
確かに簡単で、ご飯のお供にはいいみたい。
もう一品は冷たく冷やした茄子ソーメン。
皮を剥いた茄子を千切りにしたら水に放ち、あくを抜いておきます。
ペーパータオルで水気をふき取ったら、軽く小麦粉を振り、ざっくりと茄子に絡ませます。
湯に放ち、火が通ったら、水気を切って氷水の中へ。
ざっとふり洗いしたら、ザルにあけます。
茗荷と生姜は極細の千切りに。
鰹出汁に白醤油、みりんと酒を加えたら、茄子、茗荷、生姜を入れ、冷蔵庫で冷やしてたべましょう。
で、完成品がこちら。
まぁ、地味なんだけれどこちらは、手は込んでいるわな。
料理って本当に見た目では分からない。
この日のメインは、頂いた翡翠麺に番茄炒蛋を和えていただきました。
お〜、結構な量ができあがり。
暑い日が続いている割には、食欲はまったく衰えないのぉ
今日もたっぷりいただきました。
ごちそうさまでした。
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―各国料理
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たま〜にキッシュって食べたくなりませんか。
いざ作ろうって思っても22㎝くらいのケーキ型で作ると結構大きいし。
それにパートプリゼって、言うのですか?
外側のパイ生地をいちから作ってなんて思うと超面倒くさい
市販のパイ生地を使って簡単にっていうけれど、あれだって、伸ばして、型に入れて、休ませて、それから、重石をして焼いていくでしょ。
うんにゃあ、それだっても面倒くさい
ならば、もう、外側のパイは無しでつくっちゃいましょ。
まずは、パウウドケーキ型にオーブンペーパーを敷き、
好きな具を入れたら、チーズをのせて。
後は、アパレイユ(卵液)をゆっくりと注いだら準備完了。
180度に温めておいたオーブンで、焼くこと40分。
こんがり、ふっくら。
はい、できちゃいました。
少し冷ましてからの方が切りやすいんだけど、もう、晩御飯の時間だし。
切っちゃいましょ。
あちちちち。やはり、熱いうちだと汁気がでますね。
きちんと冷ましておけば切りやすいし、汁もでてきません。
洋風茶碗蒸しのようでもありますが、ほうれん草とベーコンの簡単キッシュです
この日は、ツナと合わせて、豆のサラダに。
それから、ラタトゥイユを作ったんですが。
おっと、野菜を切った写真はあるが肝心の料理写真がないですねぇ。
しかもぼけてるし
さぁて、今日はちょっとイタリアンな気分で、いただきま〜す!
暑くてもまったく食欲が衰えません。
現在も体重増加中。 まずいぞ、
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お買い物途中、よくKALDIに足を運びます。
ちょっと気になるソースを見つけたので買ってみました。
5月31日販売だそうで。
麺と混ぜるだけ クミンソース(モンゴル風)
ひときわ目を引く(モンゴル風)の文字。
モンゴル料理ってあまり馴染みがないんだけれど、どんな味なのかしら?
裏書には「コチジャン、豆板醤をチキンスープでのばし、クミン、コリアンダーで香りづけしたモンゴル風のソースです。」と、書いてあります。
確かに内モンゴルは中国料理の影響を受けているようだけれど、コチジャン、豆板醤、クミン、コリアンダーねぇ。
どこがモンゴル風なのだろう? 未知の世界。
それでは、早速、食べてみましょう。
冷たいままでも、温めてもいいみたいです。
温めて食べてみましょ。
麺はカッペリーニ。
袋を開けて、かけます。
うぉ、結構、スパイシーな匂いが漂ってきました。
袋の絵には蝦、水菜、シイタケ、しめじなどが描かれていました。
蝦も青菜もないので、とりあえず、ちくわと青ネギをトッピング(笑)
いただきま〜す!
わ〜。か、辛い。
最近、辛さに弱いashmama。
一気にお口が火を噴きました。ぼぉ〜〜〜〜〜 Ξ(( `◇)<炎炎炎炎
食べ進めるほどに、おや、ふむふむ。
辛さにも慣れ、スパイシーで、なかなかいいんじゃないでしょうか。
クミンの本などをみながら、
ずずず。
ずずず。
あっと言う間に 完食ぅ〜〜〜〜!
ごちそうさまでした。
スパイシーな料理がお好きな方は是非食べてみてね
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こんばんは。ashmamaです。
表のブログにインド料理ばかり載せていたら、今一反応が悪く
(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾クゥゥゥ
もうそろそろ、インド料理はやめんかい! と、皆さんに怒られそうなので、こっちに書こう。
って、まったく懲りてない(爆)
今日も、スパイスを使ったインド料理ですよ!
最近は、スーパーでもよく見かけるようになった香菜。パクチーですが。
これがなかなか、使いきらないうちにしなしな〜っとして、すぐにダメになっちゃたりしませんか。
いつも全部使いきらないままでもったいないなぁと思っているんです。
そこで、こんな使い方はいかがでしょう。
グリーンチャトニ。
チャトニとはチャツネ。
マンゴーチャツネとかのあれです、タレのことですね。
作り方は至って簡単。
香菜を洗って、根っこを切り落とし、ざくざくっと切ったら、ミキサーの中にぽい。
そこにプレーンヨーグルト、にんにく、しょうがを加えまして、更に、ミキサーが回る程度のお水を加えましょ。
一気に回して、ぶぶぶぶぶぶ〜ん。
綺麗なグリーンのとろ〜りんとしたタレになりましたか?
あれば、岩塩などの粗塩を一つまみ加えて、再度、ミキサーを回したら、完成です。
さわやか〜!
スライスした玉ねぎにさっとかけて簡単おつまみもいいですよ。
お肉にもよく合うので、昨日は、チキンティッカに添えていただきました。
あくまでもグリーンチャトニが主役(笑)。
パクチー好きには堪らないおいしさ。
皆さんもパクチーが余った時に作ってみてくださいね。
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5月ですね。
まだ、暑いと言うほどではないですが、最近、よくスパイスの効いた料理を好んで作るようになりました。
今日は、そんな中でもお野菜を中心に。
ネパール料理からバトマスサデコ。
炒り豆のスパイシーサラダのようなものでしょうか。
先日行った料理教室で習ったものです。
炒り豆の香ばしさが後引く美味しさです。
自分で炒り豆を作ったりもしましたが、時間ばかりかかって、固かったり。
やはりここは市販のものが便利です。
そして、じゃがいもと茄子のサブジ。
ほとんど水分を加えず、野菜から出る水分で蒸し焼きにしていきます。
ターメリック、コリアンダー、レッドペッパー、クミンシードなどお馴染みの調味料がならびます。
ムンバイ(旧ボンベイ)の料理なので、フェネグリークがスターターに使われているのが特徴かな。
ほろ苦くて、ちょっと大人っぽい料理です。
もう一品は大根のアチャール(右下)。
こちらは、青唐辛子とパクチー、そして、ニンニクに生姜、クミンにレモンとパンチの効いたタレに千切りの大根を混ぜ合わせたもの。
ピリ辛でさっぱりとしたアチャールは口直しに最適です。
で、この日は大好きなチキンケバブ(左)を添えて。
ありゃりゃ。
最後の最後でベジタブル料理で収まりませんでしたね
![]() さてと、ゴールデンウイーク3日目。今日は何を作ろう。
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