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全国に118店舗を展開するしゃぶしゃぶ、日本料理のお店「木曽路」さん。
船橋のららぽーとに出かける際、ランチでよく利用します。
昔からずっとあったのは知っていましたが、利用したのはここ1年くらいでしょうか。
駐車場も完備されて便利です。
階段を上がるとチェーン店なのに落ち着いた店構え。
和服を着たスタッフが丁寧に出迎えてくれます。
ここの何がいいかって、お昼時でも絶対に入れること!
ららぽーとでお昼を取ろうと思ったら、混んでいて大変でしょう。
その点、ここは、穴場的スポットなんです〜
![]() 影の声)そんなこと言っちゃっていいのぉ。お店の人がっくり来るよぉ。
同じような価格帯でゆったりと優雅に食事ができちゃうの。
この日は松花堂弁当(1200円)を。
仕切りの中には、お造り、煮物、肉料理、天婦羅。御飯、味噌椀、香の物、それに茶碗蒸し。
手前のお肉料理は内容が変わることがあります。
もう少し食べたいという方は、刺身定食はいかがでしょう。プラス300円でちょっとランチにしては奮発ですが。
お造り、天婦羅、季節のお料理、御飯、味噌椀、香の物、茶碗蒸し、デザート付き。
すき焼き定食(並)(1300円)も食べ応えがあって、お薦め。
落ち着いた店内で、ゆったり優雅にお食事してこのお値段は納得価格。
今日もお腹いっぱいたべました。
ごちそうさまでした。
住所:千葉県船橋市宮本2-12-15
電話:050-5798-7891
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―おでかけランチ
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合羽橋での買い物帰り。
洋食が食べたいなぁと立ち寄ったのは、ここ。「芳味亭」さん。
2階建ての日本家屋。窓辺の雰囲気が何とも素敵。
人形町あたりはまだまだこうした古い日本家屋がちらほらと残っていて、タイムスリップしたかのような趣のある通りがあります。
扉を開けると、いわゆる玄関でして、上り框で靴を脱いであがります。
廊下の突き当りに階段があり、2階の座敷へと案内されました。
鴨居や床の間など昭和の時代、どのうちでも普通にあった風景がそこにはあります。
落ち着くなぁ。。。。 聞けば、斜め向かいのお宅は築100年だとか。
メニューはこんな感じ。
洋食弁当とハヤシライスをお願いしました。
お弁当は2段になっていて、蓋を開けると上がおかず、下がごはん。
ミニハンバーグ、クリームコロッケ、エビフライ、ローストポーク、サラダが入っています。
どれをとっても実に美味しい。
そして、こちらはハヤシライス。
お肉がたっぷり。
丁寧に作りこんだであろうソースは優しい味わい。
たっぷりと添えられた福神漬けがまた嬉しい。
お店の雰囲気とお料理が相まって、満足、満足。
やっぱり人形町はいいねぇ。
ごちそうさまでした。
住所:東京都中央区日本橋人形町2-9-4
電話:03-3666-5687
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相変わらず暑い日が続いておりますが、皆さん、お元気でお過ごしでしょうか。
こんな日は冷たい麺が食べたくなりますよねぇ。
お蕎麦にしようか うどんにしようか 冷やし中華なんかもいいなぁ。。。
おっと、そうだ!
あそこに行こう!
と、車を走らせやってきましたのはここ!「揚州商人(市川二俣店)」。
この時期、冷し麺が絶対あるはず!
どれどれ、冷し、冷しと。。。
お薦めの冷し麺は、黄金雲丹冷し麺 涼風鶏そばに 冷しタンタン麺 それから 冷し黒酢麺かぁ。
では、冷しタンタン麺に もう一つは熱いスーラータンメンをお願いします。
ここの麺、たまに食べたくなっちゃうんですよね〜
![]() 店内はこんな感じ。
2階席もあるけれど、滅多には利用しないなぁ。。。。
はい。
やってきました「冷しタンタン麺(910円)」
麺は柳麺。
冷たくしめた麺によ〜く冷えたタレが絡んで。。。
旨〜〜〜〜い!
熱々の「スーラータンメン(910円)」も到着。
辛みと酸味が程よくて好き〜〜〜〜!
冷たいの
熱いの
冷たいの
熱いの
交互に食べながら、完食〜〜〜〜〜〜!
今日もたっぷり食べちゃいましたよぉ。
現在 プラス12㌔。 ふとっちょ 街道、まっしぐら
体力をつけると言ったって、いくらなんでも やばいでしょ
お腹ぱんぱん
ごちそうさまでした。
住所:千葉県市川市二俣1-4-17
電話:047-327-3805
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久々に台湾料理でも食べに行こうかとなって出かけて参りました東砂。
葛西橋通りに沿いにひと際目立つ赤いお店が2軒。
うほほ〜い、ネパールの隣に台湾がある!
バイキング始めました。隣のネパール食堂も気になるけれど、今日はここ! 「台湾阿Q麺館」さん。
べたべたっと張られたメニュー。ほうほう、一品料理が300円均一。
排骨飯があって、牛肉麺もある。
麺線は写真にはないけれど、あるのかな?
ここね。台湾好きのメンバーがよく行っているみたいだったので、一度、来たかったんですよねぇ。
まぁ、とにかく、入ってみましょう。
入口入って左側に厨房とカウンター。
壁際にテーブル席が配置された、奥行きのある店内です。
テレビには台湾のニュース番組。そして、店内には台湾の音楽が流れています。
厨房には台北のご実家で8歳から店を手伝っていたという台湾人のママ。
そして、ホールスタッフもこれまた台湾人女性。
ご主人だという男性はすぐに出て行ってしまわれたので、実質、2人で切り盛りしている様子。
とりあえず、魯肉飯の小椀と大腸麺線を頼みました。
壁にはポスターと料理の写真。
イベントで使ったのかしら? ロゴ入りのシャツが飾られていました。
そう言えば、亞州厨房上々もお揃いのTシャツ作りましたね。
元気だったら、今年は4〜5つぐらいのイベントに参加するはずだったのに。。。なんて、思いつつ料理を待ちます。
来ました。魯肉飯〜!
ここのところ、とんと作ってなかった魯肉飯。
久々に食べる魯肉飯はやっぱり旨いなぁ。。。。。
美味しい! 思わず振り返ってママに伝えました。
麺線を待つ間、ママのご厚意でいただいたのが、青菜炒め。
蝦米が効いていて、美味しい。やっぱり炒めものはこうでなくっちゃ。
そして、大根餅まで。
おやおや、すみませ〜ん。
こんなところが、やっぱり台湾人なんだと思います。
フレンドリーで親切。そして、気前がいいんです。
麺線も到着〜!
で、で、でかい。
うちの麺線は、モツを別に味付けし、ことこと柔らかくなるまで煮込んでから合わせていくタイプなのですが、こちらの大腸麺線のモツはそれとは違い、歯ごたえがあります。
臭みもなくて美味しいのですが、歯の悪いashmamaにはちょいと硬いかな。
モツ好きには堪らないと思います。美味しい。
何かお土産でも買って帰りましょうか。排骨炸を持ち帰りで。
お土産ができるまで、何か食べようっかなぁ。 水餃子をくださ〜い。
皮はもっちもち。うんうんうん、台湾の味。
そうこうしているうちにお土産の排骨が出来上がりました。
わぁ〜、たっぷり!
冷めるまで、ちょっと置いといて。と、思いましたが。
あ〜、台湾の香り。幸せ〜。
・・・思わずつまみ食い。
美味しいわん
帰りには本まで頂いちゃって。
何から何まですみません。
今度は、お約束通り、粽を作ってお持ちします!
お腹いっぱい、台湾気分満喫で満足、満足。
ごちそうさまでした。
住所:東京都江東区東砂7-10-12
電話:080-4341-0066
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その建物は、前々から気になっていたものの訪れたことがありませんでした。
雨の日は特に混む駐車場完備のお店。
ここは、駐車場も広くて、楽に停めることができました。
店内に入るとまず目につくのが天井の高さ。
そして、目線を下げるとおいしそうなスィーツが入ったショーケース。
右手の石窯の前では、ピザ生地を伸ばしています。
スタッフに案内されて席に着きます。
お〜、意外と奥が深いんですね。
案内された席は、高い背もたれがあり、目隠しの役割になっていて落ち着けます。
席と席の距離は近いものの、隣のとの距離を感じさせません。
天井が高いのって、好き。
実に開放感があって、気持ちがいい。
ランチは、スパゲッティ、ピザ、お料理から選べます。
パンとドリンク付きで900円。
トマトソースのスパゲッティと冷製のスパゲッティのランチセットを頼みました。
まずは、パンの到着です。
お代わりはできるそうです。
アボガドとサーモンの冷製パスタ レモン風味?
(ごめんなさい。名前はうろ覚えです)
アボガドの味がしっかりとした濃厚味のパスタでした。
サーモンの塩気がいい感じで中和します。
…が、レモン風味は、あまりしなかったような気がします。
もう少し、酸味が効いてもいい感じかな。
こちらは、カジキとブロッコリー トマトソース
・・・だったと思います(苦笑)
わおぉ、すごい量です。
どれだけのボリュームかと言うと、こんな感じ。
タバスコの瓶が大きいので。
う〜ん。あんまり、伝わらないか(爆)
でも、すごい量(笑)
酸味の効いたトマトソースでさっぱりとはいただけます。
が、やはり、完食は無理ぃ〜。
食後の飲み物も大きなグラスできましたが、もう、飲めません。
と、思いきや
目の前においしそうなスィーツが運ばれていくのを見たとたん、今度は、デザート付きのセット(1200円)もいいなぁと思ってしまう太っちょ気質(爆)
今日もお腹、ぱんぱん。
ごちそうさまでした。
住所:東京都江東区亀戸9-2-9
電話:03-5628-3018
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