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HPでは紹介しきれない鉄道・バス写真を掲載します。関東以外のものも一部扱います。

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2013/10/19・20、小田急電鉄海老名車両基地にて「ファミリー鉄道展2013」が開催されました(20日は悪天候のため3000形SE車の公開のみ)。管理人が行った19日は概ね良好な天気で、旅客用車の展示や事業用車の展示も開催されました。

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海老名車両基地に入って早速目につく保線用車。展示車両ではありませんが、あえて取り上げてみました。開場待ちの際に撮影する方も少なくないでしょう。

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レール運搬車(モーター車)。

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マルチプルタイタンパー。

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バラスト運搬車(モーター車)。側面から見るとL形をしています。

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マルチプルタイタンパーの反対側。

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レール探傷車。

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8000形8251F。2003年に車体更新を受けましたが、現在も制御装置は界磁チョッパのままです。

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1000形1060F。レーティッシュカラーの1000形は基本的に箱根湯本〜小田原・新松田間で限定運用されています。

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60000形60251F。こちらは家族連れに人気が高く、車両をバックに撮影する人も多くいました。ロマンスカーの人気は未だ衰えない・・・そんな感じがします。

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留置中の車両も撮影できるのも、車両基地内でのイベントならではのものです。

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ロマンスカーカレンダー写真展示。

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グッズ販売・休憩スペース。グッズ販売は出展された鉄道・バス会社別のグッズが販売されました。飲食販売コーナーもあります。

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管理人が購入したグッズ(笑)。スルッとKANSAI電車・バスカレンダー2014と鉄道コレクション南海6000系を選定。

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▲3000形ロマンスカーSE車。1957年登場、日本の鉄道で初めてブルーリボン賞を受賞し、新幹線誕生の基礎を作った名車ともいわれています。こちらは車内も公開されました。

※コンテンツのYahoo!ブログ経由化にあたり、内容は当時のままにしています。

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