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庇の低い家がありました。

その理由を知りたい。

岸和田市にて



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涼しげな「夏の味覚 冷や奴」の立て看板、

常設されているようです。

堺・浅香山にて



イメージ 1公園に使われなくなったバスが……

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大東町の集会所でした。

前に置かれた椅子、よく見るとクーラーの室外機も。

話し合いが盛り上がりそうです。

大阪市旭区にて



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最近、谷町線の駅に貼られている、写真クイズ。

出題が駅員一同なのもいい感じで。

大阪・天満橋駅にて



+++新聞に掲載しきれないおおらかニュースを紹介していきます+++

大分県で温泉好きの方が自宅の一部を改装して銭湯「塩湯」をオープンことが、大分合同新聞社の記事で報じられていました。

記事の一部を引用しておきます。

国東市安岐町に住む温泉好きの梛野(なぎの)悦子さん(70)が自宅の一部を改築し、海水を使った銭湯「塩湯」をオープンした。近所のお年寄りが集う場所を つくりたいと、10年越しの夢を実現。1日の利用客は平均7、8人程度だが、「素人経営だから、ちょうどいいわ」。夫や息子の協力を得て、楽しそうに経営 している。

 

「1日過ごしてほしい」と休憩室には卓球台や将棋セットなどがそろい、アットホームな雰囲気が漂う。サービスでニナのおつまみなどが出てくることも。

 

長年、研究してきた成果を発揮し、滑りにくい床材などにこだわった“マイ銭湯”を完成させた。

ニナのおつまみってのもいいね〜



おおらかべ新聞の掲示場所のひとつでもある、
大阪・アメリカ村にあるおおらかな本屋さん「スタンダードブックストア」。
ここで、公開編集会議を行います。

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第1部では、
マンガ家のタナカカツキさんを迎えて、
これまでに掲載してきた、大阪のおおらかな記事をあらためて紹介。

記事になっていたコンペイトウ王国の王様・フラット野村
(a.k.a.大阪糖菓株式会社 代表取締役社長 野村卓)をはじめ、
大阪城に並ぶ名城、小阪城のイソノ城主も
「都合ついたらのぞかせてもらいますわ」とおおらかに来場予定。

そして、

第2部では、
町歩きの達人、放送作家の吉村智樹さんから
大阪の新しいおおらかネタを教えてもらいながら、編集会議を開始。

5月1日発売号で300号を迎える月刊誌『meets regional』編集長の蔵均さん、
スタンダードブックストアの中川和彦さんにも加わっていただき、
来月以降のおおらかべ新聞を実際につくってきます。
もちろん、来場者からのおおらかネタ投稿も受け付けます!

1部、2部を通しての進行は
おおらかべ新聞編集長の藤本智士。

おおらかべの、大阪の未来を決める編集会議。
ぜひお越しください〜。

日時:
4月27日(土)11:15開場 12:00開演
*終了は14:00を予定
会場:
スタンダードブックストア 心斎橋
(大阪市中央区西心斎橋2−2−12 クリスタグランドビル)
料金:
1,000円(1drink付)
予約方法:
・電話 06−6484−2239(スタンダードブックストア)
・スタンダードブックストア心斎橋 地階レジカウンター
・メール info@standardbookstore.com(本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を明記のこと)

※スタンダードブックストアの案内はこちら
http://www.standardbookstore.com/archives/66103116.html



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おおらかべ新聞が「MSN 産経 west」に紹介されました。

「壁」から街を癒す「おおらかべ新聞」ジャーナリズム
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130303/wlf13030319000033-n1.htm



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