ネット・ブログについて

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さて、とりあえず終わりです・・・・・

ブログとはなんぞや・・・日付のついた日々更新型のホームページ?

ブローガ−の人たちは、いろいろな使い方をしてますね。  使い方は自由なんですね・・・・

アッシはブログを個人向けの掲示板とも考えられると思います

これは一日仙人さんのブログに書いてあったんですが・・・http://blogs.yahoo.co.jp/bakaure_ad_rd

ブローガ−の人が記事(トビ)を書き、それに他の人がコメント(投稿)をしてコミュニケーションをはかる

アッシは彼女のことがあってブログを更新しないで、ふらふらとブログの中をさまよってました。

でも、お気に入りを決めて、コメントをするだけでブローガ−との交流は充分だし楽しかったです。

ブログを作成することは、ブログ世界の中に自分の部屋をもつことです

相手の部屋を気軽に訪問して、自分のメッセージを残してくることもできる

こう考えると、ブログは双方向性をもつ便利なコミュニケーションツールともいえますね

別に自分で記事を書く必要はないんです

ただブログを作成するだけで、ブログ世界に参加できる

ブログ世界の中でコミュニケーションをしてたら、自分でも記事を書きたくなるかもしれません

記事を書くというのは、自己発現のためですからね

アッシの知ってる人にもパソコンをはじめた人がいますが、どうつかっていいのかわからんと言ってます

いきなり、記事をかけと言ったら嫌がると思いますが

ブログをつくるだけで

ブログ世界で、友達がたくさんできて、いろんなことを知れて楽しいとわかれば絶対にはまると思います

パソコンはあるけど、ブログはまだ利用したことがないという人を、ブログ世界に案内してあげたいな

そういう人が増えれば、ブログ世界ももっともっと活性化するでしょう

終わり・・・・・・

ようやく本題にきました (*^▽^*)  ながいのにおつきあい、ありがとうございます

ブログの使い方は、人それぞれですよね

いままで考えてきた中でのアッシの結論は、現実とブログをうまくマッチさせよう、ということです

ブログの中で友達ができても、それはやっぱり仮想上のもので、プログをしなくなったら自然消滅します

ブログと現実との間に接点をもつとそれは急にリアリティをもちます

アッシの話なのですか゛、あるブローガーさんがPL花火の特集を記事にしてました

恥ずかしいんですけど、アッシはずっと大阪に住みながら、PL花火も天神祭りにも行ったことはありません

PL花火も、混雑がすごいし、めんどくさいと思ってました

でも、そのブログでは道順を写真でアップして、穴場情報もだして、花火のすばらしさを書いてました

それを見て、行ってみようかな、と思いました

行ってみると写真の場所があり、穴場もわかり、花火もきれいで楽しかったです

なんか、アッシの行動が、そのブローガ−さんの行動とシンクロしたような、おもしろい気分でした

現実との接点と言うと゛会う゛ということを考えますが、現実に会うか会わないかということではなく

会うということを意識してコミュニケーションをすると、ブログが変わってくるということです

ブログ自体はネット上の文字ですが、その向こうには現実に生きてるブローガーがいるんですよね

やっぱり基本は、どんな人なのかな・・・・というその人への興味でしょう

ブログは、現実の自分のほんの一面にしか過ぎない・・・・

どんな人なのか想像して楽しんでるのに、会うとがっかりする・・・・

という意見もありました、でも普段の生活で自分自身を100%だしてる人はいません

一緒に仕事をしてても、その人の一面しか知らない、というのはよくあることです

また想像して楽しむだけなら、ネットゲームと変わらない・・・・と思うんですが

アッシは、ネットの中でブログをしている仲間・・・

もっといえば、リアルタイムの中で生きてる仲間ということでコミュニケーションをしていきたいな

対等な立場で人と出会い、話をするということは、自分の世界がひろがることだと思います

相手の立場や価値観を尊重し、本音を言い合い、適度な距離を保ち、何かあったら心配して相談に乗る、そんな関係ておもしろくないですか

安全で男女の気づかいなく、参加者みんなが楽しめて、仲良くなれるオフ会があればいいですね

( 2 )に続きます・・・・         また男女の出会いについては別の機会に書きます

ネットの中の友達 ( 2 )

現実の人間関係では、親子兄弟・親戚・知り合い・友達・親友・恋人・無関係ってありますね

知り合い・友達・親友の差はなんだろう・・・信頼の差?

以前のアエラに゛大人の友情゜についての特集がありました

子供の頃は、近所に住んでたり、学校が一緒だったりと自分の環境によって友達ができましたよね

大人でも、会社や住んでる地域、趣味の活動などで友達ができます

アッシも考えてみたら、自分の環境がかわるごとに友達が変わった気がする

中学・高校・大学・会社、会社の中でも部署がかわればまた変わる

その時々の友達もすぐに切れるわけではないけど、近くにいなくなると疎遠になってしまう

大人になると、友達となかよくし続けるのは努力がいりますね、連絡を取り続けるとか・・・

アエラ特集では、立場が対等でないと友達関係はムツカシイと書いてました

例えば、友達だと思ってた人が、就職・結婚・出産なんかの環境の違いで疎遠になることもある

また、金銭感覚の差からも疎遠になることもある

若い時は対等の立場でわいわい遊んでいたけど、環境がかわればどうしても比較して考えてしまう

一緒にいることが、遊びに行くことが、話すことが、相談に乗ってもらうのが友達なんだろうか

環境が変わってもいつまでも友達でいられるのか

どんなに変わっても、信頼できるとお互いが言い合える人は幸せです

親友と思える人はなかなかできませんからね

アエラのなかで河合隼雄さんがこういってます

「日本人は、友達が一心同体が一番理想だと思いすぎてますね。

 何も言わずにわかってくれるとか、何でもしてくれるとか」

別の女性の方がこういってます

「友達って、何かあったときに心配する気持ちや、信じてくれる気持ちが大事なんだ」

大人の友情を保つために大事なことは・・・・というアンケートでは(30〜40代の女性)

1.違う立場や価値観を尊重する気持ち     49%

2.適度な距離                26%

3.全部理解し合えなくてもいいという気持ち  8% と続きます

こうして見てみると、親友と呼べる人以外で、普段一緒に遊んでいる友達ほど環境の変化で疎遠になりやすい?

そんなわけない????  みなさん過去を振り返って、また現在のことも考えてどう思います?



それでアッシは・・・・・・・・

ブログでの友達というのは、現実的な損得関係はないし、本音で話がしやすい、また距離感もある

ということで理想的な友達の条件をみたしていると思うんです

しかしそのためには・・・・・・次の゛ブログについて思うこと゛に続きます

ネットの中の友達 ( 1 )

アッシがブログめぐりをしていて、興味があるブログはお気に入り登録します(当たり前か)

そのなかで恋愛・不倫・悩み等の内容のブログがあります

そのブローガ−たちは一生懸命書いていて、ほぼ毎日更新してました

アッシも毎日見ていて、その内容に引き込まれます、

他のたくさんのファンの方がコメントを書き込みます

それからどうしたの、大丈夫なの、こうしたほうがいいで・・・

ありがとうのコメント返しがあり、そのブログを中心にコミュニィティがつくられます

ネットを通じた友達感覚になります

それが話が最高潮の時をすぎると、パッタリと更新されなくなります

どうしたんだろ、大丈夫なんだろうか・・・・

なにかショックをうけてブログを続ける気力をなくしたのかな、なんて考えてしまいます

ブログは匿名ですが、なんかさびしいです

変な話、ドラマを見ていて途中で終わってしまったような・・・・

人とのつながりは幻想で、すべては仮想の世界のような・・・・・



最近(前からか)、チャットや2チャンネルのような匿名のコミュニケーションにはまる人が多いらしいですね

アッシは両方とも少しだけやりましたが、なんかアッシにはあいません

はまる人の話を読んでみると、楽だからだそうです

普段では話せないことを話せるし、仲間意識をもてるそうです

チャットや掲示板でもオフ会を行っているところもあるので一概にはいえないのですが

完全匿名で、相手のこともよくわからないのに、仲間意識をもって楽しめるというのは

仮想上のゲームに近いですね

現実の相手がどんな人かは興味がなく、ネットの中で友達・・・・

ネットゲームのキャラクターみたいだな

それでも心の支えになる、必要だー、と言う人もたくさんいてますね

アッシなら仮想の世界にどっぷりつかるよりは、現実と仮想とをうまくマッチさせたいな

アッシは、普通では知り合うこともない人と、知り合う・会う手段としてネットは非常に優れてると思います

危険がないことが大前提ですが・・・・

こないだ、呑んだくれ茶屋のみなさんがオフ会企画されました

いいなー、とは思ったんですが、ブログも再開してなかったし彼女のこともあったので・・・・

後で記事を見てたら、ブログで見てどんな人かと興味があった人がいた・・・・・

またいつの日か会ってみたいな (変な意味じゃないですよ)

アッシの性格的なものですが、初対面の人は苦手です  人見知りではないんですが・・・

変に緊張して、何を話せばいいのかとまどいます

ブログでだいたいの性格をつかめてる男性ならそれなりに応対できるのですが

女性の方にはやっぱり何を話せばいいのかとまどいます

ただ彼女は別です、やっぱり愛があるから? 今でも会いたいな、どうしてんだろ・・・

でも、彼女が会うのを怖がったのもわかる気が・・・やっぱ初対面てとまどうもんね

話がそれましたが、少人数のプチオフ会ならまだしも、初対面の人がほとんどのオフ会は少し苦手だな

あと、ブログめぐりをして思ったのは、どういう考えでみんながオフ会に参加するのかが重要かもということです

というのは、ブローガ−のみんなに会ってみよう、というのと男女の出会いは相反すると思うからです

めっちゃ杞憂かもしれませんが、やっぱ初対面でいろいろなスタンスの方がいますからね

幹事さんも大変です・・・・ありがたやありがたや (^人^)


アッシが人との出会いがいいな、と強く思ったのはユースホステルでのことです

ユース・ホステルをご存知の方は少ないと思います。アッシも最近はゼンゼン利用してません。

ユース・ホステルは、世界的な旅のネットワークで日本の各地にあります
http://www.jyh.or.jp/index2fr.html

アッシは学生時代や会社勤めの時に利用しました・・・・遠い目( ̄- ̄)

特徴は、宿泊料金が安く、相部屋で、食事の準備・片付けはセルフサービス、夜にはミーティングがあるところもあります。

泊まり合わせた人たちが気軽にふれあえる旅の宿です

なんというか、そこを利用する人がみな社交的なんですね(今はどうかわかりませんが)

宿に着くと、宿泊している人が、こんにちわ、とあいさつをしてくれます

つられてこちらも、こんにちわ、とあいさつします

知らない人から好意のある言葉をかけられるとうれしいものです

みんな知らない同士ですが、旅をしているという共通の目的があります

どっからきたん、どこへ行くの、あそこはいいでー、と情報交換もします

時には、しばらく一緒に行動をともにします

別れるとも、気をつけて、とお互いに言い合います

次の宿に着くと、また、こんにちわ、からはじまります

だんだん自分が外交的になり、知らない人にも進んで声をかけるようになります

いいマナーの連鎖というのか、ユースを利用している時はそれがあたりまえだと考えるんです

会う人はその場限りなんですが、旅というひとつのテーマで仲間という意識なんですね

アッシは主に、北海道や東北で利用したので、またユースによってもかなり違うらしいですけど・・・

ネットでも同じようなことができたらいいな ♪\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/♪

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