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こないだプチカラオケオフをアッシの店でしました
だから、どんな店でどんなカラオケシステムかご存知の方もいますが、少し書かしてもらいます
カラオケ本体はサイバーDAMの最新機種です、すごくいいです(あんまりわかりませんね)
音質がいいです、ボックスやスナックとは全然ちがいます、クリアーで歌手のように歌えますよ
アーティストの画像がたくさんあります、懐かしい画像もあります、画像だけでも見る価値はありますよ
画面はプラズマの42型、すごい迫力です、前で歌えば音楽の世界に引きずり込まれますよ
店は狭いのですが、その分音響効果はすごくいいですよ
ということで、建物はボロですが、カラオケに関しては大阪でもトップクラスです
それにくわえてアッシは独自のシステム?を作成中です
音楽のミュージックボックスとカラオケをリンク?させることです
アーティストの歌を聞きつつ、カラオケの画面を見れて、しかもマイクで歌えます
カラオケの中に、ガイドボーカルといって曲を練習する機能がありますが、それに似てます。
なぜこんなことをするのかというと、アッシのカラオケ論?になるんですが
歌というのは、その人の生きてきた歴史だと思うんですよ(おおげさかな)
中学の時に聴いた曲があり、高校の時に好きだった曲があり、社会にでて一緒に泣き笑いした曲があり・・・
でも、アッシはそうなんですが、カラオケで歌える曲はある程度決まってませんか
新しい曲を歌おうと努力することは、あまりなかったですね・・・・今は別ですが・・
また聴きたい曲と歌える曲が別なこともおおいですね
ふとした瞬間に懐かしい曲・記憶の片隅に残っていた曲を聴くと、その時代がオーバーラップしますよね
それで昔のことを思いだして、気持ちがリフレッシュできたりします。
今アッシは1950年〜2005年にかけての曲を勉強中なのですが、いい曲がたくさんみつかります
そういった曲を提供?提案?していきたい、能動的なカラオケカフェをめざしたいんです。
まあ、こんなことは他はしませんが・・・・
ただ人によって思い出の曲はバラバラで、いろいろな年代の団体にはあまり意味がないかもしれません
同年代の集まりや、もしくはごく少数の方との聞き取り方式によってのみ真価が発揮できるのかも・・・
こないだのプチカラオケオフの反省点ですが、アッシはシステムに固執して空回りしてしまいました・・・まあ時間がなかったんですが・・・
場を盛り上げるには、やっぱり人の歌う力が大きいですよね
その点、TOSHIさんのパフォーマンスはすごく勉強になりました
アッシは普段は目立つことは嫌いなんですが、盛り上げるためにはキャラクターを変えて体をはらなくてはなと思いました
まあ、アッシにしては初めてのことなので反省しながらボチボチ前に進んで行きたいですね(* ̄▽ ̄*)にゃは
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