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平成23年11月6日(日)、父親が母以外の女性に恋してエジプトで事故で亡くなり、母はそれ以来父のことを何も語らない。そんな母を見て育った娘ナナは父の死んだ場所であるエジプトへ短大卒業の時に旅に出る。そこで運命の男性と巡り合う。ちょっぴり悲しく勇気の湧いてくるストーリーです。最後は、ポロリと涙も出るいい話でした。5段階評価で3.5かな
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読書
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平成23年11月1日「冒険入りタイム・カプセル」5段階評価3、最初はすごく楽しく読めましたが、殺人の方法があまりにも単純でそんな方法では人は死なないし、ラストがいまいち、でも時間つぶしには結構おもしろく読めました。大金持ちの社長が、秘書と結婚、30年前の高校時代の殺人事件をタイムカプセルの中にその秘密が社長と娘とその彼氏、秘書が解き明かすストーリーです。
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平成23年10月30日、赤川次郎「あの角を曲がって」最初は、軽い乗りのタッチでしたが、途中からラストはなんだか重い感じの内容で、赤川次郎の別の面を見た感じでした。女子大生が妻ある男性と付き合うという内容ですが、複雑な人間関係、愛情・友情・親子・姉妹といった関係にストーリーが及びます。5段階評価でいうなら2ですね。
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平成23年10月30日赤川次郎作「幽霊包囲網」とても読みやすく、短編です。中年刑事宇野警部と若い女性夕子が事件に遭遇し推理するお話です。読みやすいし、時間つぶしには最高です。
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平成23年10月30日(日)雨、一か月ぶりの休み何もすることがないので、昼からは風呂に行ってみようと思っています。昨日も休み?午後から友達に聞いていた298つまり、一時間2980円のマッサージに行ってみました。値段の割にはとても良心的で気持ちよかったです。本日は、最近はまっているジャンルについて紹介します。最近、近くにある「ブックオフ」に通っています。特に「赤川次郎」にはまっています。最近では、「駆け落ちは死体とともに」を買って読みました。この本には、8作の小説が本になっています。特に一番最初の「交換日記」が無茶苦茶楽しかったしストーリーも面白かったです。是非是非読んでください。これ以外にも、「善の研究」「壁際の花」もわりと面白かったです。全て短編なんで1時間もかからず読めるし、内容もとても展開が楽しいですよ。
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