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5月11日(日) ×明治大学 第一回戦 2−2(立教 1分) 先発投手仁平(2年)は、2回表、二死二、三塁の場面で適時打を放たれ、1点を先制される。7回表には、安打や味方の失策などが絡み更に1点を追加されるも、その他の回では落ち着いた投球で決定打を封じ、9回7安打2失点の好投を見せる。 打っては、7回裏、七番大林(1年)が右越三塁打で出塁すると、続く八番代打小林大(2年)が左前適時打を放ち、1点を奪取。 1‐2のまま迎えた9回裏、八番代打早瀬大(3年)が振り逃げ成功で出塁すると、続く九番代打浅山(4年)の右線二塁打で塁を進め、一番五十嵐(3年)の敬遠四球で一死満塁の好機をつくる。すると、三番田中(2年)が四球を選び、押し出しで同点に追い付くも、続く打者が討ち取られ、2‐2で試合終了。 対明治大学第一回戦を引き分けとした。 以上、立教野球部ホームページからの転載です。 強豪明治相手に上出来のスタートでしょう。大林選手も1点目のきっかけになるライトフェンス直撃の三塁打で貢献しました。もうちょっとでホームランという当たり、去年までの狭い神宮だったら確実に入っていたでしょう。 ただ、エラーを2つやってしまったみたいです。慣れない三塁で大変ですが、うまくなってほしいですね。 |
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もう少しでHRの三塁打、凄いですね。
2008/5/12(月) 午前 1:36
本人はホームランと思ってゆっくり塁を回っていたみたいですね。それでも三塁打になるのですから、たいしたものです。
2008/5/12(月) 午前 2:20
これは今後楽しみですね!!
2008/5/12(月) 午前 7:24
大きな当たりも飛ぶようになってきましたので、楽しみです。
2008/5/12(月) 午後 3:13