|
5月12日(月) ×明治大学 第二回戦 0−3(立教 1敗1分) 立大は2回表、五番二場(4年)が左越二塁打を放ち、一死二塁の好機を作るも決定打が出ない。 先発投手戸村(3年)は2回裏、先頭打者に本塁打を放たれ、先制点を許してしまう。3回裏には、二死から、内野安打と四死球で満塁とすると、ここで降板。代わった中継投手も流れを変えることが出来ず、この回一挙2点を追加される。 流れを変えたい立大は、6回からマウンドに上がった宇津井(2年)が、走者を出しながらも要所を締める投球で、2回を無失点に抑える好投を見せるも打線が応えることが出来ない。 0−3のまま迎えた最終回、三番田中(2年)が左越二塁打を放つも、後続を断たれ試合終了。 打線が2安打と抑え込まれ、対明治大学第二回戦に敗れた。 以上、立教野球部ホームページからの引用です。 この試合、チームでもヒットはわずか2本。 大林選手は6番でスタメンでしたが、残念ながら3打数ノーヒットに終わりました。 11日が引き分けでしたので、明日も試合があります。頑張って欲しいです。 なお、明治は愛工大名電出身の柴田投手、広陵出身の野村投手も登板しました。柴田選手は1イニングをノーヒット、野村投手は2回を1安打無得点で抑えました。同世代も活躍して、楽しいですね。 7回の表には柴田投手と大林選手の1年生対決がありました。1アウト1塁から、大林選手はセカンドへの併殺に打ち取られました。多分高校時代練習試合で顔合わせしたことがあるのではないかと思います。 明治大学では、森田投手も早く見たいですね。 |
全体表示
[ リスト ]





ノーヒット残念です。次の試合頑張って欲しいですね。
2008/5/13(火) 午前 10:10
1年生同士の対決で面白かったのですが、ピッチャーのほうが上でした。次回の雪辱に期待したいと思います。
2008/5/13(火) 午前 11:37