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5月24日(土) ×東京大学 第一回戦 9−3(立教 1勝) 立大は1点を追う3回裏、二死の場面から二番中山(3年)が左中間安打で出塁、三番五十嵐(3年)の中越適時三塁打で同点とする。更に死球と盗塁で二死二、三塁とすると、五番末藤(3年)による中前適時打で勝ち越しに成功。 序盤から制球に苦しむ先発投手菊沢(2年)は勝ち越した直後の4回表に相手打線に捕まり降板。代わった宇津井(2年)は、一時は同点にされるものの、42/3回を無安打無失点6奪三振と相手打線を寄せ付けない好投を見せ、後続を断つ。 勝ち越したい立大は、4回裏、一死二塁の場面で渡辺(3年)が中前適時打を放ち、再び勝ち越しに成功。 追加点が欲しい立大は、5回裏、一死二塁から末藤が右越本塁打を放つなどこの回3点を加える。更に8回裏、一死二塁から二番代打坂本(4年)の左越適時二塁打で試合を決定づけ、対東京大学第一回戦を勝利で飾った。 以上、立教大学野球部オフィシャルサイトからの引用です。 今日の大林選手は7番サードで先発。4打数3安打1打点の大当たりでした。 この調子で明日もたくさん打って欲しいですね。 画像はタイムリーヒットを打って一塁上で微笑む大林選手です。 |
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勝利で大林選手も大活躍で言うこと無しですね。これからも、どんどん頑張って欲しいです。
2008/5/25(日) 午前 2:20
本当によかったです。
今日の試合は雨で月曜日に延期になったそうですが、また活躍を期待したいです。
2008/5/25(日) 午後 0:52