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6月6日(金) ×早稲田大学 新人戦決勝戦 投げては立大の先発投手仁平(2年)は、初回、二死三塁の場面から2本の長打を浴び、3点を先制される。4回裏には中堅手田中(2年)、5回裏には三塁手片山(1年)が好守備で投手を助けるも、中継投手陣が相手打線に捕まり追加点を許し、2−9と大きく突き放される。 打っては3回表、四球で出た走者を、四番藤田(2年)の走者一掃となる左越適時二塁打で還し、2点を奪取する。9回表には、七番代打那賀(1年)が中前安打を放ち、最後まで粘りを見せるも、散発3安打と打線が抑え込まれ、2−9で試合終了。 春季新人戦を準優勝で終えた。 以上、立教野球部オフィシャルサイトからの引用です。 残念ながら、立教は決勝で早稲田に敗れ、準優勝に終わりました。 この試合、大林選手は出番がありませんでした。
でも、大垣日大前キャプテンの小林和稔選手が代打で登場、四球を選びました。 これからもどんどん登場して欲しいですね。 |
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早稲田は下級生にも強いのが多いですね…
2008/6/11(水) 午前 7:08
そうですね。でも明治に勝っての準優勝は立派だったと思います。
2008/6/11(水) 午後 1:05
今、岐阜県大会で大垣日大が試合しています。
1点先制点取られちゃいました。
2008/7/20(日) 午後 0:44 [ いとしのフィート ]
劣勢から一度は逆転しましたが、点を取られすぎましたね。
1、2年生はもう選抜に向けて気持ちを入れ替えていることでしょう。頑張って欲しいです。
2008/7/20(日) 午後 6:31